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Daily Archive: 4月 15, 2020

久々の光回線勧誘

もうね、商品の説明ぐらいできるようになりなさいよ。

イキナリの電話

今日、夕方6時過ぎだったと思うが、私のケータイに電話連絡が来た。
平常時は、私のケータイに電話してくる人など家族ぐらいしかいないワケで、当然私からすると家族からの電話かな? と思ったのだが、かかってきた電話の番号を見ると、0120から始まる電話番号だった。
この時点で大凡、相手がどんな相手か想像は付いた。おそらく何かの勧誘の電話である。
電話に出てみると、どうも相手は光回線をサービスする会社らしい。
用件としては、プロバイダと回線事業者が異なっていると、それぞれに手数料がかかるのでそれを一纏めにすれば安くなりますよ、というものだった。
コノ手の電話は、NTT東日本(西日本も同じ)がBフレッツを自由化した時に一気に広がり、その結果としてドコモなどの通信事業者が光回線を取り扱うようになった背景なわけだが、未だにこうした勧誘があるんだな、と意外に感じた。
と、同時に、コイツは今頃なにを言っているんだ? という疑問が浮かんだワケである。

コラボ光と何が違うのか?

前述したように、ドコモ光というドコモが光回線を取り扱うケースでは、ドコモがNTTとプロバイダの間に入り、まさにコラボレートして料金一括化をしているわけである。
コラボ光の概念ところが、今回かかってきた電話は、さらに一括化するので安くできると言い張るのである。
「で、ドコモ光のようなコラボレートと何が違うんだ?」
「一括して纏めるので、それぞれに手数料がかからなくなるので安くなるんです」
「ドコモ光はプロバイダとアクセスラインを管理しているNTTの間に立って一括化してるじゃない。何が違うんだよ?」
「ですから、双方にかかっている手数料が纏まるんで安くなるんです」
相手側はそればかり主張するので、話はそのまま平行線になるわけだが、確か私はドコモからくる請求書内訳をみた事があるが、そうした内容の請求はなかったような気がするが…。
「それじゃ、訊くけどさ、回線トラブルがあった時はどこに連絡すればいいんだよ? プロバイダなの? それともアクセスラインの管理元なの?」
私は何度か回線トラブルに見舞われた事があったり、或いは回線契約の見直しの為に、どこに連絡をすれば良いのか困った事があるので、ここが明確にならないと話にのる事は到底できない。
すると、妙な回答が返ってきた。

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