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Daily Archive: 2月 5, 2022

緩やかに進行中

FF14 暁月のフィナーレを今更ながらゆったりと進行中。

初のインスタンスダンジョン

FF14の暁月のフィナーレを、先日ようやく進行させたワケだが、自分でもビックリするぐらいその進行速度は緩やかである。
理由は単純で、メインシナリオをガンガン進めるのではなく、途中発生したサブクエストもメインジョブ以外のサブジョブで受注、クリアしてから進行しているからである。
この、サブクエストも発生時にクリアしていくスタイルは、私がFF14を最初からはじめたころからのスタイルで、決してサブクエストを後回しにして進めないようにして進行している。
もっとも、クラフター向けのクエストなどが途中で出てくればそれはパスしてきたし、今でもおそらくそのタイミングでクリアする事はできないと思う。何しろ、クラフターレベルは戦闘職よりもレベルが低いのだから。
何故このスタイルになったかというと、サブクエストの内容がメインクエストの進行に沿ったものがあったりするからである。最近の拡張パッケージではあまり見かけないが、メインクエストの進行に沿った内容だったりすると、メインクエストを完了させた後にこういったサブクエストを受注すると、状況としてまだ未解決だっけ? と筋が通らない時があったりする。以前、そういった流れを感じたサブクエストがあった(気がする)ので、サブクエストもメインクエストの進行に合わせてクリアするようにしている。
ま、ここらへんはプレイスタイルの問題なので、気にならない人はメインクエストをガンガン進めた方が進行はグッと速くなるだろう。
で、そうやって発生するサブクエストをちょこちょこ進め、ようやく暁月のフィナーレ初のインスタンスダンジョン突入を迎えた。
フェイスを利用できるので、NPCと共に挑める関係から、ソロプレイオンリーの人でも困る事はないが、フェイスだと難易度はグッと下がる。何故かというと…NPCが敵の動きをちゃんと予測して避けるので、自分もそれに合わせて行動すれば敵の攻撃を受けないからである。フェイスの功罪と言えるものである。

潜入任務

ここから先はFF14 暁月のフィナーレの内容に触れる部分なので、ネタバレNGという方は読まない方が良い。もっとも詳しくは書かないし、例え読んだとしても細かい事まで説明はしないのだが、念の為。
初のインスタンスダンジョンをクリアした後は、舞台はオールドシャーレアンへと戻る。
そこでオールドシャーレアンの魔法大学関係のクエストを受ける事になるのだが、クラフター向けのクエスト受注が大学で受けられるようになる。
残念ながら前述した通り、私はクラフターのレベルが追いついていないので、クエスト開放までは行ったが、実際の内容はまだプレイする事ができない。ま、感じとしては漆黒のヴィランズのミーン工芸館のクエストと同じである。
これらを開放すると、いよいよガレマール帝国のお膝元「ガレマルド」へと向かう事になる。
敵地潜入暁月のフィナーレの舞台のもう一つの大舞台となるガレマルドだが、ここに至るまでに特殊なクエストが発生する。
所謂潜入任務として、サンクレッドを操作してミッションをクリアする必要がある。
敵に見つからないようにして潜入し、爆薬を仕掛けたりするミッションなのだが、操作は慣れないし、敵の殲滅速度も通常戦闘では遅いなど、すんなりクリアできる人はクリアできるかもしれないが、躓く人も出てくるであろうミッションである。
物陰に隠れながら進んだりしなければならないので、案外と面倒である。ま、クリアできなければリトライ時に難易度を調節する事ができるので、Vary Easyにすればクリアはできるだろう。
私は…一度失敗し、再度同じ難易度で挑戦してクリアした。漆黒のヴィランズのランジート将軍戦から比べれば簡単なものである。

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