(function() {function signalGooglefcPresent() {if (!window.frames['googlefcPresent']) {if (document.body) {const iframe = document.createElement('iframe'); iframe.style = 'width: 0; height: 0; border: none; z-index: -1000; left: -1000px; top: -1000px;'; iframe.style.display = 'none'; iframe.name = 'googlefcPresent'; document.body.appendChild(iframe);} else {setTimeout(signalGooglefcPresent, 0);}}}signalGooglefcPresent();})();

Daily Archive: 6月 20, 2015

アーリーアクセス

FF14の蒼天のイシュガルドにおいてアーリーアクセスが開始した。

私は対象じゃない?

私はWindows版とPS4版のFF14を所有していて、それを同じアカウントに紐付けてプレイしている。
今回の蒼天のイシュガルドにおいて、私はWindows版はオリジナルの新生エオルゼア版と蒼天のイシュガルドが一緒になったパッケージを4月に予約注文した。
なぜ一緒になったパッケージを購入したのかというと、私は元々FF14の一番最初のパッケージしか所有しておらず、新生エオルゼアになってからはパッケージを買っていない為、例えば新規にPCを入れ替えた…なんて時には、そのインストールが結構大変だったりするのである。
なので、新生エオルゼアの元々のプログラムを手元に置いておきたくて、今回は蒼天のイシュガルドと一緒になったセットを購入したワケだが、どうもその対応が私の想定していた方向と異なるような対応になってしまった感がある。
というのは、もともと蒼天のイシュガルドの予約版には“アーリーアクセス権”という、先行プレイ可能な権利が付いてくるのだが、この新生エオルゼアと一緒になったパッケージには、このアーリーアクセス権があるのかないのかがハッキリしないのである。
いや、多分アーリーアクセス権がないのかもしれない。
何故なら、今以て私が予約したAmazon.co.jpより、アーリーアクセス権のアクセスコードが記載されたメールが届かないからである。

アーリーアクセス対象者

もともと、アーリーアクセスの対象者というのはある意味限定されていて、対象者になる為には3つの条件が必要になる。

  1. 蒼天のイシュガルドを予約している事。
  2. 新生エオルゼアのアカウントが有効になっていてプレイしている事。
  3. イシュガルドに向かう為の特定のクエストをクリアしている事。

これらがその条件になる。
実は私は2番の条件しか満たしていないが、ポイントとなるのは私はイシュガルド編をプレイしたい為にアーリーアクセスを行使したいという事ではない、という事である。
私が気にしているのは、この1番の条件で、この1番の条件は新生エオルゼアと蒼天のイシュガルドがセットになったパッケージ(以下混合パッケージと略)がこの1番の条件に含まれているのかどうか? という事である。
3番の条件を満たすためには、ある程度ゲームを進めておく必要があるという事であり、新生エオルゼアのプログラムをコレから入手しようという人はそもそも3番の条件を満たせない事になる。
そうなると、混合パッケージを予約した人は、そもそもアーリーアクセス権を付属させても意味がない、と判断していても不思議ではない。
だが、私の様に既にプレイを始めている人が予約する可能性もあるわけで、そういう人を最初から対象者から外してしまうというのは、正直フェアな感じがしない。
いや、実際対象者から外されているのかどうかもハッキリしない。公式に「こうだ」という発表がないからである。

では何故今回私はアーリーアクセスに拘るのか?
先程「イシュガルド編をプレイしたい為にアーリーアクセスを行使したいという事ではない」と言ったが、私がアーリーアクセスに拘る理由はDirectX11対応クライアントをいち早く利用したい、というだけの事である。

Continue reading…

Desktop Version | Switch To Mobile Version