(function() {function signalGooglefcPresent() {if (!window.frames['googlefcPresent']) {if (document.body) {const iframe = document.createElement('iframe'); iframe.style = 'width: 0; height: 0; border: none; z-index: -1000; left: -1000px; top: -1000px;'; iframe.style.display = 'none'; iframe.name = 'googlefcPresent'; document.body.appendChild(iframe);} else {setTimeout(signalGooglefcPresent, 0);}}}signalGooglefcPresent();})();

Category: FF14

漆黒のベンチマーク

ようやく公開された。

ベンチマーク公開

待望のベンチマークがようやく公開となった。
漆黒のヴィランズに初登場となる種族も作成できる完全版とも言えるベンチマークプログラムだが、相変わらずNVIDIAの方が最適化されている状況なので、ウチの結果は伸び悩むのは目に見えているが、とりあえず試してみた。
私の環境は以下の通り。
・3440×1440 最高品質 DirectX11 仮想フルスクリーンモード
・Intel(R) Core(TM) i7-8700K CPU @ 3.70GHz
・AMD Radeon VII(VRAM 16312 MB)
これでスコアは「11463」だった。スコア10,000は超えたが…とりあえず10,000は超えたので、FPSも解像度3440×1440でもおそらく60を下回る事はないとは思うが、実はほとんど同じ環境でGeForce GTX1080Tiを使っている人がいたので、その人の結果を記載したい。
https://twitter.com/YasumiMatsuno/status/1132046721431642112
私の尊敬するタクティクスオウガの生みの親、松野泰己氏が、ビデオカード以外の環境が非常に私に似ていた。
松野氏のスコアは、ビデオカードがGTX1080Tiで、しかもウィンドウモードにも関わらず14219だったので、如何にRadeonが弱いか、という事が顕著に出たかな、という感じである。
これはもうFF14の構造的な問題であり、また開発環境の問題でもあるので、どうしようもないと言ってしまえばそれまでだが、残念極まりない結果である。

ヴィエラを作ってみた

この漆黒のヴィランズ対応ベンチマークは、新人種であるロスガルとヴィエラが作成可能になっている。
これは実装されるクライアントソフトで作成できるキャラクターと全く同じものを作成できるものなので、一足先に新種族を作成する事ができる。しかも作成したデータは(いつもとおなじなら)新クライアントソフトから呼び出す事ができるので、今のウチに作成してそれを使って新クライアントでキャラクター作成をする事もできる。
なので早速うさ耳種族であるヴィエラを作ってみた。
私がヴィエラという元々他のFFで登場した時の種族特性を知らなかったから驚いただけなのだが…ヴィエラってデケェ(爆)でけぇよw最低身長が178cmからって何よwww
もともとハイヒール前提のキャラであり、さらにうさ耳を持っているので、より背が高くなる仕様なのかもしれないが、とにかくデカイ。
さらに、私が選んだのは2種あるヴィエラの中でも肌が白い方なのだが、コイツらの顔つきが基本凜々しい感じだったりする。コレはコレでいいんだけどさ…かわいらしい姿とちょっと違っていて、キリッとした顔の各パーツがハッキリする顔立ちのキャラだった。
なので、うさ耳というバニーガールっぽいイメージで考えていたら、あらあらそんな感じでなく結構勇ましいのね、という感じのキャラになった。悪くはないいろいろ試した結果、今の所こんな感じかな、と作ったキャラはこんな感じ。
…ホント、イメージしてたのと違うわw

Continue reading…

あと1ヶ月半くらい

FF14の拡張パック「漆黒のヴィランズ」まであと1ヶ月半。

ベンチマーク、まだ?

FF14の新拡張パッケージ「漆黒のヴィランズ」の発売日は7月2日と決まっている。
逆算すると、大体あと1ヶ月半で発売となるのだが、このタイミングでちょっと気になっているのが、未だ対応ベンチマークプログラムが公開されていないという事である。
蒼天のイシュガルド、紅蓮のリベレーター共に、発売前までにはベンチマークプログラムが公開され、新たに追加される種族などがある場合には、それらのキャラクターメイキングも可能になっていた。
ところが、このタイミングになってまだ漆黒のヴィランズ対応のベンチマークプログラムが登場しない。
情報こそ出てきていないが、何か大きな問題が出たのだろうか?
実際、拡張パッケージを発売する度にPCの必要スペックを向上させてきた関係から、現在のPC構成でどれぐらいの表示品質になるのかを試す意味でも、ベンチマークプログラムの早期提供は必須ではないかと私は思っている。
プログラムの処理が重くなる事で、必要となるCPU能力が引き上げられ、表現する特殊効果がいろいろ実装される事で必要となるGPU能力が引き上げられ、これらを繰り返して今のFF14がある。
もちろん、このスペック引き上げが悪い事だとは思わない。とくに長期に渡って提供していくMMORPGであるなら、時代と共にスペックを引き上げる事は必然であり、それによって他タイトルと渡り合うのだから、このスペック引き上げは当然の成り行きだとは思う。
しかし、それが試せないとなると状況は変わる。
スクウェア・エニックスには、早々にベンチマークプログラムの提供をお願いしたいところである。

