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またしても詰まるFF14

多分、簡単にクリアできる人の方が多いんだと思う。

技術的問題で詰まる

本日からGWが始まった私だが、初日から引き籠もり状態でFF14に興じている。何としても「紅蓮のリベレーター」発売前にメインシナリオは追いついておきたい、という思いから、まさに巻き返しの如くプレイしているワケだが、先日からアイテムレベルでドン詰まる事があり、なかなか進めずにいた。
しかし、何とかアイテム枠を広げ、アクセサリー関係からハイレベル品をマーケットで調達する事で、アイテムレベルを引き上げ、現在パッチ3.4を進めていたのだが、メインシナリオ「絡み合う宿命」で、起きるイベントをクリアできないという壁にぶち当たってしまった。
今回の壁は、アイテムレベルとかそういった問題ではなく、純粋に私のプレイ技量の問題なので、ある意味もっと深刻。
多少ネタバレにはなるが、私が戦闘イベントの場を制しきれない事が原因で、イベントをクリアできずにいる。
とにかく、戦闘力もしくは耐久力が足りないのである。アリゼーにエーテルを分け与えるのだアリゼーにエーテルを分け与える必要があるのだが、自分が攻撃されている時はそれができず、とにかく妨害する敵をこまめに排除していく必要があるのだが、私の召喚士としての技量が足りず、敵を倒しきれないのである。
通常、召喚士としてはタイタン・エギを召喚して敵と対峙したならば、タイタン・エギが確実にターゲットを取って1対1ならまず自分は攻撃を受けないのだが、敵の魔剣士が確実に私を狙ってくる事から、ほぼタイタン・エギの意味がなくなってしまっている。
それならばと、イフリート・エギやガルーダ・エギにして、とにかく倒したい敵を集中して倒そうとすると、今度は自分が魔剣士の相手をしながら、召喚獣を適確に倒したい敵に向かわせる事ができずに、結果として攻撃力を完全に分散させてしまい、思ったような戦いができないでいる。
こういう時、自分単体がある一定以上の攻撃力を持つジョブであれば困る事はないのだが、残念な事に召喚士は上手く召喚獣をコントロールできれば抜群の攻撃力を持てるが、そうでなければ一極集中した戦いができない。
自分の技量だけに今までの中で最大の壁の高さといえる問題である。

黒魔導士を育てるか?

現在、この壁を超える為にどうすべきか悩んでいる。
Lv.54の吟遊詩人を育てるか、或いはLv.53である黒魔導士を、今からLv.60にするか、それとも元々のメインジョブだった竜騎士の装備を調えて再戦するか?
一番手っ取り早いのは竜騎士かもしれないが、アイテム枠がまた厳しくなってきているので、召喚士と同じ装備が可能な黒魔導士を育てれば、アイテム枠を心配する必要が無い。
さて…この壁とどう向き合って超えていけばいいのか?
自分の技術を向上させ、召喚士で挑み続けるという手もあるが、不毛に終わりそうな感じがする為、やはりここはレベル上げで確実に経過が残る手法を採るべきかもしれない。

FF14ごときに何を悩む? と思われるかも知れないが、人には人の問題というのがあるのですよ(-_-;)
さて…果たしてGW中にパッチ3.55をクリアする事はできるのか?
道は近いようで遠い…。

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武上

18歳の時、人生の最大の選択ミスをしてしまい、いきついた場所として山梨県人となる。 その後、建設業に身を投じ、資格をいくつか取得するものの、結局自分の性格と合わない事を理由に上京。 上京後、世間で話題になりつつあったアニメ・ゲームを主体とする業界の人間となり、デジタルコンテンツ業界を含む数々の著名人と同じ土俵でマルチメディアな仕事をするに至る。 一見華やかなメディアの世界の、その闇の深さたるやハンパない事こそ世間に何となく知られてはいるが、業界人しか知らないその氷山の全体像を十分すぎるほど目の当たりにした後、家庭の事情で再び甲州へと帰還。 しかし、この帰還も人生の選択ミスだったかもしれないなぁ…と今では思うものの、時既に遅し。 今は地元の製造業を営む会社の総務・品質保証という地味ではあるものの堅実な職につき、いつか再びやってくるだろう夢の実現を信じて隠者的生活を送っている…ハズだったのだが、またしても周囲の事情で運命は波乱の様相を見せ始めた。 私の人生は一体どの方向を向いているというのだろうか? ちなみに筆者はPCとの付き合いはかなり長いと思っている。 古くはPC-8801 mk2 SR、X1 Turbo、X68000、FM-Towns、PC-9801シリーズ(互換機含む)、PowerMAC 9500等をリアルタイムで使い、その後は、Windows PCの自作機を中心に現在に続いている。 デジタルガジェットに関しては興味もある事から、その時代の時々において、いろいろ使ったり調べたりして、専門家ほどではないが知識は蓄えてきたと思っている。 そうした経験を元に、今の時代へ情報発信させてもらっている。少々くどい言い回しが多いかも知れないが、お付き合いいただけるとありがたい。 連絡先:takegami@angel-halo.com (@を小文字にしてください)

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