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FF14、占星術師再び

2ndキャラを育成中。

今更ながら占星術師

FF14において、以前から2ndキャラの育成を進めている話をしていたが、それも時折休み休みの進め方で、ここ最近ずっと止まっていた。
一応、パッチ3.0の蒼天のイシュガルドは終了していて、現在バッチ3.2あたりを進行中で、パッチ3.4までに大迷宮バハムート邂逅編と侵攻編、真成編を終わらせる必要がある…という事を意識し始めたところである。
実は邂逅編に関しては既に修了していて後は侵攻編と真成編だけなのだが、なかなか募集PTなどにもぶつからないため、進行が止まっている。
なので、ここで募集PTが出てくるのを待ちつつ、他ジョブを進める事にして、今まさに占星術師を最初からロールしている。メイド服なのはお約束という事で…メインキャラでも占星術師はLv50にしたところで止まっているので、しばらくプレイしていない事もあり、そのリハビリを兼ねての占星術師である。
中途半端なヒーラー…と言われるような存在ではあるが、カードによってランダムにバフ効果を得られる面白さや、タイアーナルセクトとノクターナルセクトによる回復方法の変化を付けられる面白さがあり、まだLv40以下の今の段階では楽しいという感想しか出てこない。
まぁ…ハイエンドな立ち回りは絶対に無理なので、現在は少しでも出来る事を確実にやって行けたらいいかな、という感じで進めている。

ヒーラーの責任

ここ最近、FF14でのジョブとしてヒーラーはほとんどプレイしていない。
理由はヒーラーの責任がとても大きくなってきていて、ある意味「恐怖」を感じているところがあるからだ。
攻略の為のギミックが多くなってくると、それへの対策も当然増えていくワケで、パッチ3.0の時に行われたスキルの増減と最適化に合せて、ヒーラーでのプレイがほぼなくなった。
以前は学者をロールしたりしていたのだが、学者から召喚士へと転向し、その後赤魔道士をメインジョブとして固定させた為、今ではすっかりDPS要員である。
DPSにももちろんパーティ内での責任というのは存在はするのだが、ヒーラーは要であるタンクの保護をメインとし、パーティ全体の保全が出来ないとパーティそのものの崩壊へと進んでしまうため、最近では背負いきれないと思っている。
「たかがゲームに何を言ってるんだ」と思っている人も多いと思うが、他人とのプレイである以上、その他人のプレイを阻害したくはないという思いもあるので、どうしても責任を考えてしまうのである。
ま、このあたりは責任と考えるか、それとも役割として考えるかで、気持ちの持ちようがかわるのだが、今まではちょっと深刻に考えすぎていたところもある。
そうした、気持ちの持ち方を再考した結果、占星術師をやってみようかな、と再び思い始めた。
やっぱやりたいジョブをプレイする方が楽しいワケで。
現在Lv36、まだまだ先のある占星術師のロールプレイで楽しんでいる。

漆黒のヴィランズ

ただ、7月2日に発売予定の漆黒のヴィランズでは、スキルが再び見直され、レベルキャップ上限値の上昇と共に増減される事になる。なので、今身に付けていく事になるスキル回しは、今年の夏前には再リセットされる事になる。
ま、それでも基本的な所は変わらないだろうから、今の立ち回りを身に付けられれば、次に繋がるかな、とも思っている。
ただ、やはりメインは赤魔道士から変わらないだろうから、このあたりはメインキャラの方向性と合せて、2ndキャラの立ち位置を一度考え直す必要があるかも知れない。
ま、実際に漆黒のヴィランズが発売されれば、しばらくの間は、またメインシナリオを追いかける日々が続き、そのままサブクエスト消化へと続いていく日々が続くので、セカンドキャラまで手が回らなくなるわけだが、それでも何れはまた行き詰まるので、その時に2ndキャラの育成が進んで行けば良いかな、ぐらいには考えている。

1アカウントでのシェア

ちなみに2ndキャラを育成している最大の理由は、メインキャラで購入したマイハウスを2ndキャラは普通に利用する事ができるのか? という事の検証も兼ねているのだが、現時点でネットで調べて見ると、まだできないような感じ。
そのワリに、1アカウントではFCハウス1つ、個人ハウス1つという所持制限があるので、今のままだとセカンドキャラがマイハウスを利用できなければ、どう足掻いてもそのハウスの利便性を享受できない。
というのは、ハウスそのものには既にシェアリング機能が実装されているのだが、そのハウスオーナーがシェアリングを認める事ができる存在は、あくまでもフレンド登録しているフレンドのみ、という事なので、同一アカウント内の2ndキャラは、1人ではフレンド登録できない関係からシェアリング機能が使えない。
となると、1アカウント内での2ndキャラは、どう足掻いてもハウス機能を使えなくなるので、現プレイヤーからは対策願いが多数出ている状態のようである。
目的がそのハウスシェアだったので、現時点ではそれができない…となると、2ndキャラを育成するモチベーションも上がらないなぁ…と思いつつ、その機能が実装される事を想定して育てるしかないのが現状かもしれない。

それにしても…私自身も飽きずによく続いてるなぁ、とちょっと思った。ソロで続けていけるこの忍耐力は一体どこから来るモノなんだろう?(爆)

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武上

18歳の時、人生の最大の選択ミスをしてしまい、いきついた場所として山梨県人となる。 その後、建設業に身を投じ、資格をいくつか取得するものの、結局自分の性格と合わない事を理由に上京。 上京後、世間で話題になりつつあったアニメ・ゲームを主体とする業界の人間となり、デジタルコンテンツ業界を含む数々の著名人と同じ土俵でマルチメディアな仕事をするに至る。 一見華やかなメディアの世界の、その闇の深さたるやハンパない事こそ世間に何となく知られてはいるが、業界人しか知らないその氷山の全体像を十分すぎるほど目の当たりにした後、家庭の事情で再び甲州へと帰還。 しかし、この帰還も人生の選択ミスだったかもしれないなぁ…と今では思うものの、時既に遅し。 今は地元の製造業を営む会社の総務・品質保証という地味ではあるものの堅実な職につき、いつか再びやってくるだろう夢の実現を信じて隠者的生活を送っている…ハズだったのだが、またしても周囲の事情で運命は波乱の様相を見せ始めた。 私の人生は一体どの方向を向いているというのだろうか? ちなみに筆者はPCとの付き合いはかなり長いと思っている。 古くはPC-8801 mk2 SR、X1 Turbo、X68000、FM-Towns、PC-9801シリーズ(互換機含む)、PowerMAC 9500等をリアルタイムで使い、その後は、Windows PCの自作機を中心に現在に続いている。 デジタルガジェットに関しては興味もある事から、その時代の時々において、いろいろ使ったり調べたりして、専門家ほどではないが知識は蓄えてきたと思っている。 そうした経験を元に、今の時代へ情報発信させてもらっている。少々くどい言い回しが多いかも知れないが、お付き合いいただけるとありがたい。 連絡先:takegami@angel-halo.com (@を小文字にしてください)

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