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Daily Archive: 5月 22, 2008

Microsoftの罠?

 さて…今日こそDVD空の境界の事を書こうと思ったんだが、またしても見送る事になった。
 理由は昨日のInternet Explorer 7導入に関連した事。
 入れたときには気がつかなかった問題が、今日になって発覚した。
 理由は単純。
 再起動したからこそ気がついたのである。
 Internet Explorer 7を入れた際、再起動を促されたわけだが、その時に気がつけばよかった。
 実はその再起動時に、なぜかCHKDSKが始まったのである。
 その時は、Internet Explorer 7導入後に勝手にそうなるのかと思ったのだが、今にしてみればそれがおかしくなった最初の挙動だったのだろう。
 実は毎回CHKDSKが起動時に行われるのである。
 で、ネットでいろいろ調べてみたところ、CHKDSK c: /fで修復すれば問題ないみたいな書かれ方をしていたため、それをやること十数回。
 依然として直る感じがない。
 レジストリも調べてみたが、特に問題はなさそうで、いよいよもってハードウェアの問題か?という所にまで来てしまった。
 だが、どう考えてもハードウェアの問題の可能性は低いように思えてならない。なぜなら、この問題が出たのは、Internet Explorer 7を導入した直後からだからだ。
 CHKDSK /Fを実行しても、毎回“CHKDSK はボリューム ビットマップに割り当て済みとしてマークされている空き領域を検出しました。”と表示され、毎回チェックが始まる挙動に変化がない。
 CHKNTFS /Xでチェックをすっ飛ばしても、今度は破損したファイルがあるという警告が出てくる始末。ただ、それでもシステムは何の問題もなく起動するから納得がいかない。
 とりあえず、しばらく騙し騙し使うしかないかもしれない。
 最悪、システムドライブから必要なデータだけ別に移して、ルートドライブをフォーマット、システムの再インストールをするしかない。
 まず最初は…IE7の削除からだな…。
 あー、だんだんムカついてきた orz

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