(function() {function signalGooglefcPresent() {if (!window.frames['googlefcPresent']) {if (document.body) {const iframe = document.createElement('iframe'); iframe.style = 'width: 0; height: 0; border: none; z-index: -1000; left: -1000px; top: -1000px;'; iframe.style.display = 'none'; iframe.name = 'googlefcPresent'; document.body.appendChild(iframe);} else {setTimeout(signalGooglefcPresent, 0);}}}signalGooglefcPresent();})();

Daily Archive: 11月 6, 2010

ひかり電話、その後

 ひかり電話が使えなくなってから2日。
 相変わらずRT-200NEのCONFIGランプは赤点滅が繰り返し、ひかり電話の設定エラーを告げ続けていた。
 インターネットに関しては、RT-200NEをブリッジモードで使用しているため、その信号はそのままスルーしており、WR8700Nにてつながっている事に変わりはない。要するに、RT-200NEだけが問題なのだろう事が伺える。
 NTT東の故障サービスセンターに電話する事、数度。
 何度かけても「混み合っています」と言われ、直接つながっていく感じが見えないため、録音サービスにて連絡先と状況を吹き込み、先方からの連絡を待った。
 すると、30分後くらいだろうか、先方から連絡がきた。
 事細かく事情を説明し、光終端端末の電源を落としたり、ルーターの電源落としたり、再起動させてみたりの繰り返しを行い、あとは局の回線と照らし合わせていろいろと調べたが、そういった所に異常は全く見られなかった。
 正直、心の中では「もうRT-200NEに異常があるのは明白だろうに…」と思っていたのだが、まぁ向こうはプロなので、あえてそれも言わず、早いところ工場出荷状態に戻してみましょう、という言葉を待っていた。
 まぁ、本当は私がNTT東に電話する前に工場出荷状態に戻してしまえば早い話だったのだが、工場出荷状態に戻した事で別の問題を起こしては意味がないため、今回は手順通りに進めたワケである。
 そして…オペレータも万策尽きたのか、とうとう「では最後に工場出荷状態に戻してみて様子を見てみたいのですが…」と言い出した。
 ま、それが妥当ですな。

Continue reading…

Desktop Version | Switch To Mobile Version