今回も同じ手法

前回、紅蓮のリベレーターが発売された時、私はPS4版でデジタルコレクター版を購入してアップデートし、PC版はコンプリートパックを購入した。
私はPC版とPS4版で同じアカウントでアクセスできるようにしているので、2本買っても同じアカウントアクセスになるので、片方がデジタルコレクター版であれば、その特典はどちらでも使える事になる。
なので、特典付きはPS4版に依存しているのだが、これはそもそもPS4版にはコンプリートパックの概念がないためである。
PC版は、積み重なるアップデートプログラムによってプログラムそのものが荒れるのを避ける為に、コンプリートパックを購入して一気に全てのプログラムを刷新する事にしている。仮にPCを刷新して入れ替えになったとしても、コンプリートパックのDVD-ROM一枚でインストールが出来るので、PC版はアップデート版を購入するよりは便利に扱える。
こういう理由から、今回の漆黒のヴィランズも、PS4版は既にデジタルコレクター版を予約してあるし、PC版はコンプリートパックを購入予定である。

この構成で一つ問題があるとすると、アーリーアクセス権はPS4版にしかない、という事。
6月28日から漆黒のヴィランズをプレイできる権利は、残念ながらコンプリートパックには存在しないからである。
今まではメインシナリオの進行が遅れていた関係もあって、アーリーアクセスそのものに意味がなかった。しかし今回はメインキャラが既に進める所まで進めてしまっているので、アーリーアクセスによっていち早く漆黒のヴィランズのコンテンツに行けるだけに、操作感の問題からPC版ではいけないというのがちょっと重くのし掛かってくる。
ただ、今はPCの設定をPS4版に移行できるようになったので、PS4版でプレイしても操作感は同じにできるし、唯一の違いはというと、モニタの解像度くらいのものである。
なので、私の場合では6月28日~7月2日までの間は、PS4版がメインプラットフォームになる。

Continue reading…

急ピッチで進める

GWはエオルゼア三昧。

パッチ2.0を駆け抜ける

FF14をプレイしている中で、現在FF15とのコラボイベントが実施されている。これはキャラクターのレベルが50以上、事実上パッチ2.0をクリアしている事がイベント開始条件になるので、私が現在運用しているキャラクター達6体のウチ、受注可能なのは5体で、残り1体はまだ受注条件を満たしていない。
実はこの残りのキャラクターを7月2日発売の「漆黒のヴィランズ」で実装可能になるヴィエラへと幻想薬で姿を変えるつもりなので、なんとか今のウチにこの残り1体をFF15コラボイベント完遂まで持っていきたい、と考えている。
そこで、GW中はエオルゼアに入り浸り、ひたすらパッチ2.0を進めていた。
5月4日くらいまでは、いろいろとモタモタやっていた事もあって、蛮神イフリートを攻略の後、天使いアシエンの調査をしたアタリぐらいまでしか進める事ができなかったので、ここで急激にシナリオを進める関係から、メインクエストのみ受注し、サブクエストを放置するという手段に出た。
ただ、そうやると当然レベル上げが追いつかなくなるので、レベル上げのみをコンテンツファインダーでのID(インスタンスダンジョン)攻略で補い、シナリオはメインのみを突き進む事にした。
で、5月5日の今日現在、蛮神タイタンを攻略し、暁の血盟襲撃事件を経て蛮神ガルーダ攻略まで進行させた。
サブクエストに手を付けないと、比較的進みが早いなという印象は確かにあるのだが、後からサブクエストを受注すると違和感出まくるだろうなぁ…とちょっと思ったりしている。

お使いゲーム

こうしてメインクエストのみを淡々と進めていくと、FF14というか、RPGはホントにお使いゲームだなという事を改めて実感する。
頼まれ事をただひたすら引き受け、淡々とそれに応えていく。
役割(ロール)を演じる(プレイ)ゲームである事はわかっているが、そもそもが受動的進行とならざるを得ないので、お使いゲームの雰囲気は拭えない。ま、コンピュータゲームの限界なんだろうな、と思う。

