NieR:Automataを未プレイの人はこの際やってみるのも良いのかも。
FF14とのコラボ
FF14のパッチ5.1以降で、NieR:AutomataとFF14のコラボでイベントが開始される。
この話は以前からFF14をネタにした記事でも書いてきた事だが、それにまつわるティザーサイトが公開された。
YoRHa: Dark Apocalypse ティザーサイト
https://sqex.to/3r8tz
今まででも公開されていたイラストなどから、2Bらしき存在(といっても姿は白いが)が確認できていたが、ティザーサイトによるとこれは2Bでなく2Pだという。
…この違いは何なのだろうか?
まだ情報公開が途中なので、明確な事はわからないし、ひょっとしたらイベントが複数のパッチで進んで行くので、10月29日のパッチ5.1の時ではまだ全てが公開されないかもしれない。
未だ謎が多いYoRHaコンテンツではあるが、特殊な環境下で24人アライアンスレイドが行われる事は間違いない。
10月29日
先程、サラッと日程を10月29日と書いたが、今度のパッチ5.1の公開日は10月29日に決定した。
私はまだパッチ5.0を終わらせていないので、トレーラームービーすら見ていないのだが、一応トレーラーが公開されたので、動画は貼っておく。
見たい気持ちもあるが、メインストーリーの続きが動画内に紹介されているハズなので、見てしまうとネタバレになる事は間違いないので、今以て情報規制している。
では、今私はどの程度の進行度なのかというと、前回のFF14の記事から進んでいない。相変わらず、遠隔魔法DPSのレベル上げを続けている段階なので、シナリオは全く止まったままである。
全体の進行度で言えば…多分まだ7割程度。残り3割くらいは残っているものと見ている。
具体的に私がクリアするまでどれぐらいの時間がかかるかは分からないが、少なくとも年内くらいにはパッチ5.0が終了し、来年くらいからパッチ5.1に入っていけるのではないかと思っている。
進行が遅いと思われるかも知れないが、社会人のオンラインゲームなんてこんなものである。
ただ…YoRHa:Dark Apocalypseの事を考えると、あまり時間は掛けられない。
旬な時にクリアしておきたいという気持ちもあるので、ちょっとペースは上げていきたいところである。
内容は2005年発売のPSP版と同内容になっているという事らしいが、ゲームがまるまる一本就いてくるという特典になっている。
メッシュWi-Fiは現在「IEEE802.11s」というメッシュWi-Fiの規格に準じた製品で「IEEE802.11k/11v」のローミングをサポートしている。前機種のGoogle Wi-Fiと異なるのは、機器がルーターと拡張ポイントに分かれている事で、ルーターは単体動作可能だが、拡張ポイントは単純にポイントを追加して無線連携させる事でメッシュWi-Fiにより電波範囲を拡張する為に使われる。
価格はオープンプライスで、店頭予想価格は35,000円前後。カラーはブラックとプラチナシルバーの2色展開となる。
取扱いが始まった製品スペックを見ると、やはりTDPは35Wのようで、8コア/16スレッドが35Wで動作するという、従来と変わらない低電力ぶりである。
実際には、このクラウドファンディングは10月14日18:00に終了してしまっているのだが、一般販売は今月末から行われる。
理由は私がまだパッチ5.0の真っ最中だから。
本日はケータイが避難の連絡をバンバン出してきていて、イキナリ大きな音が出る事で驚く事も多々あったワケだが、それも政府…というか国家が非常事態宣言を出しているような状況だからこそなのかもしれない。
つまり、イメージセンサーからの画像を裏面にあるモニタで見ながらの撮影が基本スタイルになり、イマドキのスマホカメラの延長にあるような撮影スタイルを採用している。
Ryzen9 3900は現在のフラッグシップであるRyzen9 3900Xの下に位置するモデルで、周波数が引き下げられてTDP 65Wに収めた製品になる。
今までにあまりない発表だけに、何故このような発表を行ったのか、かなり疑問に感じるところがあるのだが、その思惑は公式のPlayStation.Blogに書かれている。

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