「1クールのレギュラーよりも、1回の伝説」
このような名言を繰り出す芸人がいる。
言わずと知れた、今渦中にある伝説芸人、江頭2:50である。
そんな江頭2:50のfigmaがフリーイングから発売となった。

…なんだ、コレwww
存在そのものが笑えるじゃねーかwww
だが、このfigmaはこの姿だけにダマされてはいけない。
Amazon.co.jpの商品ページに載っている画像を見てもらいたい。
江頭2:50を象徴する「ドーン!」のポーズなどもパーツの付け替えで再現できる。
というか、付け替えパーツでほとんどの江頭2:50の芸が再現できてしまう。
ムダに高い完成度。多分、figma史上これほど完成度の高いfigmaは未だかつてないのではないかと思う。
だが…もう一度言うが、この姿だけにダマされてはいけない。
ポイントは“figma”だという事。
パーツの付け替えがいろいろ出来るという事は…ある意味、この世ならざる者を生み出す事もできるというワケだ。


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