FF14の場合、蛮神ガルーダを討伐した後は、暁の血盟メンバーの救出作戦へとシナリオは進んで行く。
帝国拠点への侵入に際して、いろいろな下準備をしていくクエストが続く事を私は既に知っているが、それをクリアしないとパッチ2.0は終わらない。
これから先、しばらく地道なメインクエストが続くだろうが、何とかあと1日でパッチ2.0をクリアしたいと考えている。
このパッチ2.0のクリアも今回で6回目になるわけだが、ふと思うのは、私自身は作業ゲームと呼ばれてもこういう作りのゲームは嫌いじゃないんだな、という事である。
昔からそうなのだが、延々と繰り返される作業に対して、普段は文句を言っているが、いざ自分がその状況に置かれたとき、意外とその作業をやっていても苦にはならないのである。
ま、だからといって、クラフター系は苦になったりもするので、全ての作業ゲームが好きというわけではないのだろうが、耐えられるからこそMMORPGをプレイできているんじゃないかな、と思う時がある。

Continue reading…

FF15コラボイベント

FF15とのコラボイベントをやってみた。

英雄への夜想曲

FF15、個人的には残念な結果に終わった作品だな、と勝手に終息させてしまっているところがあるのだが、そんなFF15とFF14がコラボレーションでイベントを開始した。
「英雄への夜想曲」と題されたイベントだが、要するにエオルゼアの世界にFF15の主人公ノクティスが現れるという内容である。
もちろん、シナリオ的にはノクティスがエオルゼアに来たくて来たわけではなく、何かしらの事故でエオルゼアに飛ばされてきたのだが、同時にノクティスの敵である魔導兵などもエオルゼアにやってきていて、主人公たちはエオルゼアにやってきたこの異界の存在の調査をする、というストーリーで始まっていく。
最終的にはノクティスを元の世界に戻すため、一緒にいくつかのイベントを進めていくのだが、流石イベントを遂行していくための必要レベルが50のイベントである。
いつものシーズナルイベントとは異なり、敵との交戦レベルがかなり高い(もちろんクリアに困るぐらいのものではない)。
いつものシーズナルイベントと同じような感覚でやると、敵の強さに一瞬「うわ、めんどくさっ」となる。
私はメインキャラで今回クリアしたのだが、Lv50で育成が止まっている占星術師でこのイベントを進めた。なのでこのイベントを受注できるギリギリのレベルで始めたのだが、もともと攻撃力に乏しい占星術師だと、敵に与えるダメージが小さいという事もあって結構苦労した。
逆に大幅な回復性能を持たない職、例えばタンク職やDPS職だと、途中自分の回復もそうだが、ノクティスの回復に困る事もありうるかもしれない。もっとも、こういうイベントではHPが自然回復する能力が強化されたりするので、イキナリ窮地に立たされるという事はないとは思うが。

ちょっとだけネタバレ

ココから先はちょっとだけネタバレになるかもしれないので、見たくないという人はこの章はすっ飛ばした方がいいかもしれない。ただ、攻略情報なのでストーリーを開示するつもりはないから、ネタバレじゃないだろ、と言われるかも知れないので、とりあえず注意だけ促しておく。
最初のクエストである「英雄への夜想曲」は特に戦闘する事なく終了するが、その次に繋がる「黒尽くめの青年」では、F.A.T.E.による戦闘をクリアする必要がある。F.A.T.E.なので、他に参加者がいるといないとではクリアの難易度が格段に変わるし、自分がタンクなら盾役になれるが、それ以外だと場合によっては自分が盾のように攻撃を受けながら攻撃していくしかない。
私は占星術師で挑んだので、回復しながら敵に地道にダメージを与えていったが、途中で暗黒騎士が加わってくれたので、途中からは暗黒騎士の回復と敵へのダメージに注力するだけで何とかなった。ここは参加者次第で難易度が変わると言えよう。
次に「闇夜に来たる者」というクエストになると、グリダニアでノクティスとの2人による戦闘が始まる。ここでは頭割りの攻撃などがあるので、ノクティスとダメージを分け合いながら戦ったりしなければならない。問題はノクティスは結構ダメージを喰らうという事。ヒーラーである占星術師で挑んでいた私は、ノクティスを継続回復させながら戦闘できたが、これ、タンクやDPSの場合はどうなるんだろう? おそらく攻撃力はヒーラーよりぜんぜんあるだろうから、時間をかけずに倒してしまう方法を採るのが最善なのかもしれない。
次に「来訪せし風の御使」というイベントで、ガルーダと戦う事になる。もっとも、ここで出てくるガルーダはFF14のガルーダではなく、FF15に登場するガルーダだが、この戦闘ではちょっと特殊なコンテンツアクションを使う必要がでてくる。
このコンテンツアクションというのが、FF15で主人公が使用するシフトブレイクという技で、選択した対象の近くまで瞬間移動するものである。
ノクティスも当然シフトブレイクを使ってガルーダにダメージを与えるのだが、こちらもノクティスのシフトブレイクに合せて追っかけシフトブレイクをガルーダに向かって行うとリンクアタックが発動し、ダメージが増大する(らしい)。
また、ガルーダの攻撃にある、周辺への円形広範囲攻撃や中央へと引き寄せられる攻撃の時には、エリア外周にある石柱に向かってシフトブレイクする事で、その攻撃から回避できる。
このシフトブレイクを使わなくてもクリアはできるだろうとは思うが、その場合は攻撃を食らう事前提になるのでヒーラーでないとかなりキツイと思う。

