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Daily Archive: 5月 19, 2008

往年の名作がそのままで…

 今のゲームは非常に難易度が低い。
 私がゲームにハマり始めた頃のゲーム難易度は非常に難しく、簡単にクリアできるようなゲームはファルコムのイースぐらいしかなかった。
 そのファルコムでさえ、イースとほぼ同時に発売されていた他ゲームは難易度が高かった。特にロマンシアなどは…。
 現在のゲームでそれなりの難易度を持つゲームはといえば、ニンテンドーDSの世界樹の迷宮シリーズぐらいかと思う。
 それでも随分と親切設計だとは思うが、とかく昔のゲームは難しいものが多く、またそれが面白かった。
 そんな難しいゲームの中に私が非常に思い入れを持つ作品がある。
 戦術級のシミュレーションゲームだが、可愛い女性キャラクターを起用し見た目には非常にナンパなゲームに見える。しかし、その中身はといえば、超が付くほどの難易度であり、またクリアする方法がいろいろと存在するそのシステムは、シミュレーションゲームの中でも特筆すべき面白さだった。
 それが工画堂から発売されたPowerDollsシリーズである。

 今回発売されるのは、そのPowerDollsシリーズでも特に人気が高まった第2作目のシリーズであり、いろいろとバージョンを変えた3種類がパッケージに収められたコンプリートボックス仕様だ。

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