FF14は基本的にマルチプレイが推奨されるハズ。
相変わらず…
現在、私のFF14のプレイスタイルは基本的にソロプレイになっている。
私自身のプレイ時間の関係もあって、常に誰かと一緒にプレイなんて事ができないという事もあるし、また最新コンテンツに追いついていないというのもある。
これによっていろいろ弊害が出ているという事は依然からこのBlogでも書いてきたことだが、蒼天のイシュガルド、つまりパッチ3.0を終え、3.1に入る今のタイミングになって、そろそろソロプレイ自体に無理が出てきているなと感じ始めた。
パーティ機能が拡大し、同じデータセンター内であれば違うワールドの人達とパーティを組んでインスタンスダンジョンに入ることができるようになったのだが、そのパーティ募集項目を見ても、結局は最新レイドコンテンツが中心だし、何故か私と同一のワールドで募集している人に出会わないという状態。
ひょっとして私がいるワールドは過疎化が進んでいるのだろうか? と考えてしまう程に、同じワールドのパーティ募集を見かけない。
まぁ、どっちにしても、新しいクロスワールドパーティ募集でも、自分が行きたいコンテンツ募集が出てこない為、結局自分で募集をかけるしかない状態だったりする。
自分でパーティ募集を出せば問題ないと言ってしまえばそれまでだが、出しても人が集まらないという事もある。
パーティ募集に関しては多少は改善されているのだろうが、結局は苦しい状況にいる事そのものに大きな違いがないというのが、今の状態である。
追い上げ
そんな中、とりあえずパッチ3.1のメインクエストを進める前に、パッチ3.5まで広がったサブクエスト関係を処理する事にした。
メインクエストはパッチ3.4あたりでバハムート関連のシナリオを見ておいた方が良いという話もあったため、大迷宮バハムートのコンテンツを終えるまでは今の所進める気はないのだが、サブクエスト関係なら進めておいても問題はないだろう、というのがこの判断に至った理由である。
ちなみに、今まではどうしていたかというと、別キャラを育てていたため、パッチ3.0のままメインキャラは止まっていたのである。この事で5キャラが2.0をクリアした(帝国を打倒した)事になる(爆)
話を戻すが、パッチ3.0が終わった直後、イシュガルドにいくつかのサブクエストが一気に開放される。というのは、パッチ3.0が終了する時点でキャラレベルはLv60に達している為、このレベルとストーリーの進行度が開放のキーになっている為である。
開放されるのは、イシュガルド正教を中心としたシティアドベンチャーストーリーと、パッチ2.0以降に登場した事件屋ヒルディブランドのストーリーである。
その他は、より上位のインスタンスダンジョン開放や討滅戦の開放クエストで、連続性はあまりない。ストーリーとして連続性があるのは先の2つのシナリオである。
なので、とりあえずはこの2つのシナリオを終わらせてしまえば、メインクエスト消化の為に大迷宮バハムートに注力するのみという事になる。


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