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Monthly Archive: 4月 2024

黄金のレガシー、購入

急ぐ必要も無いが、買っておかないと忘れるかもしれない。

スクエニe-Storeにて

FF14の次期大型拡張パッケージである「黄金のレガシー」をコレクターズエディションで予約購入した。
私は物理的な特典を必要としていないので、インゲームアイテムが付いてくるコレクターズエディションを毎回購入している。そのルールに基づき、今回もコレクターズエディションを購入したのだが、購入先は暁月のフィナーレと同じく、スクエニe-Storeを利用した。
本当なら、付いてくるポイントなどを考えてAmazon.co.jpでの購入が望ましいところなのだが、その手軽さと正確さから今回も公式のスクエニe-Storeを利用した。
新開拓地への旅立ち
支払い方法は、PayPayが使えたので、今回はクレジットカードではなくPayPay経由での支払いにしたが、結局そのれらの支払いの大元は同じクレジットカードなので実は中身はかわらないという仕組み。
支払い手続きのみがPayPay経由なので、Face ID認証で支払いが済んでしまうのは楽である。
スクエニe-Storeで購入すると、支払い完了の後、登録しているメールアドレスに特典コードが発行された連絡が来るのだが、この購入した日には特典コードは届かなかった。
ま、そこまで急いでいる特典でもないので、それは一項に構わないのだが、問題はこのスクエニe-Storeで溜まっていくポイントを何に使うか? という事である。
残念な事に、ソフトウェアでこのポイントを使用する事はできないとしていて、FF14の拡張パッケージの購入にポイントを割り当てる事はできない。
さてどうしたものか?

そういえば

久々にスクエニe-Storeを眺めてみると、FF14関係でいろんなアイテムが発売されている事に気づく。
ま、どれも魅力的ではあるものの、私の場合それらを購入する程とも思っていないのが問題で、ではポイントを何で消費するか?
で、いろいろ考えたら、そういえば、というアイテムがあった事を思い出した。

FF14のテーブルトークRPGが今年5月25日に発売されるではないか、と。
たしか当Blogでも以前に記事にした事がある。

非電源系ゲームなので、一人でプレイする事はできないが、本当の意味でのRPGゲームの原点としてテーブルトークRPGは非常に魅力的なゲームだと思っている。
コレクターズアイテムとして買うのも悪くはないな、とも思うが…買っても遊べないので、さてどうしたものか? とこれまた悩むわけである。

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ナンバリング整理が必要では?

最近、AMDのRyzenのナンバリングがオカシイ。

7000なのにZen3+?

CPUメーカーの製品ナンバリングは、時としてその命名の理由が非常に判りにくくなったり、或いは最初に想定されていたものから大きくズレてきたりする事がある。
これはIntelだけの話でもないし、AMDだけの話でもない。
製造するモデルが複雑化する事で、いつの間にか当初の命名ルールが逸脱していくようなところがあり、気がつけば何故こんな命名になっているのだろう? と疑問に感じるような状況になったりする。
特に、デスクップ用とモバイル用に使い分けたりするとこの命名ルールが複雑化していくようなところがあり、Appleのように基本モバイルもデスクトップも同じコアを使用するといった手法を採らない限り、モデル名はどんどんと複雑化していくところがある。
IntelもAMDも、アーキテクチャを切り分ける大元はモデルナンバーの頭2桁になると思われるが、何故かAMDの場合、下位2桁でアーキテクチャが混在するケースが最近では散見される。それらは多くはモバイル用として設定されたものなのだが、数字だけを見ていると、何故これらが違うアーキテクチャで存在しているのかが不思議に思えてくる。

数字を小さいと性能が低い?