Continue reading…

どうせ起きる奇跡なら…

FF14をプレイして6年目に起きた奇跡。

いつもと同じように

FF14には、いろんな娯楽が用意されている。
いや、FF14そのものが娯楽なのは分かっているが、FF14はMMORPGなので、この世界の中で生きていくという意味での娯楽である。
プレイヤーは冒険者として様々な困難にぶつかりながら、この世界を救うという運命を受け入れていくが、そんな生活の中に用意された娯楽である。
ゴールドソーサーというカジノがそれにあたり、チョコボレースやカードゲームのトリプルトライアド、召喚したミニオンで戦うロードオブヴァーミニオン、ここ最近追加されたドマ麻雀など、いろんなギャンブルが楽しめるのだが、その中にくじテンダーとよばれるくじ引きがある。
くじテンダーにはデイリーのものとウィークリーのものがあり、ウィークリーのものはジャンボくじテンダーと呼ばれ、0~9の数字を4つ選び、当選番号を当てるというくじ引きになる。
当たった数に応じて等級があり、この当てる数字は下1桁から順番に当てないと行けない。4つのウチ、数字が4つとも当たっていたとしても並びが異なっていればハズレなのである。
私は複数のキャラを登録しているので、それぞれのキャラに下1桁を9~0と散けさせて毎回購入している。複数キャラで最低でも1個は数字を当てられるようにしているワケである。
そんな買い方をしていた本日、いつもの様に作業的に当確を確認していたところ、とんでもないものを目の当たりにした。まさかの一等!?は?
まさかまさかの一等が的中した!(爆)
FF14を始めて6年目になるが、ここにきて起きた奇跡である。
ただ、…この時瞬間的に思った。
「どうせ当たるなら…ロト7とかで当たれよ orz」

初めての事なので

こんなドデカイ当たりは初めての事なので、何が何だかワケが分からず、スゴイの、キタ━━━━━━\(゚∀゚)/━━━━━━ !!!!!って感じになったのは言うまでもない。
当たると…画面もこんな感じになるのね…。初めて見たわ。
ただ、残念なのは、メインキャラで当たったわけではないという事。
これがメインキャラだったらなぁ…と思いつつ、このキャラは次の拡張ディスク「漆黒のヴィランズ」が発売された後に、うさみみのヴィエラに種族変更する事にしようと決めた。
と言うわけで、一気にMGPを稼ぐ事ができたワケだが、これは通常使用できるものでなく、あくまでもこのゴールドソーサーでのみ使えるものなので、今の所使い道は決めていない。

ホントに…ロト7とかだったら良かったのにね(爆)

FF14、占星術師再び

2ndキャラを育成中。

今更ながら占星術師

FF14において、以前から2ndキャラの育成を進めている話をしていたが、それも時折休み休みの進め方で、ここ最近ずっと止まっていた。
一応、パッチ3.0の蒼天のイシュガルドは終了していて、現在バッチ3.2あたりを進行中で、パッチ3.4までに大迷宮バハムート邂逅編と侵攻編、真成編を終わらせる必要がある…という事を意識し始めたところである。
実は邂逅編に関しては既に修了していて後は侵攻編と真成編だけなのだが、なかなか募集PTなどにもぶつからないため、進行が止まっている。
なので、ここで募集PTが出てくるのを待ちつつ、他ジョブを進める事にして、今まさに占星術師を最初からロールしている。メイド服なのはお約束という事で…メインキャラでも占星術師はLv50にしたところで止まっているので、しばらくプレイしていない事もあり、そのリハビリを兼ねての占星術師である。
中途半端なヒーラー…と言われるような存在ではあるが、カードによってランダムにバフ効果を得られる面白さや、タイアーナルセクトとノクターナルセクトによる回復方法の変化を付けられる面白さがあり、まだLv40以下の今の段階では楽しいという感想しか出てこない。
まぁ…ハイエンドな立ち回りは絶対に無理なので、現在は少しでも出来る事を確実にやって行けたらいいかな、という感じで進めている。

