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Daily Archive: 11月 23, 2015

ハマってきた

World of Warships、始めたら面白かった。

巡洋艦からスタート

World of Warships、元々第二次世界大戦時の艦船から好きという私の嗜好をマトモに真正面から突いてくるタイトルだけに、プレイしたいという気持ちが大きかったが、中々プレイするまでに時間がかかり、そして先日その重い腰を上げ、遂にプレイ開始となった。
で、実際に始めてみたら、これがモロ「ドツボ」状態。
面白い…面白すぎるよ、コレ…。
ただ、まだ弱っちいレベルだし、操作も慣れていないから、対人戦の苦しみというのはあまりない。だから「面白い」と言える状態なのかもしれないが、とにかくあの艦独特の動きの遅さ、そして砲撃の重さなんかがとても良い。
私は大日本帝国海軍でのプレイしかしていないのだが、これなら米国太平洋艦隊も面白いかも知れない。
始めた頃は巡洋艦「橋立」でプレイ開始。大日本帝国海軍ではコレしか選べないからどうしようもないのだが、本日その「橋立」から「筑摩」へと乗り換えた。
筑摩は利根型二番艦の重巡洋艦だが、正直、とても重巡洋艦とは思えないぐらい…弱い感じがする(爆)
まぁ、私の強さの基準が戦艦クラスを中心にしているからそう感じるだけの事なのだろうが、艦砲も152mm単装砲4基(初期)だし、魚雷が積まれているわけでもないので、実際問題強いか? と言われれば微妙だと言える。
ただ、橋立よりは強い…という思いから、今日はちょっと無理をして突撃してみたところ、始めて撃沈されるという自体に…。やはり弱い事を前提に操艦しないとダメだな(爆)
ただ、操作も最初よりは慣れてきて、火災が発生してもちゃんと消火できるし(当たり前だw)、HE弾とAP弾の切替をしつつの攻撃も苦もなくできるようになった。

左手デバイス万歳

この操作だが、Razer Nostromoを使うようにした事も慣れてきた要因の一つかもしれない。
そもそもキーボードだけでプレイできるのだが、使うべき主要キーそのものもそんなに多いわけではないので、左手デバイスとマウスがあればほぼ全ての操作ができる(情報取得の為のキーなどの割当も含めると足りないかもしれない)。
私はRazer Nostromoの十字キーにそれぞれWASDを割り当て、ホイールに+と-を割り当てた。これは操艦を十字キーに割り当て、ミニマップ(海域全体の把握の為に使う)の拡大縮小をホイールに割り当てたワケである。
他、弾種の切替やアイテムの使用、照準のロックや対空砲及び副砲のON/OFFなどを左手デバイスのキーに割り当てれば、あとはマウス(こちらは標準設定)を加えて操作は一通りできる。
キーボードだと、焦って他のキーを押したりする事もあるため、キー数に限りのある左手デバイスの方が、適確な操作ができると言えるかも知れない。
まぁ…これが空母を扱うようになると、また操作が変わる為、この設定ではできないのだが、その時は左手デバイスのキー設定を空母用に別に作って、空母の時はその設定でプレイすれば良いだけの事である。
空母は搭載している航空機の操作の為に別の操作体系が必要になるから、空母を扱えるようになったらまたキー設定は考える事になるだろう。…ま、扱うかどうかすらまだ未定だが。

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