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結局シャイニーフェスタを買ってしまった…

 THE IDOLM@STER(以下アイマスと略)のPSPソフト“シャイニーフェスタ”だが、当初購入は諦めていた。
 3本に分けられているという事もあり、またPS VITAでなくPSPという事もあって、今回はパスし、PS VITA版が出てくれる事を祈る…という方針を固めたのだが、つい先日、ニコ生でシャイニーフェスタのプレイを放送していた生主のプレイを見ていて、やってみたくなってしまった。
 もともとリズムゲームはあまり得意ではないのだが、そもそもアイマスというゲームそのものはリズムゲームであるため、アイマスに限って言えば抵抗がないのが問題。見ているとどうしてもやりたくなってきてしまったのである。
 ところが、シャイニーフェスタは初回特典が素晴らしく、バックステージパスのコードでプレイ楽曲“The world is all one!”が手に入る為、買うなら初回版がイイに決まっている。ちなみにDL版も存在するが、DL版にはバックステージパスのコードが付いてこないというのは、公式のサポートで回答されているため、どうしてもPSPのUMD版を買わねばならない。
 だが…ウチの近所ってソフト売ってる所になかなか行けないのと、店舗数も減ってしまっていて買うとなると南米とかネット通販を使うケースになりがち。しかしネット通販で初回版指定買いはなかなか難しい為、どうしようか随分と思案したのだが、知人に頼めるという事となったため、とりあえず1本購入する事を決めた。

 これがその初回特典のバックステージパス。この裏側にララビットマーケットで登録できるコードが書いてあり、ララビットでそのコードを登録するとPSNでのコードが手に入る。
 ちなみにプレイ楽曲“The world is all one!”は1つDLできれば、3種全て共有で使用できる。
 と言うわけで、購入は“グルーヴィーチューン”をセレクトした。
 千早ファンの私としては“ハニーサウンド”も捨てがたかったんだが“グルーヴィーチューン”に収録されている新曲“edeN”が好みの曲だったという事がひとつの決め手。



 さらに貴音と美希というお気に入りキャラが2名いた事もポイントである。
 まぁ…ハニーサウンドには千早とあずさが居るわけだが…。

 とりあえず代行購入してもらい、本日モノが届いた。しっかり初回版である。
 いや、ホント助かった。
 で、早速プレイしてみようと、PSPに久しぶりに電源入れた(爆)

 プレイの内容については後日また書こうと思う。
 今日はとりあえず私が何を考えているのか? という事を言っておく。

 ホントはPS VITAでプレイしたいというのが私の本音なのである。
 というのは、私からすると既にPSPは過去のハードであり、使っていくならPS VITAにしたい、という気持ちが強い。そして何より、PS VITAでプレイするゲームがないというのもあって、できるならシャイニーフェスタをDL版で購入しPS VITAでプレイというのを画策していたのである。
 だがDL版では“The world is all one!”が手に入らない。なので1本だけUMDを購入しコードを入手したかった、というのが狙いだったのである。
 で、できれば購入したUMD版をUMD Passportで格安でDL版に…と思っていたのだが、バンダイナムコゲームスはUMD Passportサービスに参加していない事が判明し、その野望は潰えてしまった orz
 要するに…3本のDL版が欲しいなら“グルーヴィーチューン”をDL版で買い直せ、という事になる。これは手痛いダメージだ(>_<)

 そして気になるのは、DLした“The world is all one!”をDL版に反映させる事ができるのか? という事。
 問題ない…と思うのだが、出来るかどうか知ってる人、いたら教えてくだされ。
 もし出来るのなら、ハニーサウンドとファンキーノートはDL版で後日購入という手段を執りたいと思っている。
 もし出来ないなら…UMD版を買う事になるのかなぁ…。

 どちらにしても実に悩ましい話である。
 とりあえずDL版購入の流れがハッキリして、DL版を購入するまではPSPでプレイする事にしようか。
 にしても…アイマスのPSP版ってのはどうしてこうも悩ましいのだろうか…。

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武上

18歳の時、人生の最大の選択ミスをしてしまい、いきついた場所として山梨県人となる。 その後、建設業に身を投じ、資格をいくつか取得するものの、結局自分の性格と合わない事を理由に上京。 上京後、世間で話題になりつつあったアニメ・ゲームを主体とする業界の人間となり、デジタルコンテンツ業界を含む数々の著名人と同じ土俵でマルチメディアな仕事をするに至る。 一見華やかなメディアの世界の、その闇の深さたるやハンパない事こそ世間に何となく知られてはいるが、業界人しか知らないその氷山の全体像を十分すぎるほど目の当たりにした後、家庭の事情で再び甲州へと帰還。 しかし、この帰還も人生の選択ミスだったかもしれないなぁ…と今では思うものの、時既に遅し。 今は地元の製造業を営む会社の総務・品質保証という地味ではあるものの堅実な職につき、いつか再びやってくるだろう夢の実現を信じて隠者的生活を送っている…ハズだったのだが、またしても周囲の事情で運命は波乱の様相を見せ始めた。 私の人生は一体どの方向を向いているというのだろうか? ちなみに筆者はPCとの付き合いはかなり長いと思っている。 古くはPC-8801 mk2 SR、X1 Turbo、X68000、FM-Towns、PC-9801シリーズ(互換機含む)、PowerMAC 9500等をリアルタイムで使い、その後は、Windows PCの自作機を中心に現在に続いている。 デジタルガジェットに関しては興味もある事から、その時代の時々において、いろいろ使ったり調べたりして、専門家ほどではないが知識は蓄えてきたと思っている。 そうした経験を元に、今の時代へ情報発信させてもらっている。少々くどい言い回しが多いかも知れないが、お付き合いいただけるとありがたい。 連絡先:takegami@angel-halo.com (@を小文字にしてください)

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