2レス

  1. ruser
    2017/02/01

    PENTAXユーザーとしては見逃せないニュースでした。
    APS-CのフラッグシップであるK-3IIの後継では無いようなので、スペックはそこそこに抑えて買いやすい価格帯で出してきた様です。
    かなり小さいけど、堅牢な防塵防滴のマグネシウムボディなのはPENTAXらしいですね。

    ISO感度の上限は、新型センサーの性能もあるけれど、K-1やK-70で培ったソフトウェア処理が大きいみたいです。
    少なくともISO6400は実用的みたいですが、実用感度の上限がどの程度かが気になりますね。

    画素ピッチがK-3とほぼ同じなのに、これだけ上限を上げられたのは驚きです。
    K-1と比べてどうなのか、興味ありますねー。
    そして、既にディスコンになったK-3IIの後継機はどんなカメラになるのか、今後が楽しみです。

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    • 武上
      武上
      2017/02/01

      APS-Cサイズのカメラとフルサイズのカメラで価格差がどこまであるか次第だと私は思っています。
      PENTAXはまだ価格差がそれなりにあるのかな?
      であるならば、廉価機としての立ち位置にある機種が登場してもいいのかもしれない。

      物理的な性能も上がってはいるだろうけど、ソフトウェアでの対応だとしたら、実用域は819200という数字から想像できるものよりは小さいかも知れませんね。それでも6400が実用域という時点で優秀とは思います。

      マイクロフォーサーズもこういった尖った製品が出てきてくれればモデル毎に棲み分けができるんだけど…。
      やはりドコに機能の重点を置くか、という事なのかな。

      返信

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