6レス

  1. XEGASY
    2012/05/12

    通常コテ先は銀色でなければいけません。
    黒く変色している場合、コテ先が酸化している可能性が高いです。
    その酸化を取り除くために、通常は水に濡れたスポンジを利用します。
    私はコテ先が使いにくくなったときは、スポンジで綺麗にした後、コテ先にハンダを載せることで応急処置をしていました。

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  2. 武上
    2012/05/12

    ガンメタっぽくてもダメなのね。
    で、こて台についているクリーナーの説明を読み直したら、クリーナーは使い終わったときに使うのではなく、ハンダ付けしたあとはそのまま台に固定して終わり、次使う時にクリーナーを使って使い始めるというやり方が正規なようです。
    ま、私の使い方が逆だったって事ですな。
    ちなみに使ってるクリーナーはコレ。
    http://j.mp/K51Sf9
    スポンジタイプじゃなくてワイヤータイプ。
    とりあえず酸化防止の為に、手持ちのハンダを溶かして載せてみたのですが…あまり上手くいっていないかも。
    もしコテ先がダメになったら、次はもっとコテ先の細いタイプに交換してしまいます。
    …ま、これぐらいで使えなくなるとは思いませんけど。
    というか…現状の作業すら上手く行ってない状況で、コテ先までこんな状態だとすると…こりゃ私には電子工作は無理か?(爆)

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  3. うめー
    2012/05/13

    毎度。
    オイラは電子工作ではないけれど板金でハンダ使うのでチョイとオイラの方法をば。
    鏝先は綺麗にしておいて使うのは書かれている通りです
    オイラのハンダ鏝は板金用の銅の無垢で鏝先も銅自体が露出している物です、電子工作用だと銀色のコーティングがしてあると思うので
    そのコーティングの色味が極端に変化しないように使うのがポイントだと思います。
    酸化してしまった場合は熱した鏝先に少量フラックスを付けてハンダを鏝先にコーティングするように少量付けてやると
    作業しやすく成ると思います、鏝先に付けたハンダが呼び水となって鏝を基盤に付けた時にハンダが溶けやすくなります。

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  4. 武上
    2012/05/13

    いろいろ教えて戴いてありがとうございます。
    とりあえず作業後の保護に関しては問題はないのですが、使うという状況でやはり既存基板の部品取り外しが上手くいきません。
    ハンダが溶ける…という感じにならないんですよね…。
    何がいけないのかなぁ…。

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  5. うめー
    2012/05/13

    鏝の温度の問題かなぁ?
    武上さんの鏝の温度はどれくらいなのでしょう?
    鉛フリーはんだの融点って220~230℃くらいでしたっけ?
    外した部品はもう使わないならオイラのハンダ鏝300Wのがあるから外すだけならできるかな?
    流石に無理あるかな?
    まぁ頭の片隅にでも置いといてくださいな。

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  6. 武上
    2012/05/14

    うめーさん、どもです。
    ハズした部品はもう使う予定はないけれど、そもそも今手持ちのハンダ鏝の温度も、300℃くらいにはなるハズなんだよね…。
    コテ先が上手く当たってないのかなぁ…。
    もっと先端が細いコテ先を買ってみようかしら?
    とりあえず問題あればまたうめーさんに相談します。

    返信

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