Twitterを使い始めて1年弱。
今日ほど、ある意味恐怖を覚えたことはない。
ネットって…凄いけど怖い。マジでそう思えたのである。
実は私はクレバリーというアキバのPCパーツショップのネット通販で、GeForce GTX560TiのGigabyte製ビデオカード“GV-N560SO-1GI”を注文している。
この事は前にもBlogに書いた事だが、今日、ふとTwitterに「クレバリーに~」とつぶやいた所…

ナント! クレバリーから直接連絡が来のである(爆)
…だれだ、その下のえい子センセーの所に注目してるヤツはwww
問題は、私はクレバリーのTwitterアカウントをフォローしているワケでもなく、またクレバリーも私をフォローしているハズもなく、Twitterを使っているという共通項目しかない状態だという事。
なんでクレバリーは私のつぶやきに気づいたのだろう?
…ひょっとしてクレバリーって言葉でTwitter内を検索してるのか?
………下手な事言えないじゃん(爆)
接点がないと思っていたにもかかわらず、いきなり回答が届くこと程怖いものはない。
クレバリーとか店名を名指しした私…なんて生意気なヤツに見えることでしょう… orz
ま、私の事はどうでもいいとして、クレバリーという店に今までよりも親近感を感じると共に、ビデオカードメーカーのGigabyteやその国内販売代理店のCFD販売から、何の音沙汰もないという実態にこそ問題があるように思えてならなくなった。
元々GV-N560SO-1GIはコアクロック1GHzという、かなり条件の良いコアを使用している製品だから、なかなか製品として作りにくいのかもしれない。
であるなら、その状況を説明する事はメーカーとして必要ではないだろうか?
もしメーカーであるGigabyteが行わないにしても、そのGigabyteからの連絡を受けた販売店側はその事を明確にしなければならないように思う。
小売店側は入荷情報しかわからないのだから、情報を出せる所からトップダウンしてこなければ、消費者には伝わらない。
なぜにそれができないのだろうか?
まぁ、ココで何を言っても始まらないため、私は待つしかないわけだが、メーカー側の対応として消費者の視点で見た場合をちょっと考えて欲しいと思った次第である。
話はTwitterに戻るが…
しかし、Twitterって凄いね。
何のつながりもないハズの私のコメントですら伝わってしまうのだから。
凄いと思う反面、なんて恐ろしいシステムなんだと痛感。
下手な事は言えませんな -_-;
気にしすぎないほうがいいと思います。ついったーはそんなもんです。
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Twitterという、つぶやきを投稿してるワケなので、たしかに気にしすぎてては意味がないのかもしれませんね。
ただ、どうしてもTPOを気にしてしまうのが私でして…
ニンゲン、小さいな orz
(ネットにTPOが存在するはずもないんだけどねw)
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