ヒーラーの責任

ここ最近、FF14でのジョブとしてヒーラーはほとんどプレイしていない。
理由はヒーラーの責任がとても大きくなってきていて、ある意味「恐怖」を感じているところがあるからだ。
攻略の為のギミックが多くなってくると、それへの対策も当然増えていくワケで、パッチ3.0の時に行われたスキルの増減と最適化に合せて、ヒーラーでのプレイがほぼなくなった。
以前は学者をロールしたりしていたのだが、学者から召喚士へと転向し、その後赤魔道士をメインジョブとして固定させた為、今ではすっかりDPS要員である。
DPSにももちろんパーティ内での責任というのは存在はするのだが、ヒーラーは要であるタンクの保護をメインとし、パーティ全体の保全が出来ないとパーティそのものの崩壊へと進んでしまうため、最近では背負いきれないと思っている。
「たかがゲームに何を言ってるんだ」と思っている人も多いと思うが、他人とのプレイである以上、その他人のプレイを阻害したくはないという思いもあるので、どうしても責任を考えてしまうのである。
ま、このあたりは責任と考えるか、それとも役割として考えるかで、気持ちの持ちようがかわるのだが、今まではちょっと深刻に考えすぎていたところもある。
そうした、気持ちの持ち方を再考した結果、占星術師をやってみようかな、と再び思い始めた。
やっぱやりたいジョブをプレイする方が楽しいワケで。
現在Lv36、まだまだ先のある占星術師のロールプレイで楽しんでいる。

Continue reading…

FF14でのやり残し②

他にもまだまだ残ってるコンテンツがある。

理解までが遠い

昨日、FF14でやり残したコンテンツの件でエターナルバンドの話を書いたが、エターナルバンドはそもそもソロで行うには2アカウントが必要になるし、2人でやる場合はフレンドもしくはそれに類する人の協力が必要不可欠である。
つまり、状況的にどうにもならない可能性をもったやり残しコンテンツになるが、今回はソロでも本来はできる事の話。
それはクラフター&ギャザラーの話で、私はメインキャラを一応Lv50のレベルにはクラフターとギャザラーのレベルを上げている。
が、ほぼ入手したアイテムを売りさばいたお金で制作物をマーケットから購入し、それでギルドリーヴで納品してレベルを上げた、なりすましクラフターだったりする。
なので、クラフターを事を分かっているようで実はあまり分かっておらず、Lv50移行で上位のクラフターになるとやれる事やできる事がいろいろ分かれていくので、それらがどういうシステムなのかが今一つ分からないまま、現在に至っている。
とりあえずマイスターという制度があって、より上位のものを制作できるようになるようだし、また制作レシピに関しても通常の方法では入手できないレシピなどもあるようなので、そのアタリを一度ちゃんと理解する必要があると思っている。
が、これらが意外と面倒で、今一つ理解に繋がっていないのである。
わからないからできなくて止まる、だから理解しようと調べるが、元がちゃんとしていないのでわからない…という、負のスパイラルに現在ハマッている感じである。
またクラフターは素材を大量に使用するので、資金がなければ結局はギャザラーで素材を集めるところからやらないといけない。
このギャザラーもLv50ぐらいから上位の素材を集める為に、見えない素材をスキルで見えるようにして集めるという、今までよりも一手複雑化したスキル回しで集めていく必要がある。これも結局は理解して行かねば成らず、キャラクタースキルとしては止まってしまっている現状がある。
コレ、どこかにわかりやすく説明しているサイトとかないものかなぁ…。
探しても見つからないんだよね(-_-;)

Lv50だが初心者

ま、こんな感じなので、全てのクラフターのレベルが50になっているにも関わらず、私はほぼ初心者という領域から学び直ししないといけない。
ついでに言うと、ギャザラーもそれに合せて初心者に戻らないと行けない。というのも、ギャザラーに関しても採掘師と園芸師はLv50に達していて、漁師のみLv40台に留まっている状態なのである。
ずっと放置していたので、こちらもやるなら最初から覚え直しが必要なので、もうホントにクラフター&ギャザラーというFF14における生産職はやり直し状態である。
私がここまで自分が初心者として振り出しに戻らねばならないと考えている理由は、一重に「蒐集品」と呼ばれる更なる上位のギャザクラクエストの意味がよく分かっていないからである。
しかも、この「蒐集品」関係(というかLv50以上のギャザクラ関係スキル)で新たに加わったものとして「精選」というものがあり、これを使う事で生産に使用するクリスタルやシャードを大量入手できるようになる。
実際にそのスキルを入手できるようになるのはLv56なので、ギャザラーを先にそのレベルにまで到達させる事ができれば、クラフターでは楽が出来るという事になる。
もしそれをやらなければ、結局のところ今までと同じようにチマチマとシャードを採掘したり、マーケットで購入したりする必要がある。
こういうのも、やりこんでいる人がアップデート時に意味を理解して使って行く事で広がっていくシステムであり、私のようなにわかがアップデート時の情報を見ていても、気付かない新機能だったりする。
ホント、素人だな…。

