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久々のPS4タイトル

ホントならアイマスに突貫するところなんだろうが…。

買ったのは2Dアクション

最近、PS4のゲームをめっきり買わなくなった。
理由は単純でFF14ばかりプレイしているから。
これはこれで私の狙い通りの消費行動なのだが、あまりFF14ばかりに執着するとFF14に飽きてくるので、たまには他のテイストを追加したい、と思う時がある。
そうした時、せっかく昨年末に新PCを入れたのだから、PCゲームをSteamなりで購入するのが良いのかも知れないが、私的に「コレ」と思えるSteamのソフトが見当たらず、今回はとりあえず久々にPS4のゲームを何か購入しようかという事を考えた。
で、本来なら昨年末に発売した「THE IDOLM@STER ステラステージ」を購入するのが私らしい結論なのかもしれないが、アイマスは継続的に追加DLCに突貫すると、最終的な支払金額がとんでもない事になるので、今回は結構真剣に悩んだ。
で、とりあえず今回は見送る事として(今後含めて買わないとは言ってない)、この正月から“お年玉セール”としてプライスダウンして買いやすくなっている別のソフトに注目した。
実は以前から欲しいと思っていたのだが、そのソフトはなかなかプライスダウンする事がなく、最終的に買うとなれば原価で買うしかないのかな、と思っていた所、この年末から年始にかけての“お年玉セール”にて、ついに25%引きとなった事で、5,980円という価格で購入する事ができる事が判明し、早速購入する事にした。
タイトルは“オーディンスフィア レイヴスラシル”というヴァニラウェア開発のアトラス作品である。

HD化ではなくリメイク

もともと、この“オーディンスフィア レイヴスラシル”は、PS2用ソフト“オーディンスフィア”として発売されていたのだが、2016年にPS4用にHDリマスター化するという事でリマスターを進めていたのだが、内容的に大幅に補強され、結果リメイクという形で制作されたらしい。
見ればわかるが、2Dゲームとしてはとんでもなく綺麗なアニメーションパターンと映像を持っていて、ヘタな3D作品よりずっと良く出来ていると言える。

2Dアクションゲームは、3Dにはない良さがあると私は思っているのだが、良い意味でこの“オーディンスフィア レイヴスラシル”は2Dで作られるべき作品ではないかと思っている。
この“オーディンスフィア レイヴスラシル”がPS4用タイトルとしては第一弾となり、第二弾が来月発売される“ドラゴンズクラウン・プロ”という事になるのだが、その前哨戦としても、この“オーディンスフィア レイヴスラシル”をプレイしておく必要があるかな、とも思っていた。
とりあえず、なかなか割引対象にならない作品でもあるので、この機会に購入できたのはラッキーだったかな、と。
まだ未プレイだが、近いうちにプレイを開始していきたいと思っている。
ま、やりこみ要素が結構あるみたいなので、じっくりとプレイする事になるだろうと思うが、キャラクターの育成に関してのやりこみなので、プレイそのものをやってみてからでないと、どの程度のやりこみになるかはまだわからない。
それに前述の通り来月には“ドラゴンズクラウン・プロ”が控えているので、そちらも気になる所。
プレイしてみて、またその内容について当Blogで書いていきたい。

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武上

18歳の時、人生の最大の選択ミスをしてしまい、いきついた場所として山梨県人となる。 その後、建設業に身を投じ、資格をいくつか取得するものの、結局自分の性格と合わない事を理由に上京。 上京後、世間で話題になりつつあったアニメ・ゲームを主体とする業界の人間となり、デジタルコンテンツ業界を含む数々の著名人と同じ土俵でマルチメディアな仕事をするに至る。 一見華やかなメディアの世界の、その闇の深さたるやハンパない事こそ世間に何となく知られてはいるが、業界人しか知らないその氷山の全体像を十分すぎるほど目の当たりにした後、家庭の事情で再び甲州へと帰還。 しかし、この帰還も人生の選択ミスだったかもしれないなぁ…と今では思うものの、時既に遅し。 今は地元の製造業を営む会社の総務・品質保証という地味ではあるものの堅実な職につき、いつか再びやってくるだろう夢の実現を信じて隠者的生活を送っている…ハズだったのだが、またしても周囲の事情で運命は波乱の様相を見せ始めた。 私の人生は一体どの方向を向いているというのだろうか? ちなみに筆者はPCとの付き合いはかなり長いと思っている。 古くはPC-8801 mk2 SR、X1 Turbo、X68000、FM-Towns、PC-9801シリーズ(互換機含む)、PowerMAC 9500等をリアルタイムで使い、その後は、Windows PCの自作機を中心に現在に続いている。 デジタルガジェットに関しては興味もある事から、その時代の時々において、いろいろ使ったり調べたりして、専門家ほどではないが知識は蓄えてきたと思っている。 そうした経験を元に、今の時代へ情報発信させてもらっている。少々くどい言い回しが多いかも知れないが、お付き合いいただけるとありがたい。 連絡先:takegami@angel-halo.com (@を小文字にしてください)

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