(function() {function signalGooglefcPresent() {if (!window.frames['googlefcPresent']) {if (document.body) {const iframe = document.createElement('iframe'); iframe.style = 'width: 0; height: 0; border: none; z-index: -1000; left: -1000px; top: -1000px;'; iframe.style.display = 'none'; iframe.name = 'googlefcPresent'; document.body.appendChild(iframe);} else {setTimeout(signalGooglefcPresent, 0);}}}signalGooglefcPresent();})();

進まぬFF14

またしてもアイテムレベルの壁に阻まれる。

手持ちアイテムを減らす

FF14の進行を進めるべく、クラフター&ギャザラーのレベルをちまちまと上げている。
今はグランドカンパニーへの納品で経験値がゴソッと貰えたりするので、底上げそのものは楽になっているのだが、制作物を作るに当たって必要な素材を集めたりすると、そこでまたアイテム枠を食い潰してしまうため、必要な数だけをマーケットで購入、製作してレベル上げを実施している。
その中で、既に手持ちの素材などを消化した結果、多少なりアイテム枠が出来た為、そこでアイテムレベル250クラスのアクセサリー関係をマーケットで購入、それを装備する事で、全体のアイテムレベルの上昇を行った。
その結果、パッチ3.2で突入する事になる「逆さの塔」へアタックできるだけのアイテムレベルを得ることができたため、そこでまたメインシナリオを進める事にした。

逆さの塔へ突入

正直、主となる防具関係が未だ装備レベル58程度の装備なので、厳しい戦いになると想定していたのだが、突入ジョブとして召喚士を選択したため、計算上では何とかなると判断した。
召喚士は基本召喚獣が敵と戦い、自分はその補助をしたり、DoT攻撃をしたりといった役回りが基本になるが、Lv.50以上のジョブスキルは直接攻撃のスキルも増えた為、エーテルフローを使ったMP回しと連動した攻撃をしていく事になる。
実は結構忙しいスキル回しなのだが、タンクやヒーラーほどのクリティカルな難しさはないので、とりあえず当たって砕けてみるつもりで突入した。
結果から言うと、何ら問題なくクリアする事はできたのだが、流石にここまでレベルの高い戦いになると、DPSの重要度も増していて、変な攻撃方法をしていたりして討伐時間がかかりすぎたりすると、致命的な問題に発展するという事が理解できた。
パーティ崩壊を起こさないためにも、他ジョブとの連携は実に大切である。
しかし…DPSを稼ぐというのは、中々にして難しい。特に召喚士の場合、トランスバハムートのタイミングによって、たたき出せるDPSが大きく異なるように思えて、結構緊張する。まぁ…タンクやヒーラーから比べれば甘々な緊張とは思うが。

四国合同演習

逆さの塔をクリアした後は、メインシナリオを淡々と熟していく事になるのだが、流れていくそのシナリオを読み取っていくと「ああ、このゲームはMMORPGとは言っているが、基本ソロプレイのRPGを踏襲しているな」という感じがした。元々分っていた事ではあるのだが、FF14がやはりソロプレイで楽しめる内容として作られているというのがよく分る。
そのシナリオの中で、いよいよイシュガルドが他三国と同盟を結ぶにあたり、合同演習を行うという流れになる。
この四国合同演習、シナリオの中で戦闘が始まるのだが、結構面白い作りになっている。
今まで各所で出てきたNPCが一斉に登場し、イシュガルド軍vs三国連合軍として戦うのだが、どこかで見た名前がいろいろ出てきて懐かしくなる。
この演習のラストには、ラウバーンと主人公の一騎打ちが待っているのだが…ラウバーン強すぎだろ(爆)
パッチ2.1以降の段階で隻腕となるラウバーンだが、これでもかという強さ。正直、ラウバーンが一人戦線維持しているだけで、帝国軍との戦いはかなり有利になるんじゃないかと思える強さである。
ま、最終的にはラウバーンに勝たなければシナリオは進まないのだが、初めて戦って、負けてしまう人もいるのではないかと思う。
スクエニもいろいろ試行錯誤しているな、と思える作り方だが、こういう見せ方はアリだと思った。

またしても壁

その四国合同演習が終わった後、またしても事件が起き、結局主人公一行は再びドラヴァニアへと向かう事になるのだが、ここで再びインスタンスダンジョンに突入する事となった。
しかも、そのインスタンスダンジョンに突入できる条件が、アイテムレベル200。
…またしても壁が(爆)
今現在、アクセサリと武器だけでアイテムレベルを198にまで上げたのだが、ここいらで防具のアップデートが必須なようである。
となると…やはり現時点で回れる他インスタンスダンジョンで防具を集めていくかしないといけない。
その為には、折角開けたアイテム枠ももう少し空けないといけない。
さて…またしてもアイテム減らしの為にいろいろやらねばならないのか…。
ホント、他の人達はどうやってアイテム枠を確保しているんだろうか?
不思議で仕方が無い話である。

紅蓮のリベレーターまであと2ヶ月。
そこまでにパッチ3.5をクリアできるのか?

この記事が気に入ったら
いいね!しよう

Share
アバター画像

武上

18歳の時、人生の最大の選択ミスをしてしまい、いきついた場所として山梨県人となる。 その後、建設業に身を投じ、資格をいくつか取得するものの、結局自分の性格と合わない事を理由に上京。 上京後、世間で話題になりつつあったアニメ・ゲームを主体とする業界の人間となり、デジタルコンテンツ業界を含む数々の著名人と同じ土俵でマルチメディアな仕事をするに至る。 一見華やかなメディアの世界の、その闇の深さたるやハンパない事こそ世間に何となく知られてはいるが、業界人しか知らないその氷山の全体像を十分すぎるほど目の当たりにした後、家庭の事情で再び甲州へと帰還。 しかし、この帰還も人生の選択ミスだったかもしれないなぁ…と今では思うものの、時既に遅し。 今は地元の製造業を営む会社の総務・品質保証という地味ではあるものの堅実な職につき、いつか再びやってくるだろう夢の実現を信じて隠者的生活を送っている…ハズだったのだが、またしても周囲の事情で運命は波乱の様相を見せ始めた。 私の人生は一体どの方向を向いているというのだろうか? ちなみに筆者はPCとの付き合いはかなり長いと思っている。 古くはPC-8801 mk2 SR、X1 Turbo、X68000、FM-Towns、PC-9801シリーズ(互換機含む)、PowerMAC 9500等をリアルタイムで使い、その後は、Windows PCの自作機を中心に現在に続いている。 デジタルガジェットに関しては興味もある事から、その時代の時々において、いろいろ使ったり調べたりして、専門家ほどではないが知識は蓄えてきたと思っている。 そうした経験を元に、今の時代へ情報発信させてもらっている。少々くどい言い回しが多いかも知れないが、お付き合いいただけるとありがたい。 連絡先:takegami@angel-halo.com (@を小文字にしてください)

You may also like...

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です

CAPTCHA


コメントは承認待ちです。表示されるまでしばらく時間がかかるかもしれません。

Desktop Version | Switch To Mobile Version