Continue reading…

FF14でのやり残し①

非常に出来る事が増えているFF14なだけに多い事間違いなし。

エターナルバンド

FF14をソロでプレイするようになって数年が経過している。
私は新生が始まった頃からプレイしているので、既に5年は経過しているワケだが、社会人故、制限される時間の中でのプレイという事もあって、やっていない事がとてつもなく多い。
例えば対人戦とか零式討滅戦とかハイエンドな内容のものも未プレイだが、そもそもソロではできない事も当然未経験のままになっている。
その“ソロではできない事”の頂点にあると言えるのが「エターナルバンド」、いわゆる結婚である。
グリダニアの十二神大聖堂で盛大なセレモニーとして行われるエターナルバンドは、有料アイテムを購入して2人のプレイヤー(アカウント)で実施するイベントであるだけに、そもそもソロプレイの私からすると実現不可能なイベントだったりする。
有料でも不可!
何とハードルの高いイベントだろうか(爆)
MMORPGならフレンドがいて当然だろう? と思っている人も多いかも知れないが、そもそも複数人プレイを最初から想定できる人は、現実世界の知人と一緒にプレイし始めたか、既にプレイしている人の薦めで始めたか、そういう境遇でないと結果的にソロになるケースが多い。
時々フリーカンパニーに誘われ、それに加わる事でソロでなくなるケースもあるにはあるが、必ずそうしたフリーカンパニーに所属するとは限らない。
私の場合…そもそもフリーカンパニーへの誘いの乗り、一時はそこに所属していたにも拘わらず、私がログインできなかった時期にフリーカンパニー内で権力闘争が勃発、マスターが喧嘩別れして別ワールドへ引っ越した後、残った人も新たなフリーカンパニー設立を宣言し、残った人がすべてそちらに移籍し、現フリーカンパニーに私だけが残ってしまい、ソロフリーカンパニー化するという、何とも寂しい結末が今の私であったりする。
残ったフリーカンパニーのマスターでもあるので、他のフリーカンパニーに所属する事もなく、今もってソロで活動しているのである。
こんな私にエターナルバンドなどというイベントは、夢また夢というものである。

ソロプレイヤーの福音?

ところが、私のような境遇は別としても、ソロプレイヤーという枠でいうならば、とてもその数が多いソロプレイヤーという事を考えてか、2016年くらいに面白いサイトが設立していた。
その名も「ETERNAL BOND FINDER」という、ソロプレイヤーとソロプレイヤーをマッチングさせるサイトである。

ETERNAL BOND FINDER
https://ffxiv-eb.com/

光の独身と書いて光の戦士と読ませる…どう見ても間違ってるだろ(爆)
まさかMMORPGの世界でも婚活とは…。
でも実際ソロプレイヤーとしてはフレンドを探すのも難しい状況下で、エターナルバンドを実現するというのは、至難の業なワケである。
こういう事を考えているのが、私だけではなかったからこそ「ETERNAL BOND FINDER」なるサイトが生まれているわけで、考えようによっては使っている人も多いのかも知れない(まだ未登録だから実態がわからない)。
とりあえず、ソロで、1アカウントのみで対応しようと思うと、この「ETERNAL BOND FINDER」を利用するのが良いのかも知れない。

Continue reading…

漆黒のヴィランズ最新情報

FF14の次回拡張パックは予想を超える?

新ジョブ追加

現在、パリでFFXIV FAN FESが行われているが、そこで次回の拡張パックである漆黒のヴィランズに関する最新情報が公開されている。
ストーリー的な話題も多く、予想を覆すような展開の片鱗が見られるようだが、未プレイな人などからすればネタバレみたいなところがあるので、私としてはストーリーに関する部分はあまり触れようと思わない。
が、代わりに新しく実装されるもの等の情報に関しては、私自身の食いつきもあるので、そういうのを気にしていきたい。
まず、今回の新拡張パックでは新ジョブが追加になる。おそらく2ジョブ追加になるが、まだ一つのジョブは全くと言っていいほど情報が出てきていない。コレはコレで良いと私は思っているのだが、世間のFFファンはいろんなところから予想をしているようである。
それはさておき、情報が開示されたもう一つの新ジョブは、何と「ガンブレイカー」になる。
ガンブレイカーは、ガンブレードという魔弾という魔力が封じられた銃弾を装填したブレード(刀)を使うタンク職で、ガンブレードのイメージはガレマール帝国が使用しているガンブレードと異なるタイプの武器になる。
ガレマール帝国のガンブレードは「銃剣」という感じで、銃撃によって遠距離攻撃ができる剣だったが、ジョブとして実装されるガンブレードは、剣戟と同時にトリガーを引いてダメージを上昇させるというイメージの武器になる。よってガンブレイカーはあくまでも近接戦闘職であり、ロールとしてはタンクになる。ある意味、FFらしいジョブではないかと思う。
ガンブレイカーは60レベル以上のキャラクターかつ「漆黒のヴィランズ」の権利さえあれば、グリダニアを起点としてプレイ開始できる。

新種族ヴィエラ

以前のプロデューサーレターLiveでも話が少し見えていたものだが、次回拡張パックでは新種族が登場する。おそらくFF14では最後の追加種族になると言われているもので、FF XIIに登場したウサギ耳の種族「ヴィエラ」が実装される。
FF XIIでは、基本的に女性が多い種族で、男性は稀少種になる設定だが、FF14での実装でそのアタリがどのような解釈として実装されるのかはまだハッキリしていない。

