2 responses

  1. ruser
    2011/10/31

    今回のは開発者が放送すると言うことで、売る人と作る人の意識の違いが浮き出た結果なんじゃないかと思ってます。
    売る人は放送の向こう側に視聴者(=お客様)が居ることを意識すると思うけど、作る人でそれを意識出来る人が少ないのではないかと。
    もしくは、開発者が情報を発信すると銘打っているので、通常の販促目的の放送と差別化するためにわざとなのか。
    会社の気質もあるかもしれませんね。
    私も軽過ぎる雰囲気の放送は誰得な感じで好きじゃないです。小さい開発会社なら怖くて出来なくても、大会社だと出来ちゃうもんなんですかね?

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  2. 武上
    2011/10/31

    多分…こういう馴れ合い的な感覚が、ある時は「ユーザーの視点」と同一視されて容認されていくのかな…と思ったりします。しかし、その馴れ合いが浸透しすぎて開発作業そのものに別のベクトルをもって滲み出てきた時、カプコンの稲船さんが言っていたような問題が大企業内で加速度的に進んで行くのかな? と思ったり。
    どこかに一線を引いておいた方が良い…と考える考え方が古いのか? それともそれが絶対的なモラルなのか? その判断すら危うい世の中になってしまった感じがします。
    もう、時代が違うという言葉で濁すことの出来ないレベルの話かもしれませんな…。

    返信

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