(function() {function signalGooglefcPresent() {if (!window.frames['googlefcPresent']) {if (document.body) {const iframe = document.createElement('iframe'); iframe.style = 'width: 0; height: 0; border: none; z-index: -1000; left: -1000px; top: -1000px;'; iframe.style.display = 'none'; iframe.name = 'googlefcPresent'; document.body.appendChild(iframe);} else {setTimeout(signalGooglefcPresent, 0);}}}signalGooglefcPresent();})();

Daily Archive: 7月 12, 2010

死に至る病、そして

 昨日、私が大病を患うかも…と、脳梗塞の疑いがあるという話を書いた。
 今日はその可能性を調べるため、病院で検査してきたので、その話を書く事にする。
 片目から涙が出て、鼻の片方から鼻水が出て、口の片方が麻痺したような感覚になる。
 それが右側だけに現れたというこの現象は、たしかに昨日書いた通り脳梗塞の可能性を否定出来ない。
 実際、訪れた病院でどの科に受診すればいいかと尋ねたところ、受付では判断が出来ず、医師に確認をとった上でまず内科受診から、という回答だった。
 内科医の診察では、まず検査をしなければならないという極当たり前なところから始まるのだが、やはり脳梗塞の疑いがあるのは間違いないという話であった。
 ただ医師は、私の手足にしびれがない事から、顔面神経麻痺の疑いもあるという判断をこの時点ではしていたようだ。しかし、その判断を鈍らせたのが、私が糖尿病の要素が強いという事。
 糖尿病はあらゆる合併症を引き起こす病気だが、私は血糖値が高いため、そこから引き起こされる脳梗塞という疑いがどうしても残るようだった。 

Continue reading…

Desktop Version | Switch To Mobile Version