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勝手に陥る行き詰まり感

FF14、次のパッチがくるまでにILを上げたいところだが…。

行き詰まり感

最近、FF14をプレイしていても、ちょっとした行き詰まり感を感じる。
実際には行き詰まってはいない。なぜなら未踏破コンテンツが多数あるからだ。だが、それら未踏破コンテンツは、自分にとってハードルが高かったり、或いは一人では難しいという側面があったりして、どうも乗り気になれない。
だからいつまで経っても未踏破な状態なワケだが、それら以外にすすめるべきコンテンツを見いだせずにいるのが、今の状態と言える。
何てわがままな事を言ってるんだ…、と自分でも思うが、ソロプレイなんてやってると、限界が案外近い所にあって、結局踏み込めないコンテンツが多数でるのである。
で、先日はヴァリアントダンジョンに挑戦してみたが、第一のボスであっけなく撃沈。今の時点で自分ではソロクリアは無理かな、と判断した。
ディープダンジョンも最低50階のクリアを目指したいところだが、これも途中で止まってしまっているのは同じ理由である。
南方ボズヤは、途中F.A.T.E.をクリアしないといけないのだが、これに関しては参加者が既に閑散としすぎていてクリアできない状況になっているので、論外だったりするし、サブマリンボイジャーなどはソロではそもそもどうする事もできないので引っかかりもしない。
メイド服なのはお約束という事で…
と言うわけで、戦闘職はすべてLv.90になっているので、次に考えているのがクラフターもしくはギャザラーという区分になるのだが、クラフターはレベルだけはなんとかLv.90にまで引き上げている。だがギャザラーはまだLv.50台、釣り師に関してはまだLv.50にも達していない状況である。
であるなら、しばらくはギャザラーを中心に進めていくのもよいかもしれない、とちょっとやってみたのだが、ここに一つ重大な問題がある事に気づいた。
ギャザラーはインベントリを結構空けておかないと行動制限がすぐに来るという事。
…手持ちアイテムを次々と売却しなきゃダメってことらしい。
何か、私はFF14で常にアイテム整理に苦しんでいるように思えてならない。

ヨルハ装備

インベントリの枠が空かないという事で、もう一つ課題がある。
それはヨルハ装備が揃わないことで、いつまでたっても装備枠にヨルハ装備が残り続けているという事。
これは、NieRコラボ関連クエストの「複製サレタ工場廃墟」と「人形タチノ軍事基地」、「希望ノ砲台:「塔」」の3つのダンジョンで入手できる装備アイテムだが、全てのジョブ種別毎に装備があるので、全部をコンプリートするとなると結構な周回数が必要になる。しかも24人でのトライアルで入手しなければならないので、アイテムが出現したとしても必ず手に入るというものでもない。
入手した装備を次々とミラージュドレッサーに放り込む事はできるが、そうすると何を入手していて何が未取得なのかが分かりにくいので、今の所全てのヨルハ装備を装備インベントリの中に入れているのだが、これが想定以上に枠を圧迫するのである。
この休日に、Excelで何を所持しているかのリストを作ったのだが、未取得アイテムが結構ある事に気がつき、入手する為にこちらも周回するしかないのだろうと思っているのだが、「複製サレタ工場廃墟」クエストをコンテンツファインダーで人集めしても、中々集まらないというのが今の現状。早く何とかしないと、枠をいつまでも圧迫するので、困っているのである。
…もう途中でもミラージュドレッサーに放り込む事を考えようか?

イシュガルド復興

前述した通り、ギャザラーを何とかレベル上げしたいところなのだが、これを実行するにあたって、アイテム枠を空けなければならないという問題がある。
仮に何とか空けられたとして、どこでレベル上げをしていくかと考えた時、今ならやはりイシュガルド復興のディアデム諸島かな、という事になる。
私は、リアルタイムでイシュガルド復興の時期にFF14をプレイしていたが、当時はクラフターやギャザラーはほとんどプレイしない時期だった。どちらもLv.40以上には上げていたものの、プレイする時間が限られていた事や、戦闘職もレベル上げが溜まっていた事などから、ほとんどクラフターもギャザラーもプレイはしていなかったのである。
しかも、蒼天のイシュガルドに関して言うと、私は実装直後はほとんど蒼天エリアのプレイをしていなかったというのもある。私が蒼天エリアをくまなく動き回るようになったのは、紅蓮のリベレーターが発売するぞ、という話が出たぐらいの時である。
なので、私は蒼天のイシュガルドのシナリオをかなりれ駆け足で駆け抜けたところがあり、その後すぐに紅蓮のリベレーターに突入していったところがあるので、いろいろなコンテンツが開放された時に、タイムラグなく参加するという事を当時はあまりしていなかってのである。
というわけで、私はイシュガルド復興の何たるかをあまりよく理解していない。
一度、お試しでディアデム諸島に入った事はあるのだが、正直何をどうしていいのやらサッパリだった(いや、採掘とかすればいいんだよ)し、入手したアイテムでインベントリがすぐに溢れてしまって、速効で戻らざるを得なくなった。
いろいろ調べて行くと、効率よく回る方法があるようなので、それを実行する事になると思うが、それでもアイテム枠は30くらいは空けておけという話。
…そもそも無理じゃん(爆)

というわけで、FF14をそれなりに楽しんでいる事は間違いないが、初期プレイヤーでありながらよく分かっていない事がまだまだあり、手付かずになっているものが多い。
ギャザラーを何とかレベル上げしてしまいたいのだが…先は長そうである。

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武上

18歳の時、人生の最大の選択ミスをしてしまい、いきついた場所として山梨県人となる。 その後、建設業に身を投じ、資格をいくつか取得するものの、結局自分の性格と合わない事を理由に上京。 上京後、世間で話題になりつつあったアニメ・ゲームを主体とする業界の人間となり、デジタルコンテンツ業界を含む数々の著名人と同じ土俵でマルチメディアな仕事をするに至る。 一見華やかなメディアの世界の、その闇の深さたるやハンパない事こそ世間に何となく知られてはいるが、業界人しか知らないその氷山の全体像を十分すぎるほど目の当たりにした後、家庭の事情で再び甲州へと帰還。 しかし、この帰還も人生の選択ミスだったかもしれないなぁ…と今では思うものの、時既に遅し。 今は地元の製造業を営む会社の総務・品質保証という地味ではあるものの堅実な職につき、いつか再びやってくるだろう夢の実現を信じて隠者的生活を送っている…ハズだったのだが、またしても周囲の事情で運命は波乱の様相を見せ始めた。 私の人生は一体どの方向を向いているというのだろうか? ちなみに筆者はPCとの付き合いはかなり長いと思っている。 古くはPC-8801 mk2 SR、X1 Turbo、X68000、FM-Towns、PC-9801シリーズ(互換機含む)、PowerMAC 9500等をリアルタイムで使い、その後は、Windows PCの自作機を中心に現在に続いている。 デジタルガジェットに関しては興味もある事から、その時代の時々において、いろいろ使ったり調べたりして、専門家ほどではないが知識は蓄えてきたと思っている。 そうした経験を元に、今の時代へ情報発信させてもらっている。少々くどい言い回しが多いかも知れないが、お付き合いいただけるとありがたい。 連絡先:takegami@angel-halo.com (@を小文字にしてください)

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