実際問題、Ryzen 7000シリーズはZen4アーキテクチャのコアを内蔵したものを指していた。
事実、私が使用しているRyzen7 7800X3DはZen4アーキテクチャのCPUである。
このRyzen 7000シリーズにRDNA3のGPUコアを内蔵したものがRyzen 7040シリーズと言われるもので、APUで採用されている。その後、APUはRyzen AIを強化したRyzen 8040シリーズが登場しているが、これも混乱の火種とも言える。
Zen3+で7000シリーズ…違和感しか感じない
そして、今回ここにZen3+のCPUコアを搭載したRyzen 7035シリーズが加わるという。しかもGPUは非搭載なので、Ryzen 7000シリーズとはその攻勢が非常に似通っているにも拘わらず、同じ7000シリーズでアーキテクチャ世代が異なるCPUが生まれる事になる。
発表されたモデルは3種類で、「Ryzen 7 7435H」「Ryzen 5 7235HS」および「Ryzen 5 7235H」になり、「Ryzen 7 7435H」は8コア16スレッド、「Ryzen 5 7235HS」と「Ryzen 5 7235H」は4コア8スレッドのコアになる。
Zen3+という事で純粋なZen3とは異なり、対応メモリとしてDDR5に対応しているという違いがあるが、アーキテクチャそのものはZen3がベースのものなので、何故これを7000シリーズとしてナンバリングしたのかが実に不思議である。
やはりナンバリングする際、数字を小さくするとデメリットが大きいという認識なのだろうか?

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Zen5は性能40%増し?

事実なら凄い事になりそうだが、実際どうなのだろうか?

シングルコア性能爆上がり?

まだ噂レベルでしかないが、AMDの次期アーキテクチャであるZen5は、現行のZen4に対し、シングルコア性能で40%向上する、という話があるようだ。

Kepler_L2氏という実績あるリーカーの話であり、何かしらの根拠があっての話と思われるが、シングルコア性能で40%という事は、単純にアーキテクチャで実現した性能向上幅になるので、事実ならとんでもない話である。
Zen5は、前々からアーキテクチャに大幅な改良が入ると言われていて、IPCが向上する事が期待されていたが、シングルコア性能で40%向上となると、当然マルチコアではさらに伸びる事になるので、その信憑性が気になるところ。
ただ、この40%向上というのが、INTなのかFPなのかは不明で、FPなら浮動小数点演算ユニットの構成とAVX-512の拡張命令セットに大きなテコ入れが行われる事が予想される。
INTならコア性能そのものでの性能向上なので、一体どれほどの改良が行われているのか、想像すら難しいように思えてならない。
2024年には更なる新型が登場
一応、SPEC(Standard Performance Evaluation Corporation) Benchmark testでの結果らしいので、この数値には一定の信頼はあるのかもしれないが、最終的なアウトプットでの話ではなくなるるだろうから、その性能の伸びについては、今後まだまだ注視していく必要があるだろう。

NPUはどうなる?

Zen5が採用される予定の次期Ryzenだが、現時点でデスクトップ用はRyzen 9000シリーズと言われている。
現時点でもノートPCに搭載するAPUは、Ryzen AIとしてAI処理をサポートするNPUを搭載したモデルが実装されるが、デスクトップ用として構成するRyzen 9000シリーズにおいてNPUが搭載されるかどうかは、今の時点でもまだ不明になっている。
IntelはAI PCを意識したプレゼンテーションを実施しており、少なくともデスクトップCPUにも搭載する動きを見せているが、Ryzenは今の時点でも明確な答えがない。
今のトレンドを考えれば、搭載しないほうがオカシイとは思うのだが、実装するコア面積でNPUユニットを入れるかどうかが決まるので、確実に搭載するかはまだ何ともいえない。
個人的にはもう搭載する世の中の流れになっているので、搭載して欲しいところではあるのだが…さて、どうなる事やら。
AppleのMシリーズを意識するなら、もうNPUなしと言う時代ではないとは思うのだが。

