今年の9月に自賠責保険が切れたため、今度は5年分の自賠責保険に加入し、自賠責のシールを貼り替える必要があった。しかし、実のところ今までシールの貼り替えなどを全くやっておらず、今までずっと放置していた。
先に言っておくが、貼り替えずに乗っていたのではなく、貼り替えていなかったから乗っていなかったのだ。
そこのところ、勘違いしないように。
自賠責シールを貼る場所について
先日の記事に、自賠責シールを台座プレートに貼って…などと書いたが、そのプレートは結局自作する事を断念した。
別段難しい加工ではない事は解っていたのだが、作る作ると言っても作らない現状から考えて、このまま作るまで待っていたらホントにシールを貼れない状態が続いてしまう。そこで強制的にプレートを購入する事を検討し、遂にそれを手にしたワケである。
ま、確実に進展させる為にそうした手段を執ったわけで、加工そのものをサッとできる人は自作した方が安上がりなのは言う迄も無い。

で、こんな感じに取り付いた。
私の住んでいる地域では、左右上の角が斜めになっている形なのでプレートを付けるとこんな感じに。
違和感こそ最初にあれど慣れてくるハズ…
ただ、よく見るとナンバー枠をはみ出してプレートが取り付いているため、どうもぎこちない。

左斜めから見てみる。

今度は右斜めから。
んー、どうもシックリこない。
何故だろう?


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