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Daily Archive: 3月 2, 2019

Radeon VIIがやってきた

ベンチマークでわかるその性能。

三連ファンが到着

2月22日にAmazon.co.jpで注文したビデオカード「PowerColor製のRadeon VII」が本日届いた。
昨日、ヤマト運輸のクロネコメンバーズからメールが来て、荷物が届くという情報が先行していたので、本日到着する事はわかっていた為、午前着の予定に変更し、何時届いても良い準備だけはしていた。
荷受けした箱を即座に開け、中身を確認してみると、そこには象徴的な三連ファンが。三連ファンが特徴的ん~、見た感じ、この三連ファンがなければVega 64とあまり変わらない感じだなぁ、というのが正直な感想。
実際、Vega 64と大きさを比較すると、厚みと長さは変わらないものの、横幅は若干大きくなった感じ。重さも若干重くなったとは言え、手で持った感じではあまりかわった感じはしなかった。

光るRadeon

早速PCの側面を開いて取り付ける。
1kgを超える重量があるので、ビデオカードを支えるパーツがないと結構キツイ感じがするというのもVega 64と同じだが、装着するとさらに違いが分からないぐらい。赤く光るRadeonの文字と角にある光るRマークも全く同じである。赤いRadeonま、細かい事を言えばディップスイッチはなくなっているし、より簡易的になったと言えるかも知れないが、余計な機能は不要と、よりスパルタン(というかストイック)なイメージに変わったという言い方もできる。
リファレンスモデルは直方体スタイルなので、ソリッド感満載のビデオカードが取り付く事になるが、実にスッキリしていて個人的にはこのスタイルは好きである。
変にゴテゴテしているより、ずっと良いと思う。
ま、見た目でビデオカードの性能が変わるわけではないが、魅せるPCを構築している人は、そういう所も気にするものである。
…私は静音ケースなので完全クローズだけど(爆)

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