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これはオモシロすぎるwww

「1クールのレギュラーよりも、1回の伝説」

このような名言を繰り出す芸人がいる。
言わずと知れた、今渦中にある伝説芸人、江頭2:50である。
そんな江頭2:50のfigmaがフリーイングから発売となった。

…なんだ、コレwww
存在そのものが笑えるじゃねーかwww

だが、このfigmaはこの姿だけにダマされてはいけない。
Amazon.co.jpの商品ページに載っている画像を見てもらいたい。

江頭2:50を象徴する「ドーン!」のポーズなどもパーツの付け替えで再現できる。
というか、付け替えパーツでほとんどの江頭2:50の芸が再現できてしまう。
ムダに高い完成度。多分、figma史上これほど完成度の高いfigmaは未だかつてないのではないかと思う。
だが…もう一度言うが、この姿だけにダマされてはいけない。
ポイントは“figma”だという事。
パーツの付け替えがいろいろ出来るという事は…ある意味、この世ならざる者を生み出す事もできるというワケだ。


詳しくは下記を見てくれ…。

【爆笑注意】
「figma 江頭2:50」のパーツを入れ替えて遊ぶ人達が楽しそうwwwww
http://matome.naver.jp/odai/2137195793337439201 (現在リンク切れ)
ねとらぼ
https://nlab.itmedia.co.jp/nl/articles/1306/24/news105.html
(上記リンク切れの為、別サイトを参考に記載)

すまん…。
これ以上、ここで語る事はできない。
あまりにもオモシロすぎて、言葉にならんwwwww(核爆)

つーか、普段私はfigmaとか買わない人だが、この江頭2:50のfigmaは本気で欲しいと思ってしまうぐらいの逸品だ。だが、私が購入しても、この面白さを再現する事ができない。なぜなら、交換するパーツを持っていないからだ。
だからこそ、figmaをよく買う人にこそお勧めしたい。
そして想像力を働かせ、より面白い存在を生み出して欲しい。
この世ならざる者を(爆)

しかし、よくコレが商品化されたな…。
先日の書類送検問題で発売中止とかにならなくて良かったとしか思えない。
興味のある人は、発禁になる前にぜひチェックして欲しい。買えるウチに買っておいた方が後悔せずに済むだろう…いや、マジで。

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武上

18歳の時、人生の最大の選択ミスをしてしまい、いきついた場所として山梨県人となる。 その後、建設業に身を投じ、資格をいくつか取得するものの、結局自分の性格と合わない事を理由に上京。 上京後、世間で話題になりつつあったアニメ・ゲームを主体とする業界の人間となり、デジタルコンテンツ業界を含む数々の著名人と同じ土俵でマルチメディアな仕事をするに至る。 一見華やかなメディアの世界の、その闇の深さたるやハンパない事こそ世間に何となく知られてはいるが、業界人しか知らないその氷山の全体像を十分すぎるほど目の当たりにした後、家庭の事情で再び甲州へと帰還。 しかし、この帰還も人生の選択ミスだったかもしれないなぁ…と今では思うものの、時既に遅し。 今は地元の製造業を営む会社の総務・品質保証という地味ではあるものの堅実な職につき、いつか再びやってくるだろう夢の実現を信じて隠者的生活を送っている…ハズだったのだが、またしても周囲の事情で運命は波乱の様相を見せ始めた。 私の人生は一体どの方向を向いているというのだろうか? ちなみに筆者はPCとの付き合いはかなり長いと思っている。 古くはPC-8801 mk2 SR、X1 Turbo、X68000、FM-Towns、PC-9801シリーズ(互換機含む)、PowerMAC 9500等をリアルタイムで使い、その後は、Windows PCの自作機を中心に現在に続いている。 デジタルガジェットに関しては興味もある事から、その時代の時々において、いろいろ使ったり調べたりして、専門家ほどではないが知識は蓄えてきたと思っている。 そうした経験を元に、今の時代へ情報発信させてもらっている。少々くどい言い回しが多いかも知れないが、お付き合いいただけるとありがたい。 連絡先:takegami@angel-halo.com (@を小文字にしてください)

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