(function() {function signalGooglefcPresent() {if (!window.frames['googlefcPresent']) {if (document.body) {const iframe = document.createElement('iframe'); iframe.style = 'width: 0; height: 0; border: none; z-index: -1000; left: -1000px; top: -1000px;'; iframe.style.display = 'none'; iframe.name = 'googlefcPresent'; document.body.appendChild(iframe);} else {setTimeout(signalGooglefcPresent, 0);}}}signalGooglefcPresent();})();

Daily Archive: 3月 20, 2017

撮影してないっ!

olympus.blueというドメインまで取ったのに…。

ここ1ヶ月以上ご無沙汰

カメラでの撮影がしたくてE-M1を購入したにも拘わらず、あまり撮影自体をしない状況から脱する為に、さらに自らを追い込むべく「olympus.blue」というドメインまで取得して写真サイトを立ち上げたのにも拘わらず、その「olympus.blue」の前回の更新から既に一ヶ月以上放置しているという状態が続いてしまった。
…立ち上げた意味ねーよ(-_-;)
カメラに回せる予算があまりない、というのも、私のモチベーションを上げにくい状況を作っているんだろうな、という気もするが、そんな事を言っていたら、どれだけ金があっても足りないわけで、機材云々ではなく、撮影をどう楽しむか、という所に自分自身が注力しないと、今の状況は脱する事ができないように思う。
世間では、E-M1 mk2の評判がすこぶる良くて、そこに乗り換える事ができない自分としては、今の機材でどう攻めるか? という事を考えねばならないわけだが、問題は自分の中で望遠レンズがない事が一つの問題を作り出しているのかな、という気もしている。
いや、それを言い出したら、先程言っていた事と相反するじゃないか…。
だが、自分が持つレンズ群を見ると、どうも標準から中望遠までのレンズばかりである事が気になる。
やはり200mm以上の望遠レンズが欲しい事は間違いない。

超汎用レンズ

OlympusのProレンズの中でも、最近発売された12-100mm F4.0 Proは、超汎用とも言えるオールラウンダーレンズだと思う。
35mm版換算で広角の24mmから望遠の200mmまでをカバーする一本で、しかも通しでF4.0という優れモノである。コイツが一本あれば概ねのものは撮れるワケだが、このレンズはE-M1 mk2でこそ、その真価を発揮するよう作られている。ボディ内手ブレ補正とレンズ内手ブレ補正を組み合わせた6.5段分の手ブレ補正機能と高速なAFで、動体モノから静体モノまで被写体を選ばない。
このような汎用レンズでももちろん良いのだが、やはり欲しいのは40-150mm F2.8 Proである。この一本があればねぇ…35mm版換算で80mmから300mmと、結構な領域までをとらえる事ができるし、何よりインナーフォーカスという所が長いレンズ筐体のバランスを崩さない。このレンズが一本あれば、私の場合は元々持っている12-40mm F2.8 Proと合わせ大体カバーできるようになる。汎用レンズも良いが、ここは品質一番で40-150mm F2.8 Proがあれば、私の目的はほぼ達成できると言える。
まぁ…手ブレという問題を考えなければ、という事になるが。

Continue reading…

Desktop Version | Switch To Mobile Version