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仕事納めと筋肉痛

例年より随分と早い仕事納めだった。

暦のせいとはいえ…

今日、ウチの会社の仕事納めだった。
例年、仕事納めの日は大掃除と決まっているため、今日は一切の業務をしていない。…ああ、数年前は会社として出す年賀状が依然として作成されていなくて、私が何故か年賀状を一人で作成していた、なんて事もあったが、今年はそれがないよう、前日には年賀状の出力は済ませておいた。
なので今年はホントに大掃除のみが残るだけで、それを終わらせれば今年は終了という事になる。
しかし、12月26日という土曜日ではあるが、この日が今年最後の仕事納めというのは、例年から比べて随分と早い仕事納めという事になる。例年なら、大体28~29日、30日という感じで仕事納めになるが、それから比べて今年は2~4日も早い。
企業というのは、大体年間休日数というのは決まっているため、この早い休み入りのツケはどこかで埋められることになる。
まぁ…今まで埋めてきた、という言い方もできるが、人というのは都合の良い事は忘れ、都合の悪い方向へと考えるものだから、その考え方でいけば来年は結構な頻度で休みの日が就業日となる。まぁ…考え方次第ではあるが。

私物も私物でなくなる

今年の仕事納めにも、私が所有する高圧洗浄機を持って行った。
いや、正確に言うならば、いつも車に乗せっぱなしであるため、一部必要なものを揃えて持って行った、という事になる。
何故高圧洗浄機を持って行ったかというと、社用車の洗浄が主の目的になるのだが、何故か今年は私の担当は社用車洗浄ではない、全く別の所になった。
結局、高圧洗浄機は他の人に渡して私は別の所を掃除していたのだが、高圧洗浄機は結構役に立ったらしい。
というのは、高圧洗浄機は人の手では綺麗にできないものも簡単に綺麗に出来てしまう圧力がある。
玄関のタイルの目地とかも、これで洗えば綺麗になるし、洗える所であればこれだけで事足りる能力がある。ある意味、外掃除の秘密兵器である事が遺憾なく発揮された…ようである。ま、私が使っていたわけではないからなw

ただ、私も使った事のない使い方をしていたようである。
私はこの高圧洗浄機に搭載されているタンクに、洗浄液を入れたことがなかった。というのは、洗浄液の必要性を感じたことがないからだ。
ところが、今回の使用において、どうもガラスマイペットという洗浄液をタンクに入れて使っていたようで、私が見たとき、半透明のタンクの色がいつもと違っていて驚いた。
…なんと、タンクのほぼ満杯という状態でガラスマイペットを入れていたのである。
使った事はないが、この洗浄液タンクに入れた洗浄液は、放出する高圧の水の中に混ぜて放出されるのだが、もともと高圧水は空気などを混ぜて放出されるため、思ったより使用する水の量が少ない。だからタンク一杯に入れた洗浄液を使い切る場合、相当な使い方をしないとタンクは空っぽにはならないのである。
まぁ…使い方を知らなければこうなるワケだが、こういう時に使う洗浄液は僅かな量で十分という事である。
さて…この残った洗浄液はどうしようかな(-_-;)

とりあえず今年の業務は今日で終わりである。
しかし…私は現時点で既に筋肉痛である(>_<)
朝からいつもは使わない筋肉を使って掃除したからであるが、筋肉痛ってこんなに早く出るモノだっけか?

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武上

18歳の時、人生の最大の選択ミスをしてしまい、いきついた場所として山梨県人となる。 その後、建設業に身を投じ、資格をいくつか取得するものの、結局自分の性格と合わない事を理由に上京。 上京後、世間で話題になりつつあったアニメ・ゲームを主体とする業界の人間となり、デジタルコンテンツ業界を含む数々の著名人と同じ土俵でマルチメディアな仕事をするに至る。 一見華やかなメディアの世界の、その闇の深さたるやハンパない事こそ世間に何となく知られてはいるが、業界人しか知らないその氷山の全体像を十分すぎるほど目の当たりにした後、家庭の事情で再び甲州へと帰還。 しかし、この帰還も人生の選択ミスだったかもしれないなぁ…と今では思うものの、時既に遅し。 今は地元の製造業を営む会社の総務・品質保証という地味ではあるものの堅実な職につき、いつか再びやってくるだろう夢の実現を信じて隠者的生活を送っている…ハズだったのだが、またしても周囲の事情で運命は波乱の様相を見せ始めた。 私の人生は一体どの方向を向いているというのだろうか? ちなみに筆者はPCとの付き合いはかなり長いと思っている。 古くはPC-8801 mk2 SR、X1 Turbo、X68000、FM-Towns、PC-9801シリーズ(互換機含む)、PowerMAC 9500等をリアルタイムで使い、その後は、Windows PCの自作機を中心に現在に続いている。 デジタルガジェットに関しては興味もある事から、その時代の時々において、いろいろ使ったり調べたりして、専門家ほどではないが知識は蓄えてきたと思っている。 そうした経験を元に、今の時代へ情報発信させてもらっている。少々くどい言い回しが多いかも知れないが、お付き合いいただけるとありがたい。 連絡先:takegami@angel-halo.com (@を小文字にしてください)

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