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Daily Archive: 10月 11, 2010

FF XIVはどう見ても生産型ゲーム

FF XIVをちょっとずつ進めているが、今ひとつモチベーションが上がらない。
何をしていいのかがわからないというのがその最たる理由だが、MMORPGの一つの味として「ゲーム内で生きる」という事を取り上げたとするならば、この「何をしていいのかわからない」事そのものを楽しめという事になる。
ナルホド。
ならそのことはもう気にすまい。
だが、モチベーションが上がらない理由はこれだけではない。
何をするにしても情報が足りないという部分に関しては、これから先まだまだ必要な改善である。
先日もキャラクターが着ているインナーが壊れ始めている(劣化)という警告が出たのだが、結局それの解決策はゲーム内ではなく、ネットで情報を調べて対応した。
ゲーム内をくまなく探せば或いは自力で辿りつけた情報かもしれないが、それすらも現実的かどうかといえば、私は現代のゲームとしては現実的ではないと思った。
あと、キャラクターのステータスに関しても疑問が多い。
ギルドリーヴというクエストを受注できるのだが、そこに書かれているランクがフィジカルなのかクラスなのかが明確化されていない。
FF XIVにはフィジカルレベルとクラスレベルの2つが存在している。フィジカルレベルとはキャラクター全体のレベルを意味し、クラスレベルとはアーマリーシステムによって装備した装備によって変わるクラスのレベルを意味する。通常、経験値(フィジカルレベルに影響)と修練値(クラスレベルに影響)は双方とも上昇するため、フィジカルレベルの方が先行する。だから、ギルドリーヴに記載されているランクがどっちを基準にしているかで受け止め方が変わる。
それで先日知人と一緒に一つ上のランクのクエストに行ってメッタ打ちに合った。要するに、まだ適正ではないという事らしい。まぁ、この適正かどうかという所については、バランスの影響もあると思う。まだ完全に調整されていない可能性もある。
どちらにしても、何をやってもイマイチ「ピン」とこない。それが私に取っての今のFF XIVである。
で、今日一日、ホントはKSR110で富士山を周回してこようかと思っていたのだが、昨日エンジンをかけるのに必死にキックしつづけなければならないというトラブルに見舞われた結果、本日は右足が非常に重く、挙句の果てに痛みまで出るという状態だったため、FF XIVに興じてみた。

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