2レス

  1. ruser
    2018/01/06

    バッテリー問題は難しいですね。
    バッテリーセルの劣化が避けられない以上、消耗品になる訳ですが、デザイン重視でバッテリー交換不可の機種が増えているのが困り者。
    iPhoneでは無いですが、実は私もバッテリー残量が急激に減ったり40%程残っているのに電源が落ちる症状に見舞われています。
    紛失や故障時の交換サービスに加入していたので交換をお願いしましたが、まだ20ヵ月しか使っていないのに致命的な症状が出るとなると、保険のサービスは必須の時代なのかなと思ってます。
    バッテリーに革命的な進化が無い限りは当分このままなんですかねー。

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    • 武上
      武上
      2018/01/07

      スマホはその薄型化から、どうしてもユーザーにバッテリー交換をあまりさせたくない、というメーカーが多いように思います。
      ユーザー独自にバッテリー交換に踏み切ると、薄くて事故の起きやすいフィルム基板とかを破損したりする二次災害に発展するので、無理もない事とは思います。
      しかし、高性能化すればするほど、ハードウェアが求めるインピーダンスが高くなるので、余計にバッテリーに対してシビアにならざるを得ないのも事実なので、Appleでは基本的にバッテリーの性能指標が80%を下回ると交換対象として捉えるらしいです。
      ただ、逆を言えば80%以上であればまだ大丈夫とも判断するわけで、今回の性能低下が、バッテリー性能指標のどのあたりでトリガーになっているのかが気になる所です。

      バッテリーの技術革新としては、やはり水素電池に向かわないとダメなのかもしれませんね。一時期は随分と期待されていた技術だったのに、最近全く聞かなくなりましたが…。

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