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Daily Archive: 11月 16, 2014

マウス入れ替え

昨日はSSDを入れ替えたが、それはメインPCの話。今日はノートPCのマウスを入れ替えた。

やはりマウスはMicrosoft

…と言いたい所だが、これは好みの問題なので場合によっては違うかもしれない。
ただ、私はマウスの最高峰はやはりMicrosoftだと信じて疑っていない。
手に馴染む感覚はMicrosoftがやはり一番良い感じだし、私はそれでずっと過ごしてきているため、ノートPCのマウスにしてもできるだけMicrosoftが良いと思っている。
ところが、先日のBlogにも書いたが、Microsoftのマウスは年々その種類などが減り続け、本当の意味で使いやすいというマウスがなくなりつつある。
今PCで使っているマウス「Wireless Mobile Mouse 6000」も元々モバイル用のものだったのだが、5ボタンマウスで使い勝手のよいものがそれしかなかったため、メインPCで使用している。
ノートPC用も同じマウスを使う事も考えたのだが、既に商品としてはロットアウトしているものであるため、買うに買えず、新しい代替マウスをずっと探しているのである。

とりあえず、今私のノートPCであるVAIO Duo 13で使用しているマウスは、ロジクールのUltrathin Touch Mouse T630という、AppleのMagic Mouseのようなマウスなのだが、2ボタンとして使用する際、どうしても私の持ち方では右クリックが押しにくいという問題があった。
このマウス、クリックはボディ全体を押し込む事でクリックした、と機械的に押せるのだが、右と左の区別は、ボディ天面のセンサーで右なのか左なのかを認識している。だから天面の押さえた位置によって右と認識したり左と認識したりする。しかし、その感じ方がどうも私の使い方ではズレていて、右クリックとして認識しないのである。
であるから、ちょっと使いにくい…どころか、ホントに使いにくい。
新しいマウスがあるようなら、それに乗り換えたいと思っていた矢先、MicrosoftからBluetooth対応のマウスが登場した為、乗り換える事にした。
それがArc Touch Bluetooth Mouseである。
変なマウスだがそれなりに使える

折れ曲がるマウス

このArc Touch Mouseは、元々Bluetoothではないマウスが発売されていた。
ところが、MicrosoftがSurfaceを発売する際に、Bluetooth対応のArc Touch Mouseが限定的に発売され、それが今度は一般発売となったのである。
ノートPCはUSBポートが限られるため、ISBドングルのないマウスが好まれる。Surfaceを発売した際に、Microsoft側もBluetooth接続によるマウスの重要性を認識したのかもしれない。

画像にもある様に、このArc Touch Bluetooth Mouseは本体が折れ曲がる。真っ直ぐにしていると真っ平ら(裏面のセンサー部を除く)になるため、持ち運び時に楽に運べるのである。
しかも、この折れ曲がる機構は電源スイッチにもなっていて、折り曲げると電源が入り、BluetoothマウスとしてPCが認識するのである。
だから真っ平らな状態では使用できないが、バッテリーの温存にはなる。
で、実際に使ってみた感想だが…コレ、マウスの握り方で使いやすいかどうかがカッチリ決まるようである。

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