普通の人はこのように聞かれれば「バレンタインデー」と答えるだろう。
恐らくその答えは一般的な人ならほぼ100%同じになるハズだ。
ならば!
私が同じ答えをしてしまっては面白味がない。
というわけで、私が別の答えを提示したい。
2月14日、この日はなんとドイツ海軍最大の戦艦“ビスマルク”の進水した日でなのである!
だからどうした? と言われるかもしれんが…まぁ今日という日のネタはほとんどの人がバレンタインネタだろうと思った為、ちょっと違いを出してみたw
まぁ、それはさておき、そもそもこのバレンタインデーの意味を知っているだろうか?
そもそもバレンタインというのは人の名前…と、思った人、半分だけ正解。
たしかに人に纏わる名称なのだが、関係した人はウァレンティヌスというキリスト教の聖人である。
このウァレンティヌスという聖人は、恋人たちの守護聖人とされていて、お菓子メーカーがそれを上手く利用した…というのが今日日本で伝わるバレンタインデーの実態と言える。
ま、土曜の丑の日と同じパターンだな。


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