私の2012年期待の一作は、ソウルキャリバーVだったりする。
もともとソウルエッジ時代からこのシリーズをプレイしていて、何より武器を使った三次元格闘ゲームという部分では他の追従を許さない出来の良さもあって、今まで全ての作品をプレイしてきた。
初代ソウルエッジには、御劔が種子島に戦いを挑み勝利する事が可能という特殊エンディングが用意されていたのも懐かしい話である。
そんなソウルキャリバーシリーズの最新作“ソウルキャリバーV”のある意味心臓部である、キャラクタークリエイションの情報が公開となった。
先日、ソウルキャリバー開発室の件を話題に出したが、作っているものはスゴイのである。問題はあの公開動画にあるわけで…
ま、全てが完璧という事はないという事だろうが、どちらにしても、期待の一作である事に違いはない。今はあらゆる所のパワーアップを信じて待つことにしよう。


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