(function() {function signalGooglefcPresent() {if (!window.frames['googlefcPresent']) {if (document.body) {const iframe = document.createElement('iframe'); iframe.style = 'width: 0; height: 0; border: none; z-index: -1000; left: -1000px; top: -1000px;'; iframe.style.display = 'none'; iframe.name = 'googlefcPresent'; document.body.appendChild(iframe);} else {setTimeout(signalGooglefcPresent, 0);}}}signalGooglefcPresent();})();

Daily Archive: 11月 25, 2013

とりあえずFF14は一段落

昨日、勢いに乗ったままライトニングイベントを完遂させたはいいが、フェイズ1のアイテム収拾が残っていた。全部で8つあればライトニングイベントで手に入れられるアイテムは全て集まる。
ま、全部必要というわけではないが、折角なのでとりあえず数だけは揃えておこうと考えてライトニングと再会する事にした。

クエストとしては受けられない

スクリーンショットを採らなかったのだが、実はフェイズ1は一度クリアしているため、正規のクエストとして受注するというスタイルにはならない。
どうするかというと…まぁ、考えるまでもないのだが、単純にフェイズ1でライトニングが現れるF.A.T.E.に参加する、という手法を採る。
ところが…毎回ライトニングが現れるとは限らないようで、30分に2回該当のF.A.T.E.があるとすると、2回に1回の割合でライトニングが現れるようである。
で、1回現れると2個のアイテムを貰えるようで、8個だから計4回、ライトニングと再会する事になる。
…最初の1回だけ1個貰えているため、最終的には8個でいいのに9個貯める事になるわけだが…。
結局、最低2時間はこのイベントに時間が取られる事になる。まぁ、運がよければ1時間30分程度といった所。
2箇所にライトニングが現れるため、もっと効率良く回れば1時間は短くできるかもしれないが…私は双方のイベントエリアに出向いたが両方で連続してライトニングと出会えた事は一度もない。

ついでに…

このフェイズ1のライトニングイベントを完遂させる為には、リムサ・ロミンサに来る必要があるのだが、ついでなので黒渦団のル・アシャ大甲佐(大佐)のクエストを受けていくことにした。
このル・アシャ大甲佐、黒渦団の昇格をしていく上で絶対的に重要な人で…この人が許可を出さないとある一定の階級から上にいけないのである。
当初はストーリークエストで蛮神タイタンを倒すように言われる程度の存在かと思っていたら、どうもそうではない。
今回クエストとして出されたのは、クルザス地方にある要塞「ゼーメル要塞」の調査で、要するにコンテンツファインダー使ってゼーメル要塞攻略しなさいよ、という事。必要レベルはLv44以上で、一応私は条件を満たしているワケだが…コンテンツファインダーなので中々マッチングしないだろうと思っていた。

ところが…今日に限って、なんですんなりマッチングするのよ(爆)
条件が整ったので、攻略開始。ホントはスクリーンショット交えて書けばいいのだが、忙しくて撮ってるヒマがないw
なので一言で済ませる事にする。

攻略終了(爆)

ま、タンカーとヒーラーが優秀ならほぼ問題ない要塞である。
ただ、中で繰り広げられるボス戦のウチ一つは、今までは雑魚が出てきたらそれを確実に仕留めて…というセオリーではない戦いがある程度である。ま、これもタンカーとヒーラーが優秀なら問題なくクリアできるハズ。
私は…DSPとして頑張らなきゃならないのに、ラストでは2回も戦闘不能になったが orz

晴れて准甲士へ

ゼーメル要塞を攻略できると、今まで甲曹長で止まっていた階級が一つ解放され、准甲士になる事ができる。
これで晴れて准甲士へ
ようやくの准甲士であるが…階級で言えばまだ下士官なワケで、エエそりゃもう何も権限などないのです。
レベルは変わらずの45。だから特別何かできるようになったわけではないのだが、一つだけようやく軍票で買うことができるようになったものがある。
それがチョコボ用の装飾付き正式装甲“ロミンサン・クレステッドバード”である。
准甲士までの間に、略式装甲の“ロミンサン・ハーフバード”や正式装甲の“ロミンサン・バード”は軍票で購入する事ができたのだが、この装飾付き正式装甲だけは購入する事ができなかった。
時々、冒険中にチョコボの頭に角飾りがついているのを見かけていたのだが、いつかアレが欲しいとずっと思っていた。
なので、何とか早く昇格したかったのである。その条件がようやく揃った事になる。

Continue reading…

Desktop Version | Switch To Mobile Version