(function() {function signalGooglefcPresent() {if (!window.frames['googlefcPresent']) {if (document.body) {const iframe = document.createElement('iframe'); iframe.style = 'width: 0; height: 0; border: none; z-index: -1000; left: -1000px; top: -1000px;'; iframe.style.display = 'none'; iframe.name = 'googlefcPresent'; document.body.appendChild(iframe);} else {setTimeout(signalGooglefcPresent, 0);}}}signalGooglefcPresent();})();

Daily Archive: 1月 26, 2020

購入した左手デバイス

FF14の為に購入したはずの左手デバイス。

タンク職をソロでプレイ

この土日に、久々にガッツリとFF14をプレイした。
ここ最近、やってるようで進められていなかったこともあって、久々にFF14を進めたな、という満足感が得られた。
メインシナリオに関してはもう行き着く所まで行ったので、今はNieR:Automataコラボの24人アライアンスレイドを週1回ペースでサイクルさせたり、エデンの園を周回したりしている。
NieR:Automataコラボの24人アライアンスレイドは、装備が週に1回、制限で1つしか入手できないので、来週にようやく1つのジョブ分に関してコンプリートという流れ。ハッキリ言って、ちまちましすぎていて、進んだ気がしない。
エデンに関しては、零式をプレイしていないので、そろそろ打ち止めという感じ。
なので、現在はメインジョブよりも他のジョブの底上げがメイン活動になっていて、今はタンク職のレベルアップの為に小隊攻略を回している。
私は、どうもタンクという職が性格に合っていないようで、今まであまりプレイしてきていなかったのだが、キャラクターの全体的な底上げの為、一部「小隊」活動でレベルをちょっとずつ上げていた。
それで何とかLv.40くらいまで、ナイト、戦士、暗黒騎士をレベル上げして止めていたのだが、漆黒のヴィランズで「ガンブレイカー」が追加になり、現在コイツがLv.60と頭一つ飛び出ているので、それに合せる形でナイト、戦士、暗黒騎士のレベルアップを開始した。
小隊攻略とは、グランドカンパニーに所属していると与えられる活動組織で、自分が隊長となって志願してきた隊員を編成し、訓練したり、彼らに任務を与えていくのだが、自分と共に小隊員を連れてインスタンスダンジョンを攻略する事もできる。
私のタンクは、この小隊攻略で成長させているのだが、思いの外、この小隊のAIがおバカさんで、時々やらかしてくれる。
ヒーラーの回復を待っていても、なかなかヒールが飛んでこないで、そのまま戦闘不能になってしまい、インスタンスダンジョン入口に戻されてしまったりなんて事も多々ある。
ただ、自分の技量では他プレイヤーを引き連れてタンク職はプレイできないので、今はこれでやむを得ないと思っている。
このように、小隊を自らがいろんなスキルで補ってプレイしていく上で、左手デバイスは便利だろうなぁ…と思って購入したワケだが、未だに開封もされずにそのままになってしまっている。

今だ開封されず

何故、左手デバイスを購入までしたのに、今だ未開封のままなのか?
まだ試していないが…実は、思っていたよりも自分に合わないという事がわかってしまったからだ。
コントローラーでの操作に慣れてしまったというのもあるが、そもそもFF14のコラボで作られた左手デバイスに付いているアナログスティックは、コントローラーの左アナログスティックと同等の機能を割り当てられている。
だから、左手デバイスを使用するという事は、左の親指でスティック操作をして、左手の他の指でスキル関係を操作し、右手はマウスに集中する事になる。
マウスでは視点移動とターゲット指定を賄う事になるのだが、このターゲット指定がどうも慣れていないせいかやりづらく、マウスオーバーでターゲット指定が出来るにも拘わらず、いざプレイしてみようとすると、上手くターゲットできていなくてスキルを空振るという事だたまに起きる。
ま、キーボードでプレイしている人からすると、信じられないと思う事かもしれないが、コントローラーになれてしまっていると、こんなものである。
なので、左手デバイスを使う以前に右手のマウス操作で躓いている状況から、左手デバイスの運用を半ば諦めてしまっているのが今の状態である。
折角購入したのに、何やってんねん、という感じである。

Continue reading…

Desktop Version | Switch To Mobile Version