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Daily Archive: 11月 12, 2013

ゴッドイーター2の体験版を発売前にプレイ

ゴッドイーター2の発売日を2日後に控え、今更ながら体験版をプレイした。
8月には体験版をプレイしていたのだが、収録されているストーリーをヴァジュラ討伐までしかプレイしておらず、その後一切を進めていなかった。
で、今日シナリオ進めなきゃいけないなと思い、ヴァジュラ討伐後のミッションをプレイしてみた。

ミッション開始してみたが…

始めたタイトルは…忘れたが、シユウとオウガテイル、そしてもう1体のアラガミが控えているというミッションである。
シユウとオウガテイルが最初から目の前にいるのはイイとして…途中で乱入するアラガミがクセ者。その乱入アラガミはガルムというヤツで…情報を仕入れていない私からすると予想できない敵。
気にしてても仕方が無いので突貫するが、すっかり操作を忘れている自分にとってはオウガテイルも実は強敵(爆)
そのオウガテイルが2体、それだけでも脅威なのにシユウまでいるものだから、イキナリ乱戦、混戦になり、仲間含めて早々に瀕死状態になるという…。

今回のゴッドイーター2は、オペレーターが無線で状況変化などを告げてくれるのだが、いきなり無線から「アラガミ乱入のお知らせ」が届く。
こりゃイカン、とシユウやオウガテイルとの戦いの場を一旦移す事にして、自分含めて全体で場所移動する事にしたのだが、仲間の一人“コウタ”が何故か一人で戦線維持を敢行して、ついてきてくれない(爆)
こうなるともう全体がグダグダになってしまい、結局、オウガテイル2体、シユウ、ガルムと一斉に乱戦突入という有様…。
まさに地獄絵図ですな(-_-;)

結局その後、自分含めて数回の戦闘不能状態を経験するも、けなげな仲間達はリンクエイドでなけなしの体力を分け合い、オウガテイル2体を撃破、その後シユウを撃破と続け、なんとかガルムのみにまでもっていった。
ガルムはヴァジュラの炎属性版という感じに見えたが(実際には違うのかもしれん…情報入れてないんで私の主観で言ってるだけ)、突進力も爆発力もある敵。結局遠距離主体で戦うしかなく、銃形態で奮戦するのだが、OPが枯渇すれば当然近接戦を挑まねばならず、こんな時「なんでショートソードを装備してきたんだろ…」と、自分の装備を恨むばかり。
ちまちまと切りながら貯めたOPで銃撃戦というのを繰り返し、新しく加わったブラッドアーツ使いつつ、何とかガルム討伐までこぎつけた。
最後に倒れている仲間がいなかった事が幸いしたが、私の手持ちアイテムはほとんど残っていないという、散々な消耗戦であった。

反省会

ここで今回の戦いを振り返ってみると、如何に自分の操作がダメダメだったかという事を思い知る。
まず一つ目。
ロックオンターゲットがまともに機能していないという事。
どういう事かというと、敵をロックオンするところまではいいのだが、複数の敵がいると、なぜか左アナログスティックを左右に持って行くと、連動してロックオンターゲットまで別の敵に移動するようになっていたのだ。だから自分が移動する度にロックオンターゲットが切り替わり、何を目指しているのかが安定しない状況だった。
これではマトモに戦えない(-_-;)

二つ目。
防御をすっかり忘れていたという事(爆)。シールドを展開すれば、シユウの突撃ですらガードできるのに、それを忘れていて、全て避けようとしていたという事。
そういうの、無理だから、絶対(-_-;)

三つ目。
仲間への指令の出し方を忘れていたという事。コウタ一人が戦線維持していたのは、指令がちゃんと出来ていないから。
別にコウタが使えないヤツというわけではないのだよ(-_-;)

四つ目。
ブラッドアーツをよく理解していない事。折角強力なスキルなのに、よく分かってないから空振りもするし、特徴を活かしきれない。今回のショートソードのブラッドアーツも、ジャンプしてから使用する事に気づいたのは、乱戦を切り抜けてからの話だった。
まさか直上ジャンプからの直下切り落とし技だったとは…(-_-;)

と、少なくともこの四つの問題がある程度クリアされないと、上手く立ち回れない感じではないかと思う。四つすべてが無理だとしても、最初の三つは設定や私の操作を憶える事でどうにかなる問題。何とかしないとゲームにならない問題ばかりだから、ここから潰していきたい。

問題点を何とかできるか?

というか、一つ目の問題って設定で何とか解決できる…よな?
これが解決できるだけで随分と楽になるんだが…。
とりあえず明日また再チャレンジである。
そして、あとは慣れ。これに尽きる。
発売2日前言う事ではないがwww

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