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Daily Archive: 7月 27, 2019

ようやくメインクエスト着手

FF14パッチ5.0にようやく突入。

ここまでが長かった

FF14ネタは毎回ネタバレはしないように書くつもりではあるのだが、その説明からFF14をプレイしているという人が読むと間違いなくネタバレになるので、どうしても気になると言う人は読まない方がいい。その前提で今回のBlogは話を進める。

先日、ようやくFF14の全ジョブのXHBの設定を終え、それらを他キャラクターにコピーし終えた。
メインキャラ以外がパッチ5.0に突入するのはまだまだ先にはなるが、それでも新システムには移行しているので、これで私が操作する上で、キャラクターが変わろうが操作性は統一する事ができる。
前準備に時間を相当掛けたが、この操作性への憂いがなくなったので、ようやくメインキャラにて漆黒のヴィランズのメインクエストを進める事にした。
パッチ4.5のあたりから、以前戦った闇の戦士たちの世界に暁のメンバーの魂が次々と出向いているのだろうな、と思っていたのだが、やはりというか、そのまま今度は主人公が第一世界に行く、という流れになった。ここまでは想定通りだったのだが、以前から気になっていたのが、ゴールドソーサーやその他のコンテンツとのアクセスが全く出来なくなるという部分においては、どのように対応するのだろう? とずっと疑問に思っていた。
吉田Pの話では、辻褄を合わせるようなストーリーにしている、と言っていたが、パッチ5.0のメインクエストを進めていく事で、その謎が解けた。
「嗚呼…なんてご都合主義(爆)」
ただ、納得できないものではないので、なるほど、と思う反面、このシステム使ったら第一世界以外にだって行けるんじゃないの? と思ったり。まぁ、そちらの鏡像世界に召喚者がいないとダメなのはわかるが。
今まで、たびたびFF14で霊災と呼ばれる大災害が起きていたが、それがどういう意味だったのかの説明も今回の一連のシナリオで見えてくるあたり、今後のストーリーへの奥行きがどんどんなくなっていくのではないかという不安を感じつつ、いよいよ私も第一世界の住人になった。

クリスタリウム

新しい街「クリスタリウム」は、感覚的にイシュガルドよりも機能的には纏まっているとは思うが、迷いやすいような気がする構造。多層構造なのでマップで見るとその場所なのだが、高低差で結局向かった先が目的地じゃなかった、という事が多発するパターンである。多少マップに改良が施されていてそのあたりがわかりやすくなったとは言え、迷う事はあるだろう。ちょっと近代的な綺麗な街ただ、見た感じ綺麗な街である。少なくとも私としてはイシュガルドに匹敵するほどデザイン的に気に入った街である。
根本的に光に包まれた第一世界だけに、非常に明るいのが最初の印象だが、正直ここまで明るいと光害の影響もハンパないんだろうな、と思ったり。
何しろ夜がない。
今回の主人公の使命は、この第一世界に夜を取り戻す事なんだろうなと思いつつ、今回のメインNPCとなる水晶公にいろいろ説明してもらい、次なる使命となったのが、先にやってきているアルフィノとアリゼーに逢いに行く流れ。
メインクエストが分岐するのは、今に始まったわけではないが、クエストの並び順的にはアルフィノから本来なら探すべきなんだろうが、あえて私はアリゼーに先に逢いに行くことにした。アリゼーの「敵を知る為に最前線に赴く」という目的が実にいい。やはりまずは敵を知る事は重要である。

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