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Daily Archive: 2月 13, 2011

その後の顔面神経麻痺

 私が顔面神経麻痺(右半分)を患ったのが昨年2010年の7月12日。
 その後、11月3日に、今でも原因がよくわからないのだが左半分の顔面神経麻痺になった。
 すでに最初の疾患から半年以上が過ぎたワケだが、実のところ、ここ最近はその症状の改善は進んでいない。随分と良くなったとは思うが一定の所まで回復した段階でその改善が止まってしまった。
 後から疾患した左半分の方も、驚異的な回復を見せたものの、一定の所で同じく改善頓挫。結局、両方とも中途半端な回復でその後停滞してしまった。
 後発の疾患は、担当医も理由がよくわからないと言っていた。
 というのも、右半分の治療中に反対側に症状が出るという事は、治療が効果なしという意味になる。しかし、右半分は(その時は)確実に回復進行していたし、そもそも左半分に症状が出た事そのものが治療と反する結果だという。確かに考えてみればその通りだ。
 だから左半分の疾患に関しても、理由はものすごく単純でストレスが原因ではないか? という結論となった。釈然としないが、もともとこのベル麻痺と呼ばれる顔面神経麻痺のコレといった原因を特定するのが困難であるため、不特定な原因にはストレスという何とも曖昧な原因をあてがうしかないのだろう。
 ま、理由はどうあれ、結果として病状が出た事は間違いのない話で、それをちょっとずつでも治療して行かなければならない。

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