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FF14の2ndアカウント

正直、今この2ndアカウントを作成するかで悩んでいる。

本当は不要なものだが

FF14を10年も継続して、未だ行っていない事というのも実はけっこうある。
特にギャザクラは手を出したもののLv.50程度に留まってしまっているし、各地域のF.A.T.E.クリア率もそんなに高めていない。これによって入手できていないアイテムも多いし、そもそもゴールドソーサーでプレイできるコンテンツのほとんども未プレイのままである。
なので、そうした実施していない事を振り返るというのも悪くはないのだが、そうした実施していない事によって昔からこのアイテムが欲しいと思いつつも手を出していないものがある。
それが結婚によって得られるアイテムである。
FF14には、昔から結婚システムが導入されていて、この結婚によっていろいろな特典を受けられる事になっている。
ソロでエターナルバンドはある意味では裏技であるそもそも、結婚する際にはオンラインストアにて無償、もしくは有償のエターナルバンドのアイテムを購入する必要がある。
この購入したアイテムでもって特殊クエストを受注、進行していくと、結婚の衣裳やエモート、指輪、2人乗り用チョコボマウントなどを入手する事ができる。
だが、これは通常で考えれば、そうしたイベントを一緒にプレイするフレンドがいる時にできる事である。
結婚は一人ではできないのだから(当たり前だ)。
だが、私は基本ソロプレイ。フレンドがいなかったわけではないが、フレンドは皆FF14を引退あるいは休止してしまっている。
そこで考えるのは、一人で2つのアカウントでログインして、エターナルバンドをやってしまおうという事。
コレって結構昔から行われている事らしい。
ま、本来なら2人のプレイヤー同士を想定したイベントなので、ソロでそれをやってしまおうという事そのものが想定外な事ではあるし、2ndアカウントなんてものは不要なものなのだろうが…。

2アカプレイは結構大変

この場合、いくつか注意点がある。
それは…エターナルバンドは2人がパーティを組んでいる必要があり、同時にログインしている必要があるという事。つまり、PCやPS4ないしPS5など、FF14をプレイできる環境が2人分ないとダメだという事である。
まぁ…一番無難なのは、Windows機が2台あると一番良いのだろうとは思うが。
また、エターナルバンドを実行する上で必要なアイテムの装備制限として、ジョブレベル50が要求されているので、どちらのアカウントのキャラクターもLv.50になっていないといけない。Lv.17程度で請けられるクエストのクリアも必要だが、これはLv.50に成っていれば自然とクリアはしているはずである。
どちらにしても前準備が必要である事は間違いない。
なので、仮に2ndアカウントを作成したとしても、FF14を最初からプレイし始めて、最低でも2.0をクリアするぐらいにはなっていないといけない。
今は、初期においてかなり経験値優遇されているし、そもそもメインクエストであればコンテンツサポーターでクリアできるので、ソロでLv.50にまで引き上げる事そのもはそんなに難しい事ではないだろう。
しかも…今なら友達招待キャンペーンというのもあるので、自分に対して招待メールを出し、新規で始める側で招待コードを入力すれば、このキャンペーンで入手できるアイテムも手に入る。
2ndアカウントの作成と運用は、お金はかかるがいろいろな特典が入手できるというメリットもあるので、それも踏まえた上でソロでのエターナルバンドを考えるべきかもしれない。

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魅せるPCのカタチ

STORMの幻界と新界は美しい。

専用マザーボードの特注モデル?

STORMというブランドで発売するPCに、極力ケーブルが見えないPCとして幻界と新界というシリーズがある。
極力ケーブルが見えない…とはどういう事かというと、PCを組めば間違いなく電源から伸びるケーブルがマザーボードに繋がり、場合によってはビデオカードに繋がり、そしてマザーボードからはケースファンやラジエーターにケーブルやホースが繋がるものなのだが、それらのケーブルを極力背面に回して見せないようにする、という意味である。
だが、単純にケーブルを背面に回しても、幻界や新界のようにはならない。
なぜなら、普通はマザーボードの表面にケーブルのコネクタが実装されているので、どうあってもケーブルは見えてしまうものだからだ。
だが、それをSTORMはメーカーであるMSIと協力し、各種コネクタをマザーボードの裏側に配置し、表面からはケーブルが見えない仕様にしてしまった。
これにより、専用のケースが必要となったが、マザーボードの背面に各種ケーブルが集中して繋がるため、PC内部を見ても極力ケーブルが見えないスタイルが確立した。
白色LEDでシンプルに光る
幻界はMSIの専用ケースを使用し、新界はSTORMの専用ケースを使用したモデルになるが、当然だがそこで組み合わせるパーツに関しても、違いはある。
BTOモデルであるため、使用するCPUやビデオカードの組合せが存在するが、どちらも白を基調としたモデルであるため、搭載するビデオカードもホワイトモデルが使用されている。