まぁ…見た目に女性タイプが主流になるだろうというのは、ジェンダー問題になりそうな発言なのであえて避けるが、FF14では種族特徴としてそうした背景が語られる事が多いので気になる所である。
また、FF14では同一種族で2種類の種族が実装されるのが常。たとえばヒューランだとハイランダーとミッドランダーという、住む環境の異なる2つの種族が存在するが、今回のヴィエラでもそうした2種類が登場するのかはまだわからないようである。
私の予想では、肌が褐色系と白色系の2種類が存在するのではないかと思うのだが、もしそれが当たっていたとしてもどのような背景で違いがあるのかはわからないし、どうなるかもわからない。
今後の詳報に期待したいところである。

Continue reading…

FF14キャンペーン、再び

今度はローソンだった…。

でぶ黒チョコボ

以前、セブンイレブンで行ったFF14のキャンペーンは、対象の清涼飲料水を購入するとレシートにコードが書き込まれ、そのコードを必要数集めて応募するキャンペーンだった。
そのキャンペーンでゲーム内で使用できるメイド服とかでぶチョコボとかのアイテムを手に入れる事ができたワケだが、今度はローソンで、しかも対象となるアイテムは騎乗アイテムの「でぶ黒チョコボ」という事のようである。

ローソン FF14キャンペーン
http://www.lawson.co.jp/lab/campaign/ffxiv/lottery.html

現在ローソンでは、FF14とのコラボで「リミットブレイクフレイバーのからあげクン」なども販売されていて、大がかりなFF14キャンペーンをやっているのだが、ゲーム内に反映するアイテムのキャンペーンは、前述の「でぶ黒チョコボ」のみである。マウント系じゃなく装備がよかったなぁ……個人的には装備アイテムが良かったなぁと思いつつも、こうしたキャンペーンが出来た事そのものは喜ぶべき事なのかもしれない。

Pontaカードかdカード

このFF14「でぶ黒チョコボ」キャンペーンは、対象製品を購入して購入スタンプを集める必要がある。
その購入スタンプだが、まずローソンIDを取得してログインし、Pontaカードもしくはdカードを紐付ける必要がある。
その上でローソンIDでログインした状態からWeb上でキャンペーンにエントリーし、あとは紐付けたPontaカード、もしくはdカードを使って、対象製品を購入すると、ローソンIDの中で購入スタンプが貯まっていく。飲料は1ポイントでからあげクンは2ポイントで、これが合計18ポイントになると「でぶ黒チョコボ」アイテムコードがマイページ内に表示されるようになる。
あとはスクウェア・エニックスのモグステーションでアイテムコードを登録するとゲーム内でアイテムが貰えるのだが、ここで一つ注意がある。

Continue reading…

青魔道士、解禁

FF14でついに青魔道士が解禁された。

リミテッドジョブ

パッチ4.5の情報が出たときから、その存在は明らかになっていた青魔道士がついに解禁された。
正確には1月15日には解禁されたのだが、私自身は自分の都合等もあって本日16日から始める事になった。
詳細は見ていないが、実は16日の段階では既にかなりの情報が調べられてしまっていて、解禁後数時間でLv50まで育て上げた人たちが、青魔道士独特のスキル強化方法であるラーニングの情報をネットに書き込んでいる状態。現在はLv50から挑戦できるマスクカーニバルの情報ですら開示され、解禁後12時間でクリアしてしまった猛者もいるぐらいである。
この青魔道士はリミテッドジョブ、つまり限定職として実装されているため、通常のコンテンツファインダーでのパーティ戦はできない仕様になっている。しかしフレンドやフリーカンパニーメンバーとのパーティは構成する事ができるので、インスタンスダンジョンの条件を限定解除する事でそうした能動的パーティやソロでのインスタンスダンジョンへの挑戦は可能である。
ちなみにグランドカンパニーの小隊とのインスタンスダンジョン挑戦も不可であるため、インスタンスダンジョン内でラーニングする必要のある青魔法の習得はソロプレイヤーにはハードルが高いのは言うまでもない。

