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Daily Archive: 8月 20, 2016

最近冷めてる

ここ最近、カメラをあまり触ってない。

話題が少ないだけじゃない

ここ最近、カメラをホントに触ってない。
忙しいというのもあるが、ライブ配信の環境を見直したり、検討したりしているヒマがあるワケだから、何もできないという状況ではない。
にも関わらず、カメラに目が向いていない。
何故か?
自分でもよく分からないのだが、外にあまり出ないというのが理由かもしれない。基本的に室内にいる人間なので、もともとカメラとの相性が良くないのかも知れないが、以前は自分が欲しい機能を有しているという事でE-M1に注力し、そしてその機材に対して自分で良いと思ったレンズを揃えてきた事で、自分の中のカメラ熱が上昇、趣味の拡充へと繋がったが、ここに来てそれが一段落した、というのと、欲しいレンズはあるものの、価格が大きすぎて手が出せない事から身動きが取れない事から、カメラ熱そのものが下がらざるを得ない状況にある。
撮影する、という事をモチベーションにすべきなのだろうが、そこに至るまでの中で、熱分散が起きてしまっているようだ。
そしてそれに追い打ちを掛けるが如く、Olympusからの製品情報がほとんど出てこない、という事態が重なり、それが今私がカメラに目が向いていない最大の理由となっているのかもしれない。

確実に欲しいレンズ

自分の中で確実に欲しいと思っているレンズがある。
それはM.ZUIKO DIGITAL ED 40-150mm F2.8 PROというレンズである。
35mm判換算300mmまでの、大三元レンズの望遠域をカバーするレンズである。私は12-40mm F2.8 PROという同じ大三元レンズの標準域をカバーするレンズを手元に持っているので、この望遠域の大三元レンズを持っていれば、とりあえず標準と望遠に関してはスペック的には何も困らないレンズを手にする事になる。
もちろん、単焦点レンズを不要と思っているわけではないが、使い勝手という意味でズームレンズは便利。その事実は変わらない。なので、今確実に欲しいレンズとしては大三元レンズの望遠域という事になる。
このレンズの価格が…まぁ普通に新品を買えば15万円クラスになるわけである。
残念ながらおいそれと買う事のできるレンズという事ではない。
これが私のカメラ熱を冷ましている理由の一つである。
じゃあ、もっと手頃な値段の望遠域レンズを手にしておけば、良いのでは? と思うかも知れないが、実は同じ40-150mmをカバーするキットレンズを既に手にしているのだが、コイツが自分の中で納得できる領域に入ってこないのが問題。
いや、普通に使う分には良いレンズだとは思うのだが、標準域で使用している他レンズが良すぎて、比較してしまうとどうも…という状態なのである。価格から言って、比較するのはかわいそうなぐらい、格違いな話である。
…ホント、カメラやレンズって難しい話である。

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