(function() {function signalGooglefcPresent() {if (!window.frames['googlefcPresent']) {if (document.body) {const iframe = document.createElement('iframe'); iframe.style = 'width: 0; height: 0; border: none; z-index: -1000; left: -1000px; top: -1000px;'; iframe.style.display = 'none'; iframe.name = 'googlefcPresent'; document.body.appendChild(iframe);} else {setTimeout(signalGooglefcPresent, 0);}}}signalGooglefcPresent();})();

totoのBIGを買ってみた

 前々から買ってみようと思っていたtotoのBIGだが、正直どこに売ってるとか全く知らなかったため、買いたいと思いつつもいつもスルーしていた。
 近所の宝くじ売り場でも売っているのかもしれないが、そもそもその宝くじ売り場に出向くチャンスも時間的にあまりなく、売っているかも定かでないため、実行動自体をスルー&キャンセルしていたため、買いたいという気持ちとは全く逆の状態にいた。
 で、自分が頻繁に出入りするのは何か?と考えたとき、あー、ネットで買えば良いのかと気がついたのがつい数週間前。
 なんか気がつけば実に間抜けな時間を過ごしていたなと改めて実感した。
 で、ネットで買う場合の一番の近道は何だろう?と調べてみたら、私的に一番使い勝手が良さそうなのがイーバンクに口座を作る方法だった。
 もともと私がメインで使ってるネットバンクは三菱東京UFJダイレクトだったりするのだが、ココは24時間で取引ができない。
 振り込み等の手続きはできても、実際の振込作業が行われるのが翌日営業時間であるため、いわゆるネットでの即効性が意味を成さない。
 カードで購入する方法もあるかもしれないが、どうせなら24時間で取引できる銀行口座を持っているのも一つの方法だろうと、イーバンクに口座を開いてみた。
 最初から悩まずにこの方法を採っていればよかった orz


 で、タイムラグが発生するのを覚悟で、三菱東京UFJダイレクトの口座からイーバンク口座にいくらか振り込んでみた。
 振込作業は翌日営業時間だったが、イーバンクの反応はその上を行くため、日中には何ら問題なく振り込まれていた。
 で、仕事で外出する事があったため、高速のPAで車を止めたとき、ケータイからイーバンクにアクセスし、ケータイでBIGを買ってみた。
 一口300円。
 BIGの場合は完全に自分で予想するタイプでないため、購入口数を決めるだけで買えてしまう。
 第314回はキャリーオーバーが発生して1等が1口出れば6億円のチャンス。
 複数でればそこで割り算発生だが、とりあえず900円分買ってみた。
 第313回はなんか21億もキャリーオーバーが発生していたらしいが、1等が5口も出たらしい。
 …なんかスゴイんじゃない?w
 まぁ、当たるかどうかよりも、買わないと当たらないという当たり前の常識に則り、買ってみた。
 当たれば人生は変わるだろうが、買わないと人生変えられない。
 ほんのちょっとの期待とほんのちょっとの冒険でこれからも買えれば買っていきたい。
 当たるといいなぁ…(ぉ

この記事が気に入ったら
いいね!しよう

Share
アバター画像

武上

18歳の時、人生の最大の選択ミスをしてしまい、いきついた場所として山梨県人となる。 その後、建設業に身を投じ、資格をいくつか取得するものの、結局自分の性格と合わない事を理由に上京。 上京後、世間で話題になりつつあったアニメ・ゲームを主体とする業界の人間となり、デジタルコンテンツ業界を含む数々の著名人と同じ土俵でマルチメディアな仕事をするに至る。 一見華やかなメディアの世界の、その闇の深さたるやハンパない事こそ世間に何となく知られてはいるが、業界人しか知らないその氷山の全体像を十分すぎるほど目の当たりにした後、家庭の事情で再び甲州へと帰還。 しかし、この帰還も人生の選択ミスだったかもしれないなぁ…と今では思うものの、時既に遅し。 今は地元の製造業を営む会社の総務・品質保証という地味ではあるものの堅実な職につき、いつか再びやってくるだろう夢の実現を信じて隠者的生活を送っている…ハズだったのだが、またしても周囲の事情で運命は波乱の様相を見せ始めた。 私の人生は一体どの方向を向いているというのだろうか? ちなみに筆者はPCとの付き合いはかなり長いと思っている。 古くはPC-8801 mk2 SR、X1 Turbo、X68000、FM-Towns、PC-9801シリーズ(互換機含む)、PowerMAC 9500等をリアルタイムで使い、その後は、Windows PCの自作機を中心に現在に続いている。 デジタルガジェットに関しては興味もある事から、その時代の時々において、いろいろ使ったり調べたりして、専門家ほどではないが知識は蓄えてきたと思っている。 そうした経験を元に、今の時代へ情報発信させてもらっている。少々くどい言い回しが多いかも知れないが、お付き合いいただけるとありがたい。 連絡先:takegami@angel-halo.com (@を小文字にしてください)

You may also like...

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です

CAPTCHA


コメントは承認待ちです。表示されるまでしばらく時間がかかるかもしれません。

Desktop Version | Switch To Mobile Version