いざ、転職

メインシナリオなどのクリアもまだできない状態であるが、私もとりあえず実装された青魔道士に挑戦してみた。クエストはここから始まる久々のLv1からのスタートで、装備品がまるでないという状況の中、とりあえず初めてインスタンスダンジョンに挑戦できるレベル、つまりLv15まで何とかレベルを引き上げられれば、アコライト装備があるのでそこまでは初期装備で頑張ってみる。
一部の特典アイテムの効果で、経験値取得が80%ほど増加する状態で敵をバンバン倒していくと、意外と簡単にレベルが上がっていき、Lv15くらいまでならすぐに上がってしまう。
そこでアコライト装備に変え、INTをアップさせてやるが、アクセサリーがないので、仕方が無いのでマーケットボードから購入しようとしたら、便乗値上げでスゴイ事に(爆)
…ま、そりゃそうだよね(-_-;)
アクセサリーを自作するか迷ったが、経験値取得がスゴイのでレベルなんてすぐに上がると考えた結果、アクセサリー強化をある程度捨てる事にして、レベルだけをひたすら上げる事にした。
もちろん途中で取得できる青魔法はラーニングしていくが、Lv20になった所で一つ超えられない壁にぶつかった。
青魔道士のジョブクエストはLv10毎にあるのだが、Lv20のジョブクエストを受注する条件が「マインドブラスト」をラーニングしているというもので、これがソロプレイヤーにとって実に高いハードルだと言えた。というのも、コイツはタムタラの墓所というインスタンスダンジョンのボスが使ってくる技で、詰まるところソロプレイヤーだと1人で突入するしか方法がないワケである。
仮にこれがフレンドやフリーカンパニーメンバーの協力を得られれば、すぐにでもパーティを編成して取得に向かえるのだが、ソロだとそれができないため、結果、適正レベルに到達したとしても、今はひたすらレベルを上げて装備品を強化してソロでインスタンスダンジョンに突貫できるようになってから挑戦するという方法を採らざるを得ない。
つまり、ジョブクエストは完全に後回しという状態で進めるしかないわけである。
流石にコレはまいったな(-_-;)

Continue reading…

FF14はどこへ向かうのか?

オンラインゲームのあらゆるものを飲み込むというのか?

第48回PLL

12月21日の20;00ごろより、FF14の第48回プロデューサーレターLiveが配信された。

内容は次回アップデートされるパッチ4.5の内容を説明するものだが、今回はより詳細な内容が語られ、2回に分けて配信される内の1回目のスケジュールが公開された。
第1回目は、1月8日(火)に配信される事になるが、まぁ開発陣としては年内にアップデータを作り終え、新年明けてから適用、という流れになるという事のようである。
メインシナリオやサブシナリオが更新されるだけでなく、新しいコンテンツが加わる事が元々発表されていたが、今回の目玉はやはり新ジョブの青魔道士の追加という所に行き着くと思う。
もちろん青魔道士も気になる所ではあるのだが、今回、私がまず驚いたのは、この新ジョブの追加ではなく、ゴールドソーサーというミニゲームの集合施設に新しいコンテンツが追加されるという事である。
その追加されるコンテンツだが、これはもうオマケとかそういうレベルのものではなく、普通に一つのゲームがまるまる入っていると言っても過言ではない。

ドマ式麻雀

ゴールドソーサーに追加されるというコンテンツというのが「ドマ式麻雀」と名付けられた麻雀ゲームなのだが、見てみればわかるがこれはもう一つのオンライン麻雀ゲームがまるまる一つ入っている感じになっている。一つのゲームを丸々飲み込むというのか…しかもソロ用に練習モードまで付いており、対人戦をプレイすればその勝率でレート変動がおこり、レートの内容で段位まで与えられる。段位が初段以上になると有段卓でのプレイが可能になるので、本格的な対人戦をプレイする事もできるようになる。
牌はドマ式という事でFF14オリジナルのデザインになっているが、これも見慣れた普通の牌デザインへと変えられるようになっていて、普通の麻雀ゲームとしてプレイする事ができる。
ソロ用の練習モードの他に、麻雀というゲームを解説するマニュアルのようなヘルプも搭載されており、遊び方を知らなくても学べるように作られている。
このドマ式麻雀のAI含めたプログラムだが、別の麻雀ゲームのエンジンを取り込んでいるという事なので、ホントに外部で本格的に稼働している麻雀のシステムで遊ぶことができるよう作られているというから驚きである。
このドマ式麻雀だが、コンテンツファインダーのマッチング待ちの間にNPCとプレイしていても良いような作りになっているという事なので、なかなかマッチングされないな、と待ちに入っている人も、暇つぶしにプレイできるという。
なお、このドマ式麻雀だが、ゴールドソーサーに来る事のできるレベルでプレイ可能なので、無料のFF14クライアント(Lv35まで無料で遊べる)をダウンロードしてくると無料でプレイが可能になる。
何とも大盤振る舞いな話ではあるのだが、これもFF14というコンテンツの大きさから、今後の遊び方を考えた先に、巷でオンラインゲームと呼ばれる一般ゲームがFF14の中にある事で、これ1つでコミュニティ内でいろんな遊び方ができるようになるのではないか、という考えの基、実装されたとの事である。
余ったリソースで追加しているコンテンツとは言っているものの、今回のような本格的なものを実装してくるあたり、力の入れ方がオカシイと思うのは私だけではあるまい。

Continue reading…

Desktop Version | Switch To Mobile Version