何故なんだろう? 理由がよくわからん…。
突然の出来事
アップルストアでSIMロックフリー版のiPhoneが発売されたのは、iPhone 5Sの頃からだが、現在主力で取り扱っているのは、同じくSIMフリー版のiPhone 6/6 Plusである。
しかし、突然この取扱がなくなり、販売が停止されている。
なぜこのような事になっているのかは全くの不明で、アップルジャパン広報はノーコメントとしていて、再開時期も未定のようだ。
一体これはどうしたというのだろうか?
以前、アップルは貿易における為替問題から、価格改定を行う際に似たような販売が中止になるというケースがあった。
しかし、その時はアナウンスがあったし、その理由もすぐに判明していた。だから疑問に思う事などもなかったわけだが、何故か今回は突然、何の理由もわからないまま販売停止という状態になってしまっていた。
三大キャリアは通常販売
日本の三大キャリアであるdocomoやau SoftBankからも、それぞれのキャリアのロックがかかっているiPhone 6/6 Plusを取り扱っているが、こちらは平常通りの販売を行っているようだ。であるなら、SIMフリー版を取り扱っているアップルストアのみ販売停止というのは何故なんだろうか?
製造に関わる部品供給の問題であるとか、或いは品質的な問題という場合ではあれば、三大キャリアが取り扱っているものに関しても同じように販売停止という事になるはずであり、今回は三大キャリアは何も措置がない事から、そういった問題ではないように感じる。
やはり、為替変動による価格改定が理由として濃厚なのだろうか?
アップルは来年にはApple Watchの取扱を開始するワケだが、Apple Watchは単体での利用よりiPhoneとの連動で使う方が良い。であるなら、このタイミングでiPhone 6/6 Plusをディスコンにする事はあり得ないだろう。
深く考えようとすればするほど、この販売停止に関してわからなくなる。
とりあえず、無事販売が再開される事を祈りつつ、今は静かに待ちたい。
まぁ…私はSIMフリー版を買う事はないだろうが(爆)
初期手数料こそ3,000円かかるが、月額1,980円のプランでは通信速度や通信容量の制限がなく、IP電話や動画が利用でき、メールやSMSもサポートされる。但しP2Pアプリや大容量のダウンロードやストリーミング通信は時間帯によって制限される事があるようだが、三日間連続使用1GBの制限もなく、概ね通信速度や容量を気にせず使えるプランになる。
通信速度を低速にした、というのである。これは4G通信において私の契約である2GBのパケット通信量を超えた、という意味である。
XHB(クロスホットバー)はゲームパッドで操作するボタンだが、その上にファンクションキーに対応するホットバーを置き、XHBの右にテンキーに擬えたホットバーを配置したのである。
テンキー部分だけを拡大してみる。
この「ATOKナントカ変換」は、オンラインと連携した機能であり、自分が思い出せない部分を「なんとか」に置き換え、「なんとかサーキット」と入力すると、その変換候補に「鈴鹿サーキット」とかが出てくるのである。このパターンの場合「富士スピードウェイ」や「ツインリンクもてぎ」が変換候補に出てくるかは…今の所正直わからないが、もしそこまで変換候補に出てくるようであれば、この機能はまさに理想の思い出し機能となる。
何だか基板剥き出しのアイテムで「何だコレ」と思うかもしれないが、これは
PS VITAの画面に明るさの基準を合わせた為、モニターが白飛びっぽくなってしまっているが、紛れもなくこれでPS4の画面がPS VITA上で再現されている事がわかると思う。
ちょうどPC上のスペースを空ける事ができたので、そこに横置きした。

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