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Daily Archive: 3月 27, 2018

iPhone Xを美しく運用

docomoでiPhone Xを契約した後の話。

綺麗な筐体をどう考えるか

iPhone Xを契約して2日が過ぎたが、今はdocomoでもらったクリアケースで使っている。しかし、これだと背面の美しさがまるで見えないので、今一つ不格好な感じが残ってしまっている。
iPhone6 Plusを使っていたときは、革製の手帳型ケースに入れていたのだが、それだと全体的な大きさが肥大化してしまい、コンパクトさが犠牲になるという事を散々身にしみて知っている為、今回はできるだけAppleが想定した姿のまま使いたい…そう考えていた。
となると、iPhone Xの運用においては、周囲を囲むバンパーでの運用が一番理想に近い形になる。
と言うわけで、今回はスペースグレイのモデルを購入したので、黒っぽいバンパーを準備する事にした。
それと、背面のガラスは綺麗な反面、傷を付けないように、こちらもフィルムを貼る必要があるだろう…という事で、前面だけでなく背面にもフィルムを貼ることにした。
その結果、Amazon.co.jpでバンパーと背面フィルムがセットになった商品を見つけたので、そちらを購入した。見た目はとても良い感じ今日、その商品が届いたので、早速取り付けてみた。

背面のフィルム貼りが難しい

この商品には背面用フィルムが付いているという話は先程した通りだが、結構硬めなシッカリしたフィルムが付いていた。
それを背面に貼るわけだが…これが結構難しい。時間が経てば消えるものもある気泡がちょっと残ってしまっている。ひょっとして…ホコリでも混入したか?
前面のフィルムはdocomoの店頭で購入した時にサービスで貼り付けてくれたのだが、流石は慣れた人の作業らしく、とても綺麗な貼り具合だったが…やはり慣れていない私の仕事では万事綺麗に…というワケにはいかないようである。
とりあえず気泡のいくつかは時間と共に消えると思われる(最近の仕様)ので、地味に結果を待つしかない。ホコリの混入は…多分最小限だろうから、最悪はこのまま運用といったところか。
とりあえず、これで綺麗な背面を維持しつつ使える状態かな、と。
ちなみにカメラ部分にも保護フィルムを貼っている。また、このバンパーはカメラ部分を保護する目的で背面を下側に置いた時にちょっとだけ底が上がる仕組みになっているので、カメラ部分の保護フィルムとバンパーだけでとりあえず傷からは守られるだろうと思われる。

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