(function() {function signalGooglefcPresent() {if (!window.frames['googlefcPresent']) {if (document.body) {const iframe = document.createElement('iframe'); iframe.style = 'width: 0; height: 0; border: none; z-index: -1000; left: -1000px; top: -1000px;'; iframe.style.display = 'none'; iframe.name = 'googlefcPresent'; document.body.appendChild(iframe);} else {setTimeout(signalGooglefcPresent, 0);}}}signalGooglefcPresent();})();

紅蓮祭 2018

毎年恒例のFF14のお祭り。

距離感が難しい

FF14、2ndキャラでようやく「蒼天のイシュガルド」をクリアし、3.0が終了した。
現在、3.1以降のサブクエストなどを消化しているところで、このサブクエストの中のレイドコンテンツ以外をクリアしたところでメインクエストを随時進めていこうと思っている。
このメインクエストが終了して3.5が終われば、いよいよ紅蓮のリベレーターへと進む事ができるのだが、まだ道は遠そうである。
で、その前に今年も恒例となった紅蓮祭が始まった。
昨年の紅蓮祭でも、元々の目的であるボム等との戦いはなくなってしまっているのだが、今年の紅蓮祭もボム等との戦いはなく、純粋に夏のお祭りイベントというスタイルになっている。
夏、とくれば海、という事で、今年の紅蓮祭もリムサ・ロミンサから始まり、コスタ・デル・ソルがそのメイン会場となる。
今回はアクティビティとして、SASUKE…よりはずっと楽ではあるが、アスレチック要素のあるイベント構成となっている。ま、言うほど難しくはない。普通の場合は…全部で3つのアクションを乗り越える必要があるのだが、一つ目は高台の飛び石のようなアクションで、次々と台を飛び越えていけばクリアとなる。これはあまり難しくないので、すぐにクリアできると思う。
2つ目のアクションだが、これは先程とちょっと異なり、台の面積がかなり細長くなっている。
繋がっている場所であれば歩く事もできるので、ギリギリまで寄って、次の台へとジャンプしてクリアするのだが、FF14の操作体系では、ジャンプした際の着地点の読みがとても難しいので、人によっては何度か挑戦する事になるだろう。
ま、それでもそんなに難しい事はない。リトライも簡単なので、すぐに超えられるはずである。

ココからが本題

さて、3つめのアクションだが…実はココからが問題。
いや、普通にクリアするだけなら多分問題はないとは思う。
今までと違うのは、壁に階段状に設置されている台を上って行き、祭関係者に話しかけられればそれでクリアなのだが、ここで慣れていない人はまず躓く事になる。
階段状なので、次々と飛び越えていけば良いのだが、FF14はジャンプの強さと距離などが非常に読みにくく、つい飛び越してしまったり、或いは距離が足らずに登れなかったりと、コツを掴まない限りは上手く飛べない。
そういうのをいくつか飛び越えて、何とかたどり着ければアクティビティはクリアとなる。
だが、実はこの3つ目のアクションには裏面が存在していて、3人目の祭関係者への報告が終わった後、その報告者の裏側の壁に、未知なる上へと向かうアクションが隠されている。
しかも、こちら側は一度失敗すると最下段まで落ちるので、また最初からリトライする必要がある。
一部の噂によると、この裏面をクリアするのに8時間かかった外国のプレイヤーがいるとか…。まさに激ムズの裏面だったりする。
ちなみに…私は未踏破なのだが、踏破しても何か特別なアイテムが貰えるわけではないらしい。まさに名誉の為だけのアクションである。

