(function() {function signalGooglefcPresent() {if (!window.frames['googlefcPresent']) {if (document.body) {const iframe = document.createElement('iframe'); iframe.style = 'width: 0; height: 0; border: none; z-index: -1000; left: -1000px; top: -1000px;'; iframe.style.display = 'none'; iframe.name = 'googlefcPresent'; document.body.appendChild(iframe);} else {setTimeout(signalGooglefcPresent, 0);}}}signalGooglefcPresent();})();

Daily Archive: 6月 30, 2016

今度は右足…

さて…昨日「原因不明」とした発熱だが…

逆の足に症状が出た

昨日より発熱が止まらないという症状が出たわけだが、今回の発熱の原因が昨日まではハッキリわからなかった。
今年2月に、血管の炎症という事で身体が反応し、それが原因で発熱という状態だったのだが、今回はその何時もと同じパターンでの発熱と異なっていたため、原因が分からない、という状態だったのである。
ところが、今日になって前回とは逆の右足に多少の腫れが確認できるようになり、右足そのものがかなり高熱を帯びているという事が判明した。
要するに、左足から右足へと炎症範囲がシフトした、という状態で、発熱の原因そのものは血管の炎症というのは変わらなかったようである。

と言うわけで、今度は右足を冷やすべく、濡れたタオルを右ふくらはぎを中心とした範囲でぐるぐる巻いて、そこにビニールを上から巻き付け包帯で巻くという、原始的ではあるものの、濡れたタオルが発熱によって熱せられた後も気化熱で冷し続ける事ができる状態にした。
ただ…気化熱で冷し続ける事ができるのは極一部であり、大部分はビニールによって覆われているため、結果熱を籠もらせる事にもなる方法なので、3~4時間後くらいにはもう一度繰り返して冷やす必要があるのが、この方法の弱点でもある。
何はともあれ、そういうやり方などでとにかく冷やすしか方法がない。

周期は長くなっているが…

この血管の炎症という症状、昨年は1ヶ月毎に発生していたものが、昨年2月の時には2ヶ月に発症と、ちょっとだけ周期が長くなった。
そして今回はその4ヶ月後と、さらに周期が長くなったわけだが、血管の炎症そのものが起きる事を止めるには至っていない。
治療も抗生物質を投与するという、実に普通の方法しかないワケだが、根本的な解決方法が現在は見当たらないというのが実に残念でならない。
そもそも何故血管が炎症を起こすのか?
菌によって炎症を起こすのが原因という事だが、その菌というのが、体内にある菌が原因だというから救いようがない。
これは顔面神経痲痺の時もそうだったが、体内に菌がある以上、抵抗力を付ける事でしか防げないらしい。
抵抗力と言われてもねぇ…と正直だからどうすれば? と思ったりもするのだが、明確な行動や手法がわからない以上、結局はこの病気とうまく付き合っていくしかない、という事なのかもしれない。

とりあえず、本日も欠勤してしまったが、このまま3日連続欠勤という状態にだけはならないよう、祈るばかりである。

Desktop Version | Switch To Mobile Version