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Daily Archive: 6月 5, 2011

メモリがreadになる事はできませんでした

 先日からのトラブルに対して、一度は電源容量不足ではないか? と予測したりもしたのだが、今日、MMORPGの“The Tower of AION”をプレイしてもっと他に原因があるんじゃないだろうか?と思えるような症状が出た。
 ネットで調べるといろいろと出てくる問題の中に、こういうのがある。
「0x31ec620f”の命令が”0x00000000″のメモリを参照しました。メモリが”read”になることはできませんでした」
 メモリは時にreadだったりwriteだったりする。
 まさにこの問題が出たのである。

 (※スクリーンショットが撮れなかったため画面を直接撮影)
 この問題、もちろんAION側にも全くないとは言えないかもしれないが、私のPCそのものもログアウトして終了させようとすると、時々似たようなエラーメッセージが出てきて「OK」を押すまでPCがシャットダウンしないという事がある(結構な頻度で)。もっとも、終了時は“write”ではなく“read”となっているし、16進数部分が違う内容だったかもしれない。
 しかし、これはプログラムの命令が特定のメモリアドレス空間にアクセスして起きている問題。しかも0x00000000なんてメモリアドレスは物理アドレスの中でも多分最初だろうから、普通のアプリケーションではアクセスしないと思うのだが…。
 ま、このあたりは全く私にも分からない世界であるため、困っているといえば困っている所である。
 で、このような命令が特定のメモリアドレスにアクセスしてエラーを起こすという症状はネットで調べれば山のように症例が出てくるわけで、そこにいくつか解決策が書いてあったので試してみた。

Windows XP/Vista/7の裏技
解決!メモリがreadまたはwrittenになることはできませんでした
解決!メモリがreadになることはできませんでした

 ここにはDOSコマンドによる解決方法が書かれているのだが、もちろんこれを参考にして実践するのは自己責任になる。まぁ、そんな事はわかりきった上で試してみた。
 結果…やはりダメ。
 原因はもっと別の所にあると考えられる。まぁ、もし私以外で似たような症状が出て困っている人は、これらの解決方法がひょっとしたら鍵になるかもしれないので、参考にはなると思う。

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