単体発売して欲しいマザーボード

ホワイトモデルであるかどうかは別として、個人的にはこの背面にコネクタが集中しているマザーボードはぜひ単体発売して欲しいと思うし、何ならホワイトモデル以外のマザーボード、あるいは他のフォームファクタのバージョンも発売して欲しいところである。
今回の幻界と新界で使用するマザーボードは、MSIの「B650M PROJECT ZERO」(AMDモデル)と「B760M PROJECT ZERO」(Intelモデル)で、国内では単体発売していないマザーボードになる。
フォームファクタはmicroATXなので、一定の拡張性しか望めないが、ピラーレスの専用ケースに入った姿を見るに、とても美しく、鑑賞に堪えるPCになっている。
正直、ホワイトモデルでなくてもよいので、フォームファクタATXの背面ケーブルマザーボードを発売して欲しいと思っている。
というか、何故今まではマザーボードの表面にしか接続コネクタが存在していなかったのか? と不思議でならない。というのは、いくらケースの内部に入るものだといっても、熱でケース内温度を冷やす必要があるなら、ケーブルは極力ないほうがよいからである。
ケーブルがPCケース内でいろんな所に誤配信している状況は冷却にもよくないし、メンテナンスにもよくない。
なので、この背面にコネクタのあるマザーボードは今後の主流に…は多分ならないだろうが、要望はかなりあるのではないかと思う。
といっても、ケースも通常のものではダメなので、ケース側の対応も必要にはなるだろう。一層の事、業界で背面ケーブル仕様の波が来てくれると良いのだが。

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下がる株価

日本電信電話(NTT)の株は、どんどんと下がり続けている。

予想は当たっていた

先日、私は日本株を始めて買ってみるという、自分自身の勉強の為の投資を行った。
日本電信電話(NTT)の株が、2020年に普通株1株を2株に、2023年7月には普通株1株を25株に分割した事で、1株あたり180円前後を推移していたので、配当の権利獲得日前に、184.1円で購入したのである。

ただ、この時期での購入は、正直バカな判断だと言われるだろう事は予測済みである。
というのは、配当権利が獲得できる事から、価格が高めになっている事は明白だったし、この権利獲得日を過ぎれば、株価は下がるだろう事は予測できたからである。
だが、私自身はこのような権利獲得日を過ぎた時にどれぐらいの下落になるのか等、よく分かっていなかったという事、そもそも株の売買をした時、どのような流れになるのか等、わからない事、そして配当の権利を獲得した時、どのような結果に流れていくのか等、わからない事が多かったので、それらの勉強の為に、あえて権利獲得日に購入する事を決めた。
184.1円から下落して…180円を下回るぐらいの価格に留まるだろう…という、根拠のない予測もあったが、結果としてはドンドンと下落が続き、179円くらいまで落ちる結果になったのは、ある意味予想内ではあったが、この下落がこれで止まるとも限らない。もっと下がった時、それでも問題ないと言い切る事ができるのかという不安は多少あった。
まだまだ下がるかもしれない

実際に買ってみて

株の売買など初めて行う事なので、どのようなプロセスで購入できるのか、すらわからない。
だが、それを知るには買ってみるしかない。というわけで、株の購入をクリックすると、指値などの記入欄が出てきた。ようするに株価がその値になった時に購入する、という仕組みという事だが、とりあえず最初は184.0円での購入として開始した。
そこから変動する価格をじっと見つめるが、途中、希望の184.0円になったので、これで購入できたのか? とも思ったが、画面に変化はない。
これは後からわかった事だが、ネット証券とは言え、そもそも新規株でない限りは、株は売却が行われないと“空き”がないので購入できない。つまり売却された株があり、それに買い手がついて売買されるわけである。また、ネットと言えども購入希望者が沢山いれば、その売却された株に対して注文順に空きができた株の売買が始まる。
なので、幾度となく184.0円になるも、他の同額購入者の売買が完了しきって、自分の購入順にならないと自分の売買にはならないのである。
こうして時間ばかりが過ぎていき、これはいよいよ時間内に購入できるか怪しくなったので、購入価格を184.1円に引き上げることにした。
こうする事で、他の180.0円で指値買いしている人よりは有利に購入が出来るハズ…というわけで、ここからまた待ちに入る。
結果、184.1円での購入が決まり、NISAの成長投資枠に所有株式として名を連ねる事となった。
なるほど、株の売買はこのような事が起きる仕組みなのか…という事を直に知ることができた。

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