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Daily Archive: 3月 21, 2019

FF14、占星術師再び

2ndキャラを育成中。

今更ながら占星術師

FF14において、以前から2ndキャラの育成を進めている話をしていたが、それも時折休み休みの進め方で、ここ最近ずっと止まっていた。
一応、パッチ3.0の蒼天のイシュガルドは終了していて、現在バッチ3.2あたりを進行中で、パッチ3.4までに大迷宮バハムート邂逅編と侵攻編、真成編を終わらせる必要がある…という事を意識し始めたところである。
実は邂逅編に関しては既に修了していて後は侵攻編と真成編だけなのだが、なかなか募集PTなどにもぶつからないため、進行が止まっている。
なので、ここで募集PTが出てくるのを待ちつつ、他ジョブを進める事にして、今まさに占星術師を最初からロールしている。メイド服なのはお約束という事で…メインキャラでも占星術師はLv50にしたところで止まっているので、しばらくプレイしていない事もあり、そのリハビリを兼ねての占星術師である。
中途半端なヒーラー…と言われるような存在ではあるが、カードによってランダムにバフ効果を得られる面白さや、タイアーナルセクトとノクターナルセクトによる回復方法の変化を付けられる面白さがあり、まだLv40以下の今の段階では楽しいという感想しか出てこない。
まぁ…ハイエンドな立ち回りは絶対に無理なので、現在は少しでも出来る事を確実にやって行けたらいいかな、という感じで進めている。

ヒーラーの責任

ここ最近、FF14でのジョブとしてヒーラーはほとんどプレイしていない。
理由はヒーラーの責任がとても大きくなってきていて、ある意味「恐怖」を感じているところがあるからだ。
攻略の為のギミックが多くなってくると、それへの対策も当然増えていくワケで、パッチ3.0の時に行われたスキルの増減と最適化に合せて、ヒーラーでのプレイがほぼなくなった。
以前は学者をロールしたりしていたのだが、学者から召喚士へと転向し、その後赤魔道士をメインジョブとして固定させた為、今ではすっかりDPS要員である。
DPSにももちろんパーティ内での責任というのは存在はするのだが、ヒーラーは要であるタンクの保護をメインとし、パーティ全体の保全が出来ないとパーティそのものの崩壊へと進んでしまうため、最近では背負いきれないと思っている。
「たかがゲームに何を言ってるんだ」と思っている人も多いと思うが、他人とのプレイである以上、その他人のプレイを阻害したくはないという思いもあるので、どうしても責任を考えてしまうのである。
ま、このあたりは責任と考えるか、それとも役割として考えるかで、気持ちの持ちようがかわるのだが、今まではちょっと深刻に考えすぎていたところもある。
そうした、気持ちの持ち方を再考した結果、占星術師をやってみようかな、と再び思い始めた。
やっぱやりたいジョブをプレイする方が楽しいワケで。
現在Lv36、まだまだ先のある占星術師のロールプレイで楽しんでいる。

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