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Daily Archive: 12月 20, 2015

ちょっとやってみたいかも…

ゲームはFF14とかWoWsとかあるから余裕はないのだが…。

クラフト系ゲーム

Minecraftというゲームがある。
立方体のブロックで構成された世界を構築していくゲームで、Windows版やらMobile版やらいろいろと種類があり、今やコンシューマゲーム機用などもあり、その爆発的な普及具合は驚くべきものがある。
このMinecraftは、素材となるブロックを組み合わせて行く事で、新しいブロックを作る事もでき、その新しいブロックによって電気回路のようなものを作る事もできる。
最近、マリオメーカーなどで演算機を作って計算させたりする動画がニコニコ動画などにも公開されているが、マリオメーカーは平面的なものだが、Minecraftはあくまでも立体的なブロックで作って行くため、出来る事はもっと幅広いと言える。
そもそも、このブロックなどの組み合わせでいろんな事ができる…というゲームは、昔から存在していて、知名度がそれなりにアップしたのはPS3の“リトルビッグプラネット”シリーズではないかと思う。ただ、その歴史はもっと古くて、恐らくではあるが、その源流は1992年(日本語版は1994年)にMS-DOS版として発売された“インクレディブル・マシーン”が最初ではないかと思う。
いろんな仕組みのアイテムを画面内に配置して、物理法則に則って仕掛けが動作して特定の部品をゴールに導くゲームである。
このゲームを全方向に改良し、いろんな機能を持たせ発展させたものが、Minecraftであり、それが今や世界中で大ヒットした、という事である。
まぁ、クラフト系ゲームはハマるととことんハマる人がいて、ビックリするぐらいのものを作ってしまう人達もいて、Minecraftでダークソウルのアノールロンドのマップを再現した人などもいるぐらい。

特に仕掛けそのものはないのだが、形を再現するだけでも大変であるため、これはこれでスゴイ事である。

ドラクエでも…

で、このクラフト系ゲームをそのままパ○リ…というと語弊があるかもしれないので、あえてリスペクトという言い方をするが、ドラクエの世界でクラフト系ゲームを発売するという。
それが“ドラゴンクエストビルダーズ~アレフガルドを復活せよ~”というゲームで、地面などを破壊して素材を取り出し、ブロックを作って新たにマップを創世していく、という基本システムに則ったゲームである。

まぁ、それに多少のクエスト的なものを加えたクエストモードと、ただ再現なく作り続けるビルダーモードという2種類を搭載する事で、オリジナリティを出している…とも言えるが、まぁどんな言い方をしてもリスペクト作品である事に違いはないだろう。

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