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Daily Archive: 10月 23, 2015

結局休んじまった…

体調を崩して3日目。結局今日も仕事を休む…。

考えすぎか?

熱は相変わらず微熱が続き、時折38度を超す感じ。
喉は以前ほど痛まないが今度は咳が止まらない。だから横隔膜…というか腹筋というか、咳をすると猛烈に痛む。
肺からゼーゼー音がして、その音が響くと咳を誘発、またしても猛烈な痛みと共に咳が出る…この悪循環が繰り返される。
こんな状態で朝を迎えたワケだが、もう会社を休んで2日になる。
週半ばでの2日休みは結構キツイものがある。私の頭の中で、今抱えている案件のタスクを整理しても、この2日をリカバリーするには結構骨が折れる事は明白である。
だが…果たして今の体調で仕事に行けるのか?
行ったとしても、パフォーマンスは絶対に上がらないし、この止まらない咳で周辺の人に映してしまう事を考えると、恐くて仕事に行けない…。
そう考えて、残務タスクは3日分となるが今日も仕事を休む連絡をした。
正直言って、この連絡をする時、心がものすごく痛い。
能率の上がらない状態で出勤し、しかも周囲に風邪をうつしてしまう可能性を考えて欠勤を選択しているのだが、それでも休んでいるという事実に変わりがないわけで、居たたまれない気持ちになる。
体調管理の問題を言われてしまえば確かに何も言えなくなるのだが、なってしまったものは仕方が無い。
その仕方が無い事の責任の所在を、自分が背負わなければならない事実を受け止めたとき、それでもどうすることもできない自分の居場所はどこにあるのか?
そんな事をふと考えてしまう。

とりあえず…

このような結果となってしまった以上、今一番やらなければならない事は、自分自身の体調復帰を確実なものにする事である。
何はともあれ、まず思考能力を整え、仕事のパフォーマンスを最大限に発揮できるよう、解熱を確実にしておく事が肝要である。
あとは喉。喉を守る為の処方をして、風邪の悪化をとにかく防ぐ。
これに尽きる。
週末までには確実に治し、来週は3日分の遅れをリカバリーしなければならない。
今はその事だけを考えて治療に専念すべきと考える。

まぁ、自分の中で何かが吹っ切れれば、そう難しい話ではない。
甘んじて受けねばならない事は受け止め、次に活かすしか、今の私にはできないのだから。
そう考えて、今はおとなしく回復を待つしかない。
と言うわけで、今日も一日、眠れない問題を抱えつつ安静にするのであった…。

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