2018年の水着

で、紅蓮祭の基本的なクエストはこれで終了なのだが、クエストそのものには続きがある。
アクティビティのクリアを、最初の祭関係者に報告する際、新たなイベントに繋がるようになっている。
まだ冒険者になっていないNPCがアクティビティに挑戦するというネタなのだが…詳しい話はココでは書かない。
クリアの為には「水をかける」という新しいエモートを使う必要があるのと、これをクリアすると、2018年版の新しい水着装備が貰えるという事だけ記載しておく。
水着は同じアイテムで男女が違う装備になるようになっていて、まぁ男性キャラの装備は相変わらず無難なデザイン、女性キャラはそれなりに凝ったデザインという作りになっている。…FF14では恒例みたいな話である。

2ndキャラの今後

さて…私はメインキャラを一時止めて、現在2ndキャラの育成を進めているのだが、パッチ3.0が終わったという事で、そろそろバハムート関係のレイドクエストをどうするか考えねばならなくなってきている。
メインキャラで内容は知っているものの、このキャラクターではクリアしていないので、おそらくパッチ3.4までにクリアしておいた方が良い状態になる事は間違いない。
ところが…今現在バハムート関連クエストに着手している人はほぼ皆無だったりする。
それこそ、自分でパーティを募集してクリアするしかなく、例え募集に出ていたとしても、クロ・アリアポーの空想帳関連で単一クエストをクリアする事ほ目的としたパーティ募集をちょっと見かけるぐらいである。
まぁ…ソロでプレイしていれば、メインキャラの時と同じ問題に何れぶつかるとは思っていたが、とうとうソコまで到達した、という事である。
アレキサンダー関係と、オメガ関係はメインキャラでも未踏破だが、こちらはメインシナリオに関与しないので特に問題視していないのだが、バハムートだけはそうはいかない。
…同じ事をメインキャラの時にも言ったが、この構成は変わらないので2ndキャラでも同じ問題にぶつかるのは当然の結果である。
どっちにしても、この問題を克服するか、それとも今回はバハムートをスルーして、進めてしまうかを考えねばならない。

それにしても…私も飽きずによく続けられるなぁ(爆)

この記事が気に入ったら
いいね!しよう

Share
アバター画像

武上

18歳の時、人生の最大の選択ミスをしてしまい、いきついた場所として山梨県人となる。 その後、建設業に身を投じ、資格をいくつか取得するものの、結局自分の性格と合わない事を理由に上京。 上京後、世間で話題になりつつあったアニメ・ゲームを主体とする業界の人間となり、デジタルコンテンツ業界を含む数々の著名人と同じ土俵でマルチメディアな仕事をするに至る。 一見華やかなメディアの世界の、その闇の深さたるやハンパない事こそ世間に何となく知られてはいるが、業界人しか知らないその氷山の全体像を十分すぎるほど目の当たりにした後、家庭の事情で再び甲州へと帰還。 しかし、この帰還も人生の選択ミスだったかもしれないなぁ…と今では思うものの、時既に遅し。 今は地元の製造業を営む会社の総務・品質保証という地味ではあるものの堅実な職につき、いつか再びやってくるだろう夢の実現を信じて隠者的生活を送っている…ハズだったのだが、またしても周囲の事情で運命は波乱の様相を見せ始めた。 私の人生は一体どの方向を向いているというのだろうか? ちなみに筆者はPCとの付き合いはかなり長いと思っている。 古くはPC-8801 mk2 SR、X1 Turbo、X68000、FM-Towns、PC-9801シリーズ(互換機含む)、PowerMAC 9500等をリアルタイムで使い、その後は、Windows PCの自作機を中心に現在に続いている。 デジタルガジェットに関しては興味もある事から、その時代の時々において、いろいろ使ったり調べたりして、専門家ほどではないが知識は蓄えてきたと思っている。 そうした経験を元に、今の時代へ情報発信させてもらっている。少々くどい言い回しが多いかも知れないが、お付き合いいただけるとありがたい。 連絡先:takegami@angel-halo.com (@を小文字にしてください)

You may also like...

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です

CAPTCHA


コメントは承認待ちです。表示されるまでしばらく時間がかかるかもしれません。

Desktop Version | Switch To Mobile Version