(function() {function signalGooglefcPresent() {if (!window.frames['googlefcPresent']) {if (document.body) {const iframe = document.createElement('iframe'); iframe.style = 'width: 0; height: 0; border: none; z-index: -1000; left: -1000px; top: -1000px;'; iframe.style.display = 'none'; iframe.name = 'googlefcPresent'; document.body.appendChild(iframe);} else {setTimeout(signalGooglefcPresent, 0);}}}signalGooglefcPresent();})();

Daily Archive: 1月 14, 2018

小物いろいろ買い足し

思ったが吉日。

本命前の買い物

新PCの冷却関係の小物について、実はまだ本命であるケースファンは購入していない。
理由は未だどのケースファンが良いか結論が出ていないから。
なので、今回はケースファン以外の小物を忘れる前に買い足した。
その小物というのが、NVMe SSDの冷却パーツである。
ある意味、ケースファンよりも重要と思えるパーツなのだが、今はまだ冬という事もあり、購入だけはしておこうという事で買ってみた。ヒートシンクとしてはちょっと高め購入したのは「Awesome AWD-MCS01 M.2 2280 SSD NGFF HeatSink」というヒートシンクで、粘着シリコンで貼り付けるタイプではなく、金属パーツで挟み込むタイプのものである。
これだけで2,000円超という価格。
まぁ…金属切削加工企業に勤めているので、実売としてそれぐらいは必要になる事は理解しているものの、いざ自分が消費者となると、このヒートシンクがこの値段というのは、若干高いかなぁ…と思ったりもして。
複雑な心境だ(-_-;)

シリコンシート

それと、SSDとヒートシンクの隙間調整や金属接触部分の保護を目的として、高熱伝導シートを購入した。
M.2タイプのSSD、特にNVMeは高速アクセスが可能である引き替えに、かなり熱を持つパーツで、冷却は必須とさえ言われているパーツ。最近のマザーボードの中には最初からヒートシンクが付いてくるものもあるが、私が購入したAsRockのFatal1tyマザーボードには付いてきていなかったので、ヒートシンク含めて用意・準備した。
ヒートシンクとSSDの間に隙間があると、熱伝導に支障が出るため、このシリコンシートは必須になる。-45℃~200℃まで耐える0.5mm厚のシリコンシートなので、性能的には何ら不足はない。
実際に取り付ける際にもう一度確認が必要なのだが、ひょっとしたら高熱伝導シートはもう1枚必要になるかも知れない。
ケースファンを購入した後に、まとめて取り付けたいと思っている。

Continue reading…

Desktop Version | Switch To Mobile Version