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ゲームの追加をしようかな

セールと聞くとちょっと気になる。

ダンガンロンパ

主に携帯型ゲーム機をプラットフォームとして始まったダンガンロンパシリーズだが、実は未だに私はプレイした事がない。
興味はあったのだが、他に取りかかっていたタイトルなどもあってプレイする事ができず、今までずっと放置してきた。
人気があったのも知っていたし、どこかのタイミングでプレイしないと駄目だろうなぁ、とは思っていたのだが、今ちょうどPlayStation Storeでは「HOT WINTER SALE 2019」というセールをやっていて、このダンガンロンパシリーズが対象品になっていた。
対象品になっているのは「ダンガンロンパ 1・2 Reload」と「ニューダンガンロンパV3 みんなのコロシアイ新学期」と「絶対絶望少女 ダンガンロンパ Another Episode」の3作で、それぞれ2,052円、1,609円、2,052円という全て半額というプライスである。
3作全部購入しても5,713円というプライスなので、1本のソフトを購入するつもりで3作が購入できるという状態。
50%OFFという魅力的な価格設定と合せて、これは買うべきか? とも思っているのだが…とにかく「HOT WINTER SALE 2019」は2月13日までなので、それまでにどうするか決断せねばなるまい。

エースコンパット7

言わずと知れたエアーコンバットシミュレーターの「エースコンバット」シリーズの最新作。
マルチプラットフォームで15作目ともなると実に熟れた作品と言えるが、今回の最新作は雲の表現を実現していて、雲に突入するとキャノピーに水滴が付き、視界が悪くなるという演出が付いた。
それだけでなく、雷雲からの雷が機体に落雷すると、電子機器が一定時間使用不可になったりするアクシデントも再現されていて、システム上でも従来から比べて真新しいものに変わった。
私としても、可能な限りエースコンバットシリーズは新作が出る度にプレイしてきたのだが、ここ最近の作品はあまり手を出していないというのが本音で、久々に空を飛ぶという感覚をプレイしてみたいな、と思っていたりもする。
1月17日に既に発売されていたのに、未だに未購入なのは価格がちょっと高めだったからだが、残念な事に今回の「HOT WINTER SALE 2019」の対象にはなっていないので、価格は今まで通りである。
それでも今のこのタイミングでエースコンバット7の購入を検討したのかというと、早期購入特典の〆切りが近い為である。
早期購入特典として、プレイアブル機体に「F-4E PhantomII」が付いてくるのだが、他にもダイナミックテーマが付いてきたりと、早期購入ゆえの特典が無料で付いてくる。
こうした早期購入特典がチラつくと、購入した方がいいのかもしれない、という気持ちになるのだが、「F-4E PhantomII」は後には有料配信も予定されていたりするので、場合によってはセールの時にエースコンバット7を購入し、その時に改めてプレイアブル機体を有料ダウンロードコンテンツとして購入する方が安くなる可能性もある。
まぁ、ゲームは旬な内にプレイすべし、という人であれば、私のような判断は出てこないとは思う。特に最近のオンライン対戦ができるタイトルであれば、旬な内にプレイしないと対戦相手がいなくなるという事もあるので、安売りを念頭に置くだけでは駄目な部分もあるのだが。
さて、どうしたものか。

配信を想定したら

最近、ゲームタイトルを増やす方向で私の意識が進んでいるのは、先日の副業という部分に連なる部分でもあるのだが、とにかく配信する事を想定した動きと言える。
まだ配信もしていないのに…と自分でも思うのだが、そもそも配信する内容を考えた時、やはり基本はゲームプレイの配信になるんだろうな、という所に落ち着いた。
何か出来るスキルがあるわけではないので、モノを作ったりする放送はできないし、かといって私のような存在が雑談だけの配信をする事に意味はあまりない。
仮に雑談配信するにしても、ある程度の掴みは必要なわけで、そういう取っ掛かりはゲームからかな、と思っている。
そういうワケで、最新作ではないものの、他の人があまり配信しないタイトルをチョイスしつつ、自分でのプレイに負荷のあまり係らないタイトルを購入するしかないかな、という考えが最近特に強い。
それ故に、セールがあると何か目ぼしいタイトルはあるかな?と探すワケだが、このあたりもちゃんと方針を考えて進めないと多分ダメなんだろうな、と改めて思う。

ただ、どちらにしてもセール時に欲しかったタイトルが格安だったなら、それはそれで購入意欲が湧くというもので、何かしらは検討したいところである。
問題はPlayStation Storeのセールは、海外タイトルが非常に多いというのが、私的には残念なところである。

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武上

18歳の時、人生の最大の選択ミスをしてしまい、いきついた場所として山梨県人となる。 その後、建設業に身を投じ、資格をいくつか取得するものの、結局自分の性格と合わない事を理由に上京。 上京後、世間で話題になりつつあったアニメ・ゲームを主体とする業界の人間となり、デジタルコンテンツ業界を含む数々の著名人と同じ土俵でマルチメディアな仕事をするに至る。 一見華やかなメディアの世界の、その闇の深さたるやハンパない事こそ世間に何となく知られてはいるが、業界人しか知らないその氷山の全体像を十分すぎるほど目の当たりにした後、家庭の事情で再び甲州へと帰還。 しかし、この帰還も人生の選択ミスだったかもしれないなぁ…と今では思うものの、時既に遅し。 今は地元の製造業を営む会社の総務・品質保証という地味ではあるものの堅実な職につき、いつか再びやってくるだろう夢の実現を信じて隠者的生活を送っている…ハズだったのだが、またしても周囲の事情で運命は波乱の様相を見せ始めた。 私の人生は一体どの方向を向いているというのだろうか? ちなみに筆者はPCとの付き合いはかなり長いと思っている。 古くはPC-8801 mk2 SR、X1 Turbo、X68000、FM-Towns、PC-9801シリーズ(互換機含む)、PowerMAC 9500等をリアルタイムで使い、その後は、Windows PCの自作機を中心に現在に続いている。 デジタルガジェットに関しては興味もある事から、その時代の時々において、いろいろ使ったり調べたりして、専門家ほどではないが知識は蓄えてきたと思っている。 そうした経験を元に、今の時代へ情報発信させてもらっている。少々くどい言い回しが多いかも知れないが、お付き合いいただけるとありがたい。 連絡先:takegami@angel-halo.com (@を小